【恒例行事】デュエマ新殿堂予想 2022冬の陣【デュエマ】

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【恒例行事】デュエマ新殿堂予想 2022冬の陣【デュエマ】

こんにちは、神結です。

いよいよ師走になってしまいました。皆様、2022年は如何だったでしょうか? 今年は全国大会2019が遂に開催されたり、GPも復活したり、ようやくコロナ前の姿を取り戻しつつあるなぁという感じです。

さて年末といえば……もちろん、殿堂発表ですね。

年末の殿堂発表を経て、正月のデュエ始めにレジェンドスーパーデュエマをやる、というのは鉄板ムーブです。

そして殿堂発表と言えば、殿堂予想までがセットです。

というわけで今回も殿堂予想の方をやっていきましょう! 

目次

そもそも殿堂発表あるの?

「年末と言えば」とか書いておいて恐縮なのですが、12月中に殿堂発表があるのかについては実は結構謎に包まれています。

というのも、今年の夏の殿堂が実施されたのは8月。まだ半年も経ってないんですよ。

まぁ今年に関してはかなり異例尽くしでした。6月に開催された全国大会、20枚の殿堂解除、そして8月に引き延ばされた新殿堂……。

恐らく、元々夏に殿堂をやる予定はそこまでなかったのでしょう。ただあの全国大会を見てしまうとね……あれだけJOまみれになってしまうと、スルーという訳にもいかなかったのでしょう。グルメが想定以上に強かったりとかね。

というわけでまぁ、実は4ヶ月ほどしか経過していないということもあり、チャンピオンズカーニバルの前に新殿堂を発表をするというパターンもあるのかなぁとか思っています。具体的には2月とかになるでしょうか。

ただ個人的な意見を言うと、6月-12月サイクルっていうのは悪くないスケジュールかなぁと思っています。

全国プレイヤーたちがその年の結論と言えるようなデッキを持ち込みあって覇を競い、そしてそこで強かったデッキを春先のGPくらいまでは楽しんでもらいつつ、夏以降の大会は新弾カードを使って楽しんでもらう……というようなサイクルになるんですよね。

というわけなので、個人的には2-8サイクルよりも、6-12の方が好みですね。

今回の記事については、一旦12月末に発表されるという前提で話をしていこうと思います。

 

前回の殿堂からの環境

私の視点にはなりますが、8月の殿堂施行以降の環境について整理しておきましょう。

オリジナル

オリジナルはTier2以降は本当にありとあらゆるデッキが出たり入ったりして「なんでも勝てる環境」を実現してきました。

実際のところ、現在のデュエマの平均的なカードパワーやCSの開催数を考えると、Tier3相当のデッキでも充分にCS優勝を狙えます。

ただしその中でも、環境の軸になるデッキは存在します。

夏から秋に掛けてはそのポジションにいたのが【アナカラーハンデス(ジャオウガ)】、そして秋から現在にかけては【青魔導具】ですね。



もちろんその上で、アナハン環境ではリソースを伸ばして《CRYMAX ジャオウガ》を投げる【アナカラージャオウガ】やハンデスに比較的相性のいい【青魔導具】などがすぐ下のポジションで控えておりました。

現在では青魔導具の弱点を突ける【赤単我我我】【赤単B-我】といったデッキ、そしてそれらに相性のいい【赤黒邪王門】【4c邪王門】などが活躍しています。もちろんアナカラー系のデッキもバリバリ現役です。

 

アドバンス

アドバンスはJOのコンビ殿堂と《爆熱剣 バトライ刃》のプレ殿によって【JO退化】【4cドラグナー】が姿を消し、しばらくは雑多な環境になるかと思われましたが、秋口には【ガイアッシュ覇道】が完全に環境トップを手中にしました。


