【2021年11月環境】アドバンス最強デッキランキング【Tierランキング】

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【2021年11月環境】アドバンス最強デッキランキング【Tierランキング】

はじめに

 気付けば今年の終わりも目の前に迫ってきました。

 「デュエキングMAX」リリースから早くも1ヶ月が経ち、環境は徐々に円熟。

 年末にはいよいよ王来篇第4弾、さらには1月施行の殿堂発表も目前に迫ってきており、現環境総まとめの様相を呈してきています。

 今月は、煮詰まりつつあるアドバンス環境の「今」について、解説していきたいと思います!

目次

「最強」の定義

 本記事では最強デッキを「デュエル・マスターズ競技環境での相対的な強さ」と定義します。

 Tier1とは「環境内に不利なデッキが少ない、あるいは相性差を覆しやすいデッキであり、大会で持ち込みが一番多いと予想される対策必須のデッキ」です。

 Tier2とは「Tier1やTier2のデッキにある程度勝てる見込みがあり、大会でも毎回一定数いると予想されるデッキ」です。

 Tier3とは「弱点が多い、デッキパワーが低いなどの理由で使用者は少ないものの、特定のメタゲームでは活躍することができるデッキ」です。

先月からのカードプールの変化

 今月のトピックスは「神歌繚乱」のリリース。

 あの大激変を巻き起こした「蒼龍革命」に続くレジェンドスーパーデッキとして非常に大きな期待が寄せられました……が、大きく環境に変化をもたらしたカードは今のところありません。

 《蒼狼の大王 イザナギテラス》や《八頭龍 ACE-Yamata/神秘の宝剣》など粒揃いではありますが、これらのカードはあくまで動きの潤滑剤であり、新たにデッキの主軸になるようなカードではありません。

 《蒼狼の大王 イザナギテラス》は【ガイアッシュ覇道】や【ラッカ鬼羅.Star】などに採用例アリ。

 【ガイアッシュ覇道】では《超英雄タイム》や《お清めシャラップ》などのメタカードとの相性を買われての採用。

 これらのカードの枠を一部《蒼狼の大王イザナギテラス》に譲り、本家《蒼狼の始祖アマテラス》さながらの便利なサーチ&踏み倒し役として使用されています。

 【ラッカ鬼羅.Star】では《T・T・T》や《瞬閃と疾駆と双撃の決断》を踏み倒す手段として採用されています。

 《「正義星帝」<鬼羅.Star>》の登場時能力で《蒼狼の大王イザナギテラス》を踏み倒して《瞬閃と疾駆と双撃の決断》を撃てば、自身へのSA付与と《「正義星帝」<鬼羅.Star>》への2回攻撃付与で合計5打点が生成可能。

 《「正義星帝」<鬼羅.Star>》の踏み倒し能力とも相性がよく、あと一歩物足りなかった決定力を一押ししてくれる強力なコンボです。

 《八頭龍 ACE-Yamata/神秘の宝剣》は【ガイアッシュ覇道】や【リースモモキングRX】において、色調整の手段として一役買っています。

 不足しがちな水文明をピンポイントで置く手段であり、なおかつ山札を見れるため盾内容の確認も可能。

 《切札勝太&カツキング -熱血の物語-》で山札を底まで掘ることもザラなこれらのデッキでは、事前に「デッキの中に特定のカードがあるか」を知っておけることのメリットは大きいと言えるでしょう。


Tier1

【ガイアッシュ覇道】Tier1

 彗星のごとく環境に登場し、一躍Tier1に定着した期待の超新星。

 《邪帝斧 ボアロアックス》を介した《最終龍覇 ロージア》+《切札勝太&カツキング -熱血の物語-》による受けパッケージで相手の攻め手を捌きつつ、相手の踏み倒しに対して《流星のガイアッシュ・カイザー》を飛ばし、返しの《勝利龍装 クラッシュ“覇道”》のコストを大幅に軽減。

