【2022年3月環境】オリジナル最強デッキランキング【Tierランキング】

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【2022年3月環境】オリジナル最強デッキランキング【Tierランキング】

はじめに

 王来篇環境、大詰め。

 「真の20周年 感謝MAX生配信」で情報が発表された通り、来る4月には「王来MAX篇」がスタート。

 紆余曲折あった王来篇環境もいよいよ最終盤に差し掛かり、この1年間の最終的な王者が決まろうとしています。

 もっとも、環境末期だからといって動きが鈍ることもないのがデュエル・マスターズ。この局面に至ってなお、名前を見かけるデッキタイプの数は爆発的に増加しています。

 数多のデッキたちが熾烈な競り合いを繰り広げるオリジナル環境の「今」について、徹底的に解説していきます!

目次

先月からのカードプールの変化

 2月19日に発売した「パラレル・マスターズ」ですが、超次元ゾーンを使用したギミックが多数収録されたこともあり、オリジナル環境に及ぼした影響はそれほど大きくありませんでした。

 新カードの中で、最も名を馳せたのは《極楽鳥》でしょう。

 登場したターンから好きな文明のマナとして活用でき、飛行を持っているため実質的に攻撃もブロックもされません。

 バトルゾーンでタップしてマナを生み出す性質上「攻撃されない」能力の有無は死活問題。

 9年前に登場した《蛙飛び フロッグ》と比較すると隔世の感を禁じえません。

 このカードが採用されるのは、主に【アナカラームゲンクライム】です。

 これまで《桜風妖精ステップル》が採用されていた枠にすんなりと収まり、2ターン目に確定で1マナ浮かせられる強みを遺憾無く発揮。

 《戯具 ザンボロン》や《ベイB セガーレ》を伴った2アクションでムゲンクライムを支えます。

 現状のところ他にうまく活用できるデッキは少ないものの、2→4のマナカーブを支えつつ2ターン目の2アクションを最高効率で繰り出す稀有なカードなので、今後もたびたび顔を見かけることになりそうです。


Tier1

【アナカラー墓地退化】Tier1


 長らくの間、圧倒的な勢力を誇っていた【アナカラー墓地退化】。

 あまりにも存在感を発揮しすぎた代償として、現在のオリジナル環境には強固な「【墓地退化】包囲網」が張り巡らされています。

 自然絡みのビッグマナデッキや最近流行りの《巨大設計図》系デッキには、《お清めシャラップ》が標準搭載。

 ミラー意識で《終末の時計 ザ・クロック》の採用枚数が減っているため高速ビートダウンでの貫通も狙われやすく、今回同じくTier1に挙げた【キングダムJO退化】はまさしくこの理由でポジションを向上させました。

 相変わらず強力なデッキではあるものの、少なくとも現在の環境では先月のように「圧倒的な一強」とは言えないでしょう。

 構築の変化としては、《魔龍バベルギヌス》を廃し、自身も退化先として活用できる闇文明の大型フィニッシャーの枚数を増やす構築が増加しています。

 環境内の《お清めシャラップ》の枚数が増加し墓地をリセットされる機会が増えたため、墓地がなければ活躍できず単体では何もしない《魔龍バベルギヌス》はノイズになる場面が増加。

 同じく墓地リセットを警戒するために同一ターン中に墓地肥やしから墓地進化、退化までの流れを決めないといけない局面が増えたため、《竜魔神王バルカディア・NEX》以外にも退化先が確保できることのリターンが増えた結果だと考えられます。