以降は、環境トップは「ガイアッシュ+何か」といった構図が続いています。

ガイアッシュ+【青黒ゼーロ】、ガイアッシュ+【モルトNEXT】といった感じですね。

現在だとガイアッシュ+【オービーメイカー】という環境になっております。


直近のCSではオービーに対して強く出られる【ネバーループ】なども(少なくとも関東圏では)ちらほら見掛けますが、《音卿の精霊龍 ラフルル・ラブ》のような明確な弱点も有したデッキではあるので、環境トップに並ぶことはそんなになさそうかな、と思っています。

 

殿堂予想

というわけで前振りが長くなりましたが、予想の方にいきましょう。

殿堂というのが「環境を停滞させているデッキ・カードを制限する」というコンセプトであること(だと推測出来るため)、上記の環境デッキを軸に話をしていければと思います。

殿堂のシステムがオリジナル・アドバンスという異なるレギュレーションで共通であるため(これはこれでなんとかして欲しいと思ってますが、それはまぁまたいずれ)、ちょっとややこしくはなりますが、以下に挙げていきましょう。

オリジナル

さて、オリジナルの方ですが、こちらは各デッキのメインプランにテコ入れがあるかなと思っています。

というのも【青魔導具】にしても【アナカラーハンデス】系統にしても、オリジナルというレギュレーション(外部ゾーンを使わない)にかなり適合したデッキです。

青魔導具は外部ゾーンを使わずにドローを回せるし、アナハンはマナ墓地という「まぁ外部ゾーン使えないなら、ここを利用するしかないよね」というゾーンを封殺しながらハンデスが出来ます。

というわけでゲームシステム的に強いこれらに対しては、何かしら手を加えると思ってます。まぁ、青魔導具はGPの優勝デッキでもありますからね。

青魔導具

まぁ、免れないんじゃないですかね。流石に。

《月下卍壊 ガ・リュミーズ 卍》

【 呪文 】
種族 ドルスザク / 文明 水 / コスト99

■ドルスザクを4体まで、自分の手札または墓地からコストを支払わずに召喚してもよい。
■このターンの後で自分のターンをもう一度行う。

カードとしては恐らくここなのではないかと。

一応このカードであれば、アーキタイプそのものの消滅は免れていると思います。なんなら最近では《卍 新世壊 卍》をドロソに使って、《「無月」の頂 $スザーク$》で詰めていく、というプランがまぁまぁ成立しています。

 

アナカラーハンデス

これ難しいんですよね。

まぁ殿堂させるとしたら《絶望と反魂と滅殺の決断》だと思うんですよ、流石に。

正直オリジナルだと《絶望と反魂と滅殺の決断》はかなりのパワーカードだと思っていますが……。

《絶望と反魂と滅殺の決断》

【 呪文 】
文明 闇 / コスト5

■この呪文を、自分の墓地から唱えてもよい。そうしたら、唱えた後、墓地に置くかわりに自分の山札の一番下に置く。
■次の中から2回選ぶ。(同じものを選んでもよい)  
→相手は自身の手札を1枚選んで捨てる。  
→コスト4以下の闇のクリーチャー1体またはコスト4以下の闇のオーラを1枚、自分の墓地からバトルゾーンに出す。  
→相手のクリーチャーを1体選ぶ。このターン、そのクリーチャーのパワーを-4000する。

でもここ制限掛けちゃうとアドバンスでも使えないんだよな。アドバンスの方がフルに力を発揮出来るんだけど、でもあっちだとそこまで強い訳では無いんだよな。

まぁこの辺りはなんといいますか、異なるレギュレーションで共通の殿堂を採用している以上は生じる歪みという奴なんですかね……。将来的には、レギュレーションごとの殿堂を制定して欲しいと思っています。切に。

ちなみに将来的には《CRYMAX ジャオウガ》も危険だとは思っていますが、まぁ今回は耐えるでしょう。

《CRYMAX ジャオウガ》

【 S-MAX進化クリーチャー 】
種族 デモニオ / 鬼レクスターズ / 文明 闇 / パワー13000 / コスト7

■鬼S-MAX進化:自分がゲームに負ける時、またはこのクリーチャーが離れる時、かわりに自分の表向きのカードを3枚破壊してもよい。(このクリーチャーは進化元を必要としない。自分のS-MAX進化クリーチャーが2体以上あれば、そのうちの1体を残し、残りをすべて手札に戻す)
■T・ブレイカー
■このクリーチャーが出た時、各プレイヤーは自身のシールドを3枚ずつ選び、残りを墓地に置く。
■このクリーチャーが攻撃する時、相手のクリーチャーを1体破壊し、その後、相手の手札を2枚見ないで選び、捨てさせる。