 大量のリソースでそのまま一気に差し切りを狙う、カウンター性能の高さに重きを置いたデッキです。

 このデッキの最大の特徴は、カウンターデッキでありながら、大量に搭載された2ブーストカードによって4ターン目には容易に6マナまで到達するマナ加速力。

 相手の踏み倒しを待たずとも、先手であればコストを支払って召喚した《流星のガイアッシュ・カイザー》が攻め手を押し留め、そのまま流れるように《勝利龍装 クラッシュ“覇道”》を召喚してゲームを決めることも十分に考えられるでしょう。

 オリジナルでも【シータRX閃】の派生デッキとして紹介しましたが、アドバンスでは《最終龍覇 ロージア》という非常に相性のいい受けトリガーがあるうえ、GR召喚にも反応するため《流星のガイアッシュ・カイザー》自体も使いやすく、オリジナル以上の活躍を見せています。

 今回のサンプルリストではカードパワーの高さを意識して《龍覇 ラブエース》+《爆熱剣 バトライ刃》のセットを採用した【リースモモキングRX】に近い基盤を紹介していますが、構築の自由度が非常に高く、あくまで一例に過ぎません。

 ビートダウンが多い環境であれば、追加のトリガーでありつつ蓋として優秀な《メヂカラ・コバルト・カイザー/アイド・ワイズ・シャッター》を入れるもよし。

 墓地対策が求められるのであれば、《龍の呼び声》の枠を《拳嘩類闘争目 ステゴロ・カイザー/お清めシャラップ》に差し替えるもよし。

 ドラゴンやドラゴンとシナジーのあるカードであればかなり幅広く採用できるため、環境への適応力も非常に高いです。

 そんな自由枠のカードの中でも、最近のトレンドは《極限龍神メタル》と《「修羅」の頂 VAN・ベートーベン》

 カード除去として《超英雄タイム》と枠を争う《極限龍神メタル》の強みは、なんといってもランデスでしょう。

 先述の通り、大量の2ブーストによって4ターン目の6マナ到達も珍しくないこのデッキですが、《王来英雄 モモキングRX》のように能動的にプレイできる中コスト域をあまり採用できないのが悩みどころでした。

 そんな中で、《極限龍神メタル》のランデスは対面を選ばず、確実に1ターン分のアドバンテージを得られる「能動的に強い」カードです。

 高速ビートダウンの多い環境では小回りの効く除去として有効な《超英雄タイム》の方が有用ですが、同型戦や幅広い対面とのマッチアップが予想されるのであれば、コストの高いドラグハート・D2フィールドにも対応しつつ腐らない妨害を持つ《極限龍神メタル》も有力な選択肢です。

 《「修羅」の頂 VAN・ベートーベン》は6マナの《流星のガイアッシュ・カイザー》下で7マナまで軽減されるため綺麗に繋がり、そのロック能力で同型戦をはじめとした多くの対面で働く強烈なフィニッシャーです。

 「召喚してバトルゾーンに出した時」というテキストを持つため《地封龍 ギャイア》のロック対象にならず、逆に召喚時能力で押し流して再登場を牽制できます。

 特に数の多いミラーマッチにおいて文字通りの「出れば勝ち」である点が大きく、【ガイアッシュ覇道】が環境トップにいるうちは定番のカードとしてよく見ることになりそうです。

 使用者も多く、人気の高いデッキタイプですが、「侵略ZERO」めいた相手依存の能力を活用する特性上、多分に「わからん殺し」の要素を含んでいるのは覚えておきたい弱点です。

 何度か言及しているように、周囲のデッキと比べれば能動的な押し付けが強いデッキではありません

 今後プレイヤーが対応に慣れていくと、今ほどの勢いは発揮できなくなる類のデッキではないかと考えています。


【赤単我我我ブランド】Tier1

 速い! 太い! すなわち強い!

