【革命的詰めの一手】赤青マジックチェンジの回し方と必勝テクニック【カクメイジン/マジック/革命チェンジ】

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【革命的詰めの一手】赤青マジックチェンジの回し方と必勝テクニック【カクメイジン/マジック/革命チェンジ】

はじめに

どうも◆ドラ焼きです。

前回は【黒緑アビス】の記事を書かせていただいたので、今回はもう一つのオーバーレア、《芸魔王将 カクメイジン》を使った【火水マジック】を紹介していきます。

【火水マジック】の強み、テンプレリストや採用候補カードなどを紐解いていきますので、是非最後までお付き合いください。

手札を減らさず、いや寧ろ増やしながらミッドレンジ的に戦っていく新感覚の速攻デッキであり、今後の環境でも活躍していくことが期待されるデッキなので、是非この機会にチェックしてみてください!

【赤青マジック】のCS優勝レシピはこちら!

目次

【火水マジック】とは

【火水マジック】は3ターン〜4ターン目にゲームを決め切る力のあるミッドレンジデッキで、構築次第で3ターンキル率を上げる、中盤域で戦いやすい構築にするなど、戦い幅の広いデッキです。

そんな【火水マジック】の強みは、常に「負けるんじゃないか」という圧を相手に与え続ける点にあります。

例えば、《AQvibrato》を場に出しただけで、《芸魔隠狐 カラクリバーシ》からの革命チェンジで負けるんじゃないか…

なんなら2ターン目パスだったとしても、《灼熱の演奏 テスタ・ロッサ》からゲームが終わるんじゃないか…

そんな圧を相手は感じることになります。

この点は、全盛期のドルガンバスターを彷彿とさせますね。

当たり前ですが、自分の手札の強さ、弱さは相手に完全にバレることは少ないです。そんな中で、相手に理不尽な2択である、走れるのを割り切るか・ケアするかを常に押し付けつつ自分の動きをぬるっと通しに行ける、そんな戦い方ができるデッキです。

ミッドレンジが好きな人、カードのプレイ順など細かい部分を詰めることが好きな人におすすめしたいデッキの一つです。

【火水マジック】サンプルリスト


採用カード解説

コンセプトカード

コンセプトを作るカードをより早く手札に揃えられるかどうかはこのデッキの肝です。

《芸魔王将 カクメイジン》

【 クリーチャー 】
種族 マジック・ドラゴン / ゲーム・コマンド / 文明 水/火 / パワー10000 / コスト7

■革命チェンジ:コスト5以上のマジック
■W・ブレイカー
■自分のマジックすべてに「スピードアタッカー」を与える。
■このクリーチャーの各ブレイクの前に、自分のマナゾーンの枚数以下のコストを持つ呪文を1枚、コストを支払わずに自分の手札または墓地から唱えてもよい。その呪文を唱えた後に、墓地に置くかわりに山札の下に置く。

このデッキのフィニッシャー。小型クリーチャー→《芸魔隠狐 カラクリバーシ》から《瞬閃と疾駆と双撃の決断》→《芸魔王将 カクメイジン》でもう一度《瞬閃と疾駆と双撃の決断》という動きがこのデッキの鉄板。

主に使いたい呪文は《瞬閃と疾駆と双撃の決断》、《「本日のラッキーナンバー!」》などですが、それらのカードに効率よく触るために重要なのが、サーチやドローソースなどのカードを採用することです。

《芸魔王将 カクメイジン》でWブレイクする前の効果の1回目でサーチ呪文を使うと、2回目の呪文踏み倒し効果をサーチしてきた呪文を使うことにあてることができます。

この動きの再現性を上げるためには可能な限り、呪文で自分のデッキを回していけるカード(3ターン目に走ることを考えるなら基本的に3コスト以下)をできる限り多く採用していく必要があります。

《芸魔隠狐 カラクリバーシ》

【 クリーチャー 】
種族 マジック・モンスター / ゲーム・コマンド / 文明 水/火 / パワー4000 / コスト5

■G・ストライク
■革命チェンジ:マジック(自分のマジックが攻撃する時、そのクリーチャーと手札にあるこのクリーチャーを入れ替えてもよい)
■スピードアタッカー
■このクリーチャーが出た時、カードを1枚引き、その後、コスト3以下の呪文を1枚、自分の手札からコストを支払わずに唱えてもよい。

《芸魔王将 カクメイジン》がこれだけ強いのは間違いなく《芸魔隠狐 カラクリバーシ》のおかげです。

ドルガンバスターと違い、要求枚数は多いものの、《芸魔隠狐 カラクリバーシ》+《瞬閃と疾駆と双撃の決断》で同じような3ターン目の大型革命チェンジを決めていくことが可能です。

《瞬閃と疾駆と双撃の決断》

【 呪文 】
文明 火 / コスト3

■次の中から2回選ぶ。(同じものを選んでもよい)
→コスト3以下のクリーチャーを1体、自分の手札からバトルゾーンに出す。
→このターン、自分のクリーチャー1体に「スピードアタッカー」を与える。
→自分のクリーチャーを1体選ぶ。このターン、そのクリーチャーの最初の攻撃の終わりに、そのクリーチャーをアンタップする。

《芸魔隠狐 カラクリバーシ》などをアンタップさせて連続攻撃、革命チェンジを続けていくのはもちろんのこと、状況に応じてSA付与などを使いながら相手のトリガーをケアしていきます。


ドローソース

《淡いと濃い ケローラ/♪やせガエル 負けるなケローラ スパイラル》

【 ツインパクトカード 