 

その他

個人的に怪しいと思っているカードの一つに、《一なる部隊 イワシン》がいます。

《一なる部隊 イワシン》

【 クリーチャー 】
種族 ムートピア / 文明 水 / パワー1000 / コスト2

■このクリーチャーがどこからでも自分の墓地に置かれた時、カードを1枚引いてもよい。そうしたら、自分の手札を1枚捨てる。

いまだと【DOOMシャコ】系統のデッキで活躍していて、ちょっとその前だと【青黒シヴァンリンネ】なんかで大活躍だったんですよね。

ただ新弾のカードでもまたまた墓地メタが出てくるみたいで、そうなるとこのカードもスルーされるのかなぁ。

あとはいまでも【ケンジキングダム】などでも活躍を続ける《進化設計図》、環境変化によっては頂点に立ちそうな《グレート・グラスパー》、なんやかんやずっと環境にいる《天命龍装 ホーリーエンド/ナウ・オア・ネバー》辺りもまぁ殿堂になってもおかしくはないかなと思っています。

 

アドバンス

ガイアッシュ覇道

アドバンスが「そこまで環境を大きく変化させないレギュレーション」であるとしても、《爆熱剣 バトライ刃》のプレ殿以前から環境の指標となっている【ガイアッシュ覇道】は、流石に何かしらのテコ入れは免れないでしょう。

ただこのデッキについては、殿堂というよりはプレ殿によって対処するかな、と考えています。

具体的に、以下のカード群のプレ殿を予想しています。

《邪帝斧 ボアロアックス/邪帝遺跡 ボアロパゴス/我臥牙 ヴェロキボアロス》

(殿堂カード) 【 ドラグハート・ウエポン 】
文明 自然 / コスト4

■このウエポンをバトルゾーンに出した時またはこれを装備したクリーチャーが攻撃する時、自然のコスト5以下のクリーチャーを1体、自分のマナゾーンからバトルゾーンに出してもよい。
■龍解:自分のターンの終わりに、バトルゾーンにある自分のクリーチャーのコストの合計が20以上であれば、このドラグハートをフォートレス側に裏返してもよい。(ゲーム開始時、ドラグハートは自身の超次元ゾーンに置き、ドラグハートまたはそれを装備したクリーチャーがバトルゾーンを離れた場合、そこに戻す) 

【龍解後】
カード名:邪帝遺跡 ボアロパゴス
カードの種類:ドラグハート・フォートレス
文明:自然
コスト:7マナ
マナ:-
■クリーチャーを自分の手札から召喚した時、自然のコスト5以下のクリーチャーを1体、自分のマナゾーンからバトルゾーンに出してもよい。
■龍解:自分のターンのはじめに、バトルゾーンにある自分のクリーチャーのコストの合計が30以上であれば、このドラグハートをクリーチャー側に裏返し、アンタップしてもよい。 

【龍解後】
カード名:我臥牙 ヴェロキボアロス
カードの種類:ドラグハート・クリーチャー
文明:自然
種族:ジュラシック・コマンド・ドラゴン
パワー:15000
コスト:10マナ
マナ:-
■自分の手札からクリーチャーを召喚した時、またはこのクリーチャーが攻撃する時、自然のクリーチャーを1体、自分のマナゾーンからバトルゾーンに出してもよい。
■T・ブレイカー(このクリーチャーはシールドを3枚ブレイクする) 