 これといった変化はないものの、相変わらず強い存在感を示している速攻デッキの急先鋒。

 現在のアドバンスでは全体的に環境が低速下傾向にあるためか、3killの再現性よりも4ターン目にきっちりと過剰打点を形成して多少の受けで止まらないことに重きを置いた構築が増加中。

 《GIRIGIRI・チクタック》は一見すると《流星のガイアッシュ・カイザー》に引っかかるため環境にそぐわないように思えます。

 しかし、実際のところ出したターンに過剰打点を形成して勝ち切ってしまえば問題がなく、4ターン目に各種ブランドと合わせて打点を形成しやすいカードとして、引き続き採用される例もまだまだ多く見られます。


Tier2

【リースモモキングRX】Tier2

 基盤の近い【ガイアッシュ覇道】にやや存在感を喰われているものの、そのパワーは健在。

 何はなくとも、《アルカディアス・モモキング》による盤面・呪文両取りの制圧力は《王来英雄 モモキングRX》デッキの特権と言えるでしょう。

 環境的にも《アルカディアス・モモキング》が有効な対面は多く、今後の活躍にも期待が持てます。

 「神歌繚乱」の発売とともに小さなアップデートを受けたのが初動周り。

 水文明の確保が非常に困難で、《切札勝太&カツキング -熱血の物語-》の召喚は運が良ければ、に止まっていた【リースモモキングRX】。

 新たにリリースされた《八頭龍 ACE-Yamata/神秘の宝剣》を初動に採用して水文明をサーチし、色基盤の安定性を増すアプローチが試みられています。

 【墓地退化】が上がり調子なこともあって《お清めシャラップ》も有力な競合相手ですが、マナから踏み倒したい場面の多い《切札勝太&カツキング -熱血の物語-》以外で水マナを供給できるようになることは、【リースRX】にとって無視できない強化だと言えそうです。


【ジョー星ゼロルピア】Tier2

 苦手な【赤単我我我ブランド】・流行の兆しを見せる【墓地退化】へのカウンターパートとして、《「敬虔なる警官」》を採用した構築が数を増やしています。

 どちらもフィニッシャーの「火種」として軽量クリーチャーを用いるデッキで、コスト2以下の展開を止められてしまうと一気に苦境に立たされます。

 特に【赤単我我我ブランド】については、3t目《希望のジョー星》で止まってしまう各種ブランドを意図的に使わず、小型クリーチャーを横に並べて勝つプランを最初から狙うことも少なくありません。

 が、そもそも小型自身が止まってしまえば、言うまでもなく横並べプランすら崩壊してしまいます。

 バウンスによって相手の手札を増やせば《“轟轟轟”ブランド》や《“逆悪襲”ブランド》が走ってくることもなくなるため、2ターン目に置ければ勝利がグッと近付くこと請け合いです。

 一方で、「コスト2以下」という非常に狭いメタ能力は全く意味をなさない対面も多く、総じてリスクの大きいカードでもあります。

 以上のことから、定番化はせず、あくまで「環境次第で入りうるカード」として意識されることとなりそうです。


【墓地退化】Tier2

 「対策されづらく受けも硬い高速コンボデッキ」としてアドバンス・オリジナル問わず活躍中の【墓地退化】。

 あらゆる踏み倒しメタが通用しない稀有なコンボで、比較的有効な呪文メタ・墓地メタは減少傾向。オリジナルでも紹介しましたが、アドバンスでもその立ち位置のよさは変わりありません。

 このデッキの躍進を影で支えているのが、《斬隠蒼頭龍バイケン》です。

 マッドネスからの割り込みセルフバウンスで【アナカラーダークネス】のハンデスを全て受け流せ、8枚体制になった《エマージェンシー・タイフーン》と合わせて【ガイアッシュ覇道】の《勝利龍装 クラッシュ“覇道”》を退ける受け札としても大活躍。