 また、最新の環境では1周回って《終末の時計 ザ・クロック》+《戯具 ヴァイモデル》をしっかり採用枚数した構築が多く上位に入賞。

 一気に立ち位置を上げた【キングダムJO退化】や【赤単我我我ブランド】に対し、下がっていたガードを引き戻す動きが見られます。


【キングダムJO退化】Tier1


 3月初頭の環境で大きな存在感を示し、Tier1へとのし上がった【キングダムJO退化】。

 速度・再現性・決定力と全ての要素が高水準を誇る、環境でも屈指のコンボ・ビートダウンデッキです。

 先月の段階ではやや窮屈な立ち位置にいた【キングダムJO退化】でしたが、【アナカラー墓地退化】自身も含めて多くのデッキがこのデッキへのガード向上に注力したことで、マークの下がった【キングダムJO退化】は一気に躍進。

 《アルカディアス・モモキング》や《キャンベロ<レッゾ.Star>》といった搦め手はいずれも一級品で、多くの対面にとって無視できないプレッシャーです。

 現在は《赤い稲妻 テスタ・ロッサ》や《異端流し オニカマス》などのメタカードや《終末の時計 ザ・クロック》など、徐々に【キングダムJO退化】の存在を意識したカードが環境内で数を増やしています。

 今後上がったガードの中で【キングダムJO退化】が生き残れるかが、このデッキだけでなく周囲の環境の形にも大きな影響を及ぼしそうです。


【赤単我我我ブランド】Tier1


 相変わらず我が道をゆく【赤単我我我ブランド】。

 クリティカルなメタカードだった《「敬虔なる警官」》を採用するデッキが立ち位置を落としているため、もはや彼らを妨げるものはほとんどありません。

 上位2デッキである【アナカラー墓地退化】と【キングダムJO退化】ですが、どちらも共通して【赤単我我我ブランド】には構造上の不利を抱えています。

 除去や受け札、メタカードの存在などから展開次第で変動はあるものの、それは《赤い稲妻 テスタ・ロッサ》や《こたつむり》といったメタカードを無理なく取り入れられる【赤単我我我ブランド】にとっても同じこと。

 高い出力と厄介なメタクリーチャーを両立できるデッキとして、【赤単我我我ブランド】は引き続き存在感を発揮してくれるでしょう。


Tier2

【5cザーディクリカ】Tier2


 Tier1陣の高い出力や速度に押されて、やや失調気味の【5cザーディクリカ】。

 現在のトレンドは《ナウ・オア・ネバー》と《ドラゴンズ・サイン》を合計5〜6枚採用し、4ターン目の動きをより安定させるとともにトリガーからのアクションを増やした構築です。

 踏み倒し札に枚数を割く分自由枠のスロットが少なくなっており、強みのひとつである対応幅の広さを少し犠牲にしているのがたまにキズ。

 どちらかとしかシナジーがないカードもやはり存在するため、動きがチグハグになるリスクも抱えています。

 とはいえ、最大のセールスポイントである最速《ロスト・Re:ソウル》は以前よりも成立しやすくなっており、ビートダウンに対しても受けの枚数が増えている分多少ながら戦いやすくなっています。

 総合的な「戦い抜く力」は非常に高く、コントロールデッキ代表の看板はまだまだ健在です。


【ラッカ鬼羅.Star】Tier2


 環境の変化に伴い、密かに立ち位置を上げている【ラッカ鬼羅.Star】。

 環境トップに躍り出た【キングダムJO退化】は1枚のメタクリーチャーなら容易に乗り越えるものの、2枚、3枚と枚数が増えるにつれて加速度的に突破が困難になっていきます。

 軽量メタクリーチャーを8枚以上採用しやすく、その後の決定力にも優れる【ラッカ鬼羅.Star】は、少なくとも先手時には【キングダムJO退化】に対してかなり立ち回りやすいデッキだと言えるでしょう。

 また、【キングダムJO退化】の隆盛に対抗するように増加している受け系のデッキに対しても、呪文ロックを絡めて攻められる【ラッカ鬼羅.Star】は一定の優位を持っています。

 最新の環境では、《蒼狼の大王 イザナギテラス》+《瞬閃と疾駆と双撃の決断》のパッケージに呪文を完全ロックする《音卿の精霊龍 ラフルル・ラブ》を添えた構築が登場しています。