《メガ・マナロック・ドラゴン》

(殿堂カード) 【 クリーチャー 】
種族 メガ・コマンド・ドラゴン / 文明 火 / パワー7000 / コスト6

■W・ブレイカー
■このクリーチャーがバトルゾーンに出た時または攻撃する時、相手のマナゾーンから光、水、闇、火、自然のカードをそれぞれ1枚ずつ選び、タップする。
次の相手のターンのはじめに、それらのカードはアンタップしない。

《蒼き団長 ドギラゴン剣》

(殿堂カード) 【 クリーチャー 】
種族 メガ・コマンド・ドラゴン / 革命軍 / ハムカツ団 / 文明 火/自然 / パワー13000 / コスト8

■マナゾーンに置く時、このカードはタップして置く。
■革命チェンジ―火または自然のコスト5以上のドラゴン
■自分の多色クリーチャーすべてに「スピードアタッカー」を与える。
■T・ブレイカー
■ファイナル革命ーこのクリーチャーが「革命チェンジ」によってバトルゾーンに出た時、そのターン中に他の「ファイナル革命」をまだ使っていなければ、コストが合計6以下になるよう、進化ではない多色クリーチャーを自分のマナゾーンまたは手札から選び、バトルゾーンに出す。 

《時の法皇 ミラダンテⅫ》

(殿堂カード) 【 クリーチャー 】
種族 エンジェル・コマンド・ドラゴン / 革命軍 / ドレミ団 / 文明 光/水 / パワー12000 / コスト8

■マナゾーンに置く時、このカードはタップして置く。
■革命チェンジ:光または水のコスト5以上のドラゴン
■T・ブレイカー
■このクリーチャーがバトルゾーンに出た時、光のコスト5以下の呪文を1枚、コストを支払わずに自分の手札から唱えてもよい。
そうしなければ、カードを1枚引く。
■ファイナル革命:このクリーチャーが「革命チェンジ」によってバトルゾーンに出た時、そのターン中に他の「ファイナル革命」をまだ使っていなければ、次の相手のターンの終わりまで、相手はコスト7以下のクリーチャーを召喚できない。 

《生命と大地と轟破の決断》

(殿堂カード) 【 呪文 】
文明 自然 / コスト5

■この呪文を自分のマナゾーンから唱えてもよい。そうしたら、唱えた後、墓地に置くかわりに自分の山札の一番下に置く。
■次の中から2回選ぶ。(同じものを選んでもよい)  
→自分の山札の上から1枚目を、タップしてマナゾーンに置く。  
→コスト5以下のクリーチャーを1体、自分のマナゾーンからバトルゾーンに出す。  
→このターン、自分のクリーチャー1体はパワーを+3000され、タップまたはアンタップしているクリーチャーを攻撃できる。

……多くね?

恐らくドラゴン基盤や《流星のガイアッシュ・カイザー》+《勝利龍装 クラッシュ“覇道”》自体に規制が入ることはなさそうで、そうなると《切札勝太&カツキング ー熱血の物語ー》や《最終龍覇 ロージア》の出力を下げることで調整をしたい筈です。

となると、上記の殿堂カード群のうちのいずれかをプレ殿に昇格させるのかなぁ、と。

ただなぁ、バスターもダンテもデュエマの顔だからなぁ……。

あと《最終龍覇 ロージア》については充分殿堂候補カードと言えるかもしれません。アドバンスの海でもっとも自由な男なので。

《最終龍覇 ロージア》

【 クリーチャー 】
種族 エンジェル・コマンド・ドラゴン / ジャスティス・ウィング / ドラグナー / 文明 光 / パワー3500 / コスト6

■S・トリガー(このクリーチャーをシールドゾーンから手札に加える時、コストを支払わずにすぐ召喚してもよい)
■ブロッカー(このクリーチャーをタップして、相手クリーチャーの攻撃先をこのクリーチャーに変更してもよい)
■このクリーチャーがバトルゾーンに出た時、自分のマナゾーンにあるカードと同じ文明を持つ、コスト4以下のドラグハート・ウエポンを1枚、自分の超次元ゾーンからバトルゾーンに出す。(このクリーチャーに装備する)