 コンボデッキのライバルである【ジョー星ゼロルピア】とは受け性能が最大の差別化点となっているためか、アドバンスでは《ザババン・ジョーカーズ》を採用した速度重視の構築よりも、追加のトリガーとして《撃髄医 スパイナー》《サイバー・チューン》を厚く採用した型が多く入賞している印象です。


【アナカラーダークネス】Tier2

 《流星のガイアッシュ・カイザー》や【墓地退化】人気の割を直接的に喰らうことになった【アナカラーダークネス】。

 デッキのパワー自体は相変わらず高いものの、GR召喚をするだけで《流星のガイアッシュ・カイザー》が飛んでくるのは、やはり厳しいものがあります。

 先月紹介した《流星のガイアッシュ・カイザー》採用型もちらほらと見掛けられますが、そもそも軽減効果を劇的に活かせるデッキではなく、元構築の完成度の高さもあってかあくまで「環境次第で入りうるメタカード」の枠に収まっています。

 《流星のガイアッシュ・カイザー》が苦手とはいえ、マナ置きを元にデッキを見抜くことができれば序盤はブーストに費やしてから中盤以降にハンデスを連打することで十分に勝てるパワーを有しているため、今後の活躍は使用者の練度やプレイの共有がどこまで進むか次第でしょう。


Tier3

【5cコントロール】Tier3

 相変わらず厳しい立ち位置の続く【5cコントロール】。

 カードパワーの高さには文句のつけようがないものの、【ジョー星ゼロルピア】や【アナカラーダークネス】、【リースモモキングRX】と苦手なデッキが環境上位に勢揃い。

 【ガイアッシュ覇道】についても《勝利龍装 クラッシュ“覇道”》を通されると処理する手段がなく、【墓地退化】もコントロールデッキの例に漏れず不利です。

 総じて厳しい環境ながらも、現在の活躍しているのは《音卿の精霊龍 ラフルル・ラブ/「未来から来る、だからミラクル」》を多投した形。

 主に使うのは下面で、大量ドローによって《ドラゴンズ・サイン》と踏み倒し先を同時に確保します。

 今なお環境トップクラスのムーブである4ターン目《ドラゴンズ・サイン》+《龍風混成 ザーディクリカ》+《ロスト・ソウル》の再現性を高められるのが最大の利点と言っていいでしょう。

 とはいえ、根本の部分は先月と大きくは変わらず、ビートダウンデッキが環境に蔓延っていないと強みを活かしきれないデッキ。

 現状では【赤単我我我ブランド】レベルのパワーがなければ戦えそうにないビートダウンの陣容を見るに、まだまだ春は遠そうです。


【赤青逆悪襲】Tier3

 今月の「注目の新デッキ」枠。

 大量のディスカードで手札の枚数を減らしつつ、《“魔神轟怒”万軍投》のコストを大幅に軽減してキャストし、盤面を形成。

 ディスカードの過程で自然と墓地に送り込まれるムゲンクライムを介してリソースを確保しながら、粘り強く展開していくビートダウンデッキです。

 完全に空の盤面から0マナで手札を捨てられる《神出鬼没 ピットデル》を初手に引ければまさしく宇宙。

 先攻1ターン目にマナセットして《神出鬼没 ピットデル》を踏み倒して、残りの手札は1枚なので《“逆悪襲”ブランド》を召喚して即2点。

 《手札の儀》のGR召喚と合わせて次のターンに2+1+1の合計6点で先攻2ターンkill。

 後手1ターン目にマナセットして《神出鬼没 ピットデル》を踏み倒して、手札2枚捨てたのでG・O・D・Sで1コス《“魔神轟怒”万軍投》。

 《手札の儀》と合わせて1ターン目に合計4回GR召喚。

 【黒単零龍速攻】よろしく全ての動きが「速い」ため、カードをうまく引き込めればほとんどのメタに引っ掛かる前に動けるのが最大の強みだと言えるでしょう。

 また、回す過程で自動的にどんどん「儀」を達成していけるのも《零龍》を使うデッキとしては魅力的です。

 《破壊の儀》のみ能動的に達成しづらいものの、一度動いて他の「儀」を達成した後であれば、安易な殴り返しに対して自爆特攻から《零龍》卍誕を狙えるようになるため、非常に厄介です。