 《奇天烈 シャッフ》に加えて採用することで呪文で受けてくるデッキ、特に直近で流行している《ヘブンズ・ゲート》系のデッキに対して安易なカウンターを許さず、返しの展開も抑制。それでいて無理なく打点も補強できるのが強みです。

 チェンジ元が少ないためやや不安定で、環境次第では刺さらない対面も多いものの、面白いアプローチだと感じたのでサンプルリストにピックアップしました。


【青魔導具】Tier2


 呪文ロック下でも無理なく動けるスペルコンボということで引き続き悪くない立ち位置にいる【青魔導具】。

 【キングダムJO退化】にも簡単には屈さず、最速《ガル・ラガンザーク》や各種受けトリガーである程度抵抗する姿勢を取れます。

 最終的な着地点が明確なコンボデッキであり、構造上多くのメタを無視できるため雑多なデッキの多い現在のオリジナル環境では扱いやすいデッキですが、勝ち筋の都合上シールドからの展開が強いデッキをやや苦手としています。

 【キングダムJO退化】の増加に合わせて《ヘブンズ・ゲート》系のデッキが増えているのは、懸念点です。


Tier3

【白緑巨大天門】Tier3


 2種8枚の《巨大設計図》でリソースを確保しつつ、ツインパクトの力でマナブーストも両立。

 大量の手札を元手に《スターゲイズ・ゲート》や《ヘブンズ・ゲート》から連続で展開を作って一息に盤面を制圧する、新型の《ヘブンズ・ゲート》デッキです。

 ドローの総本山である水文明を嘲笑うような2マナ4ドローの暴力に加えて、マナ加速も持ち合わせている自然文明。これまで《ヘブンズ・ゲート》系デッキの課題であった展開の遅さを補うには、これ以上ないパートナーです。

 そして、フィニッシャーとして採用されているのが《我怒の鎖 パンサーベア》と、それを踏み倒す《光の兄妹 るる&ルシファー》。

 相手のクリーチャーと呪文の使用をターン1枚に制限する能力は強力無比で、《龍風混成 ザーディクリカ》はもちろん、進化クリーチャーを出して剥がす必要のある各種退化ギミック、軽減の火種にクリーチャーを用いる《我我我ガイアール・ブランド》も登場を大きく制限されます。

 ワールド・ブレイカーを付与できるため動き出してから決着までの速度も非常に早く、総じて「フィニッシャー」と呼ぶに相応しい働きを期待できるカードです。

 また、さまざまなデッキに柔軟に対応できる《神聖龍 エモーショナル・ハードコア》の存在も強みのひとつです。

 【アナカラー墓地退化】であれば《竜魔神王バルカディア・NEX》、【キングダムJO退化】であれば《未来王龍 モモキングJO》、【青魔導具】であれば《凶鬼卍号 メラヴォルガル》

 フィニッシュに大きく関わるキーパーツを抑えてしまえば、ブロッカーの海を乗り越えて勝ち切るのは一気に難しくなります。

 《ヘブンズ・ゲート》デッキでありながら守りは意外なほど薄く、メタクリーチャーで出鼻を挫かれ早期に攻め込まれると苦しい展開になりがちです。

 《巨大設計図》の溢れ出るリソース力を背景に強力な重量級クリーチャーたちで次々と盤面を制圧できる、中盤戦以降に重点を置くデッキには滅法強いデッキと言えます。


【グルメ墓地ソース】Tier3


 《巨大設計図》で稼いだリソースを《樹食の超人》で墓地に変換し、《暴走龍 5000GT》による早期のマウントで戦況をコントロールする【墓地ソース】の亜種デッキです。

 とにもかくにも《暴走龍 5000GT》の通りがデッキの立ち位置に直結する【グルメ墓地ソース】。

 仮想敵の一部であった【アナカラー墓地退化】や【アナカラームゲンクライム】が相対的な立ち位置を落とし、【キングダムJO退化】や【白緑巨大天門】が増加している現在の環境では、以前ほどの魅力はなくなったと言わざるをえないでしょう。

 そんな中で躍進しているのが、闇文明を完全に排除して《百万超邪 クロスファイア》と《我我我ガイアール・ブランド》を追加採用し、早期に打点を叩き込むことを狙ったシータ型の【グルメ墓地ソース】です。

 最速4ターンでの《暴走龍 5000GT》着地という強みはそのままに、3ターン目に《樹食の超人》+《百万超邪 クロスファイア》+《我我我ガイアール・ブランド》で一気に攻め込むオプションプランが追加されたため、単純に勝ち方が増加。

 ロック手段のバリエーションこそ失ったものの、《巨大設計図》の莫大なリソースを元手にある程度の消耗戦を戦える点も変わっておらず、多角的な攻めが狙えるようになったのがセールスポイントです。

 サンプルリストでは採用していませんが、《ブラキオ龍樹》などの自然単色フシギバースであれば引き続き採用が検討できるなど、拡張性にも期待できる注目のデッキです。


【アナカラームゲンクライム】Tier3


 環境に合わせたメタカードチョイスで環境を鋭く刺せるのが強みの【アナカラームゲンクライム】。

 パラレル・マスターズのリリースにより強化を受けた数少ないオリジナル環境のデッキの一つで、山札こそ掘れないものの確実にそのターン中使えるマナを1増やし、マッハファイターによる除去や殴り返しも受けない《極楽鳥》はこのデッキと完璧な噛み合いを見せています。

 ですが、【アナカラー墓地退化】一強環境が終焉を迎え、オリジナル環境は一気に多様化。

 雑多なデッキが数多く存在する現在の環境では、メタ性能に特化した【アナカラームゲンクライム】は真価を発揮できません。

 今しばらくは雌伏の時となりそうです。


【ディスペクター天門】Tier3


 4色または5色で構成される、「ササゲール」をフィーチャーしたビッグマナ系のデッキです。

 シールドからの展開が豊富なことが特徴で、こまめにシールドをブレイクしてくるデッキに対して《ヘブンズ・ゲート》や《霊宝 ヒャクメ-4》を踏ませて返しの逆転を狙います。

 それらに加えて、各種G・ストライクや【キングダムJO退化】への明確なキラーカードとなる《S・S・S》、マナを伸ばしつつ受け札となる《ドンドン火噴くナウ》など、合計16〜20枚ほどの受け札が標準装備。

 生半可なビートダウンは容易にシャットダウンできる堅牢な受けがセールスポイントのデッキです。

 【アナカラー墓地退化】を苦手としているものの、受けの堅いデッキとして【キングダムJO退化】や【赤単我我我ブランド】に対しては明確な勝ち筋を有しています。

 得意と不得意がはっきりしているため、「メタゲーム次第では輝くデッキ」のお手本のような存在です。


【アナカラーデッドダムド】Tier3


 新戦力を迎え入れながらも構築の大枠がある程度固まって久しい【アナカラーデッドダムド】ですが、直近の環境で《蒼き団長 ドギラゴン剣》を採用した構築が活躍の片鱗を見せています。

 主な役割は《流星のガイアッシュ・カイザー》からの奇襲的カウンター要員。

 相手のターン終了時に自己踏み倒し能力で《流星のガイアッシュ・カイザー》を投げれば、次のターンチェンジ《蒼き団長 ドギラゴン剣》から《流星のガイアッシュ・カイザー》を投げるだけで5打点に変貌。

 そのターン中に《天災 デドダム》を召喚するだけで簡単にジャスキル、もともとバトルゾーンに《天災 デドダム》がいればジャスキル+1打点を生成できます。

 本来は鋭角な攻めが苦手なデッキとしてのイメージが強い【アナカラーデッドダムド】に即死に直結するカウンターを組み込むのは面白いアプローチだと感じたため、今回サンプルデッキとして紹介させていただきました。


【トリーヴァギャラクシールド】Tier3


 今月の「注目の新デッキ」枠。

 【アナカラー墓地退化】、【モモキングJO退化】、【赤単我我我ブランド】、【5cザーディクリカ】といったTier上位勢すべてに一定の勝率を確保するべく開発された、「コンボに勝てるコントロール」です。

 極めて防御性能の高いギャラクシールドギミックでビートダウンに対する勝率を確保しつつ、残りの枠にメタカードやリソースカードを満載。

 《地龍神の魔陣》や《【マニフェスト】チームウェイブを救いたい【聞け】》で対面に応じたパーツを拾い集めて時間を稼ぎ、最終的に《神の試練》から無限Exターンを取ってゲームに勝利します。

 既存のギャラクシールドとの違いはマナ加速を有している点。

 素早くマナを伸ばすことでトップのリソース札から解決策を引き込んでそのままプレイしやすく、《【マニフェスト】チームウェイブを救いたい【聞け】》を通してハンデスの通らないリソースプールとしても運用できるため対応力が向上しています。

 また、シンプルに初動のターンが1ターン早まるのも強力で、高速で仕掛けてくる対面にも抗えるようになっています。

 環境への適性の高さ、拡張性の高さ、勝ち筋の強さなど、あらゆる面で高水準のデッキではありますが、最大の難点は周辺メタゲームへの理解が深くなければ真価を発揮させられない点。

 あらゆる場面で取捨選択を強いられるため最適なプレイが非常に難しく、まさに玄人好みのデッキだと言えそうです。


環境のまとめ

今まで

 【アナカラー墓地退化】包囲網はついに王座を捉え、Tier0の座から【アナカラー墓地退化】を引きずり下ろしました。

 一強環境が終焉を迎えたことで尖ったメタを張っていたデッキはその役割を終え、その後に広がったのは群雄割拠の大魔境です。

 今回紹介したデッキはもちろん、【チェイングラスパーキリコ】や【アナカラーハンデス】、【ガイアッシュ覇道】に【トリーヴァ巨大ネバーループ】、【4cレッドギラゾーン】から【赤黒邪王門】まで、多種多様なデッキがひしめき合っているのが現在のオリジナル環境です。

 メタに見舞われたとはいえ引き続き絶大な出力を誇る【アナカラー墓地退化】と、高い次元で速度と決定力を両立する【キングダムJO退化】の退化2大巨頭を中心としつつも、どんなデッキであろうと常にチャンスを窺える。

 王来篇最終盤のオリジナル環境は混迷を極めています。


これから

 Tier1の2デッキに有利を見込める【赤単我我我ブランド】は直近での躍進が見込まれる、わかりやすい注目デッキ。

 【赤単我我我ブランド】が増えた結果、【キングダムJO退化】もろとも【赤単我我我ブランド】を受けにくるデッキが増えて、次は受けデッキを食い荒らす【墓地退化】などのコンボや【ラッカ鬼羅.Star】などが増えて……と、お馴染みのサイクルへと突入していくことが考えられます。

 ただし、とにかくデッキタイプが非常に多い現在のオリジナル環境においては、まずどんなデッキとも戦えるくらいに地力が高くなければ始まりません。

 環境読みに合わせたデッキを持ち込むのは難しく、今後しばらくは——具体的には王来MAX篇のリリースまでは、「強いデッキが強い」環境が続くのではないかと予想されます。


おわりに

 というわけで、3月上旬のオリジナル環境について解説いたしました。

 使ってみたいデッキは見つかりましたでしょうか?

 この記事が皆さんのオリジナル環境に対する理解への一助となれば幸いです。

 それでは次回、3月下旬のアドバンス環境解説記事でまたお会いしましょう!

アドバンス環境はこちら

毎週のメタゲーム解説はこちら


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