再録とか考えると直近で再録があったカードが多いため、難しい判断になるとは思いますが……。

なお《インフェル星樹》に関しては、強力無比で将来的には殿堂候補筆頭カードだと思っていますが、今回に関しては一旦スルーと予想しています。

《インフェル星樹》

【 クリーチャー 】
種族 ジャイアント・ドラゴン / レクスターズ / 文明 自然 / パワー6000 / コスト5

■G・ストライク
■W・ブレイカー
■このクリーチャーが出た時、バトルゾーンにある、クリーチャーではないカードを2枚まで選ぶ。それらを持ち主のマナゾーンにタップして置く。
■バトルゾーンから自分のマナゾーンにカードが置かれた時、カードを1枚引く。

発売からの時期が短すぎる(短すぎても規制となる例は過去にありますが、インスタは流石に《ヨミジ 丁-二式》ではない)のと、モルトSAGAのことを考えてですね。

 

オービーメイカー

このデッキも殿堂でどうこうというより、プレ殿で一旦様子見するんじゃないですかね。

特に《陰陽の舞》《ダンディ・ナスオ》はその汎用性を考えるとプレ殿候補と言えると思います。

《陰陽の舞》

(殿堂カード) 【 クリーチャー 】
種族 ビーストフォーク / 文明 自然 / パワー3000 / コスト5

マナ爆誕0(このクリーチャーを自分のマナゾーンから、コストを支払わずに召喚してもよい)
このクリーチャーをバトルゾーンに出した時、自分のマナゾーンから召喚していた場合、自然のカードを1枚、自分のマナゾーンから墓地に置く。置けない場合、このクリーチャーを破壊する。

《ダンディ・ナスオ》

(殿堂カード) 【 クリーチャー 】
種族 ワイルド・ベジーズ / 文明 自然 / パワー1000 / コスト2

このクリーチャーをバトルゾーンに出した時、自分の山札を見る。その中から1枚選んで自分のマナゾーンに置き、自分のマナゾーンから1枚選んで墓地に置く。その後、山札をシャッフルする。

殿堂とかでいくと《トレジャー・マップ》とかその辺の話になっちゃうからなぁ……。それはないと思うんだよなぁ……。

オービーメイカー自体は恐らくデザイナーズデッキなのは間違いないです(《零龍》に関しては想定外だったかも?)し、そこまで力を入れて規制する向きもないかと思ってます。

 

その他

アドバンスについては、基本的には特殊パックやレジェンドデッキ等などで直接的な強化が入らないため、大きな規制はそこまで入らないと思っています。

他の候補を挙げるとしたら、《闇王ゼーロ》でしょうか。

《闇王ゼーロ》

【 呪文 】
文明 闇 / コスト8

■コストを支払うかわりに、自分の手札から闇のカードを3枚捨て、自分の闇のクリーチャーを3体破壊して、この呪文を唱えてもよい。
■自分の山札の上から4枚を墓地に置く。その後、闇のクリーチャーを1体、自分の墓地から出す。

とはいえこのカードも夏にクロニクル出したばっかりだしねえ……あと半年は使えるんじゃないかな、とは思っています。

 

まとめ

というわけで一回まとめておきましょう。

殿堂予想は

《月下卍壊 ガ・リュミーズ 卍》《絶望と反魂と滅殺の決断》《一なる部隊 イワシン》

プレ殿予想は

《邪帝斧 ボアロアックス》《メガ・マナロック・ドラゴン》《蒼き団長 ドギラゴン剣》・《時の法皇 ミラダンテXII》・《生命と大地と轟破の決断》《陰陽の舞》《ダンディ・ナスオ》

ワンチャンあるなと思っているのは

・《闇王ゼーロ》・《最終龍覇 ロージア》・《グレート・グラスパー》・《天命龍装 ホーリーエンド // ナウ・オア・ネバー》・《進化設計図》・《インフェル星樹》・《闇王ゼーロ》

でしょうか。

まぁ殿堂は予想しているときと、発表している瞬間が一番楽しいので、皆さんもぜひぜひ予想を楽しんでください。

それでは、また!


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