 また、速度だけが全てかというとそうでもなく、大量のムゲンクライムクリーチャーによる盤面形成で粘り強く戦い抜く持久力も持ち合わせています。

 どれだけ盤面を返されそうになっても《零龍》という最強のリセットボタンを起動させれば全て吹っ飛ばせるのは【零龍】デッキの特権です。

 【赤青逆悪襲】は速さと粘り強さを兼ね備えた強力で新感覚なビートダウンですが、弱点は大きく挙げられるものでも3つ。

 まず、《神出鬼没 ピットデル》が絡まなかった場合のビッグアクションは《“轟轟轟”ブランド》が絡むパターンを除けば早くとも3ターン目以降になる点。

 2マナのルーター+1マナになったビッグアクションという動きが基本になるため、それまでにメタクリーチャーを展開された場合は先にそちらを処理する必要が出てきます。

 次に、1ターンのうちに大量の打点を形成する手段に乏しい点。

 SAで確保できる打点は《“轟轟轟”ブランド》と火文明5体を達成した《“魔神轟怒”ブランド》が絡むパターンを除けば、頑張っても《百万超邪 クロスファイア》+《“逆悪襲”ブランド》の4点が限度です。

 相手に先に走られて仮に《終末の時計 ザ・クロック》を踏ませたとしても、返しに勝ち切れない可能性は十分にあります。

 最後に、トリガーによる大型獣踏み倒しに非常に脆い点。

 トリガーケア手段のないビートダウンデッキ全般に言えることですが、こればかりは速度に関係なく厳しい相手です。

 徐々に活躍の兆しを見せていますが、まだまだ目に見える弱点も多く、発展途上にあります。分岐が非常に多くプレイングの難しいデッキではありますが、今後の活躍に期待したいですね。

環境のまとめと今後の変遷

 現在の環境はアドバンス・オリジナル問わず非常にデッキが多く難しい環境です。

 そんな中で、【ガイアッシュ覇道】は満遍なく様々なデッキと戦えるデッキとして人気を博しています。

 大きく有利のつくデッキがない代わりに、苦手なデッキに対してもメタカードの採用次第である程度は勝率を縮められ、さらに近年登場したパワーカードが大集合する華やかさも併せ持っています。

 先述の通りプレイが煮詰まってくればもう少し活躍が落ち着くデッキタイプではないかと考えていますが、現在のところは【ガイアッシュ覇道】の存在をまず念頭に置いたプレイを心がける必要があるでしょう。

 ナンバーツーに位置するのが【赤単我我我ブランド】。

 《我我我ガイアール・ブランド》の過剰打点で生半可な受けは悠々と踏み越える火力を持ちながら、その安定性の高さによって高水準をキープ。

 苦手な受け寄りのデッキが多様なコンボデッキたちに封殺されているのも追い風と言えるでしょう。

 その下、【リースモモキングRX】や【ジョー星ゼロルピア】などに目を向けても、現在の環境上位で活躍しているデッキは、どれも極端な不利デッキを持たず、多くのデッキに対して五分に近い立ち回りができるデッキばかりです。

 魑魅魍魎蔓延る現在のアドバンス環境。身も蓋もない話ですが、メタ読みよりもプレイングの練度とデッキパワーの高さが重要な環境なのかもしれません。

おわりに

 というわけで、11月下旬のアドバンス環境について解説いたしました。

 使ってみたいデッキは見つかりましたでしょうか?

 この記事が皆さんのアドバンス環境に対する理解への一助となれば幸いです。

 それでは次回、12月上旬のオリジナル環境解説記事でまたお会いしましょう!

オリジナル環境はこちら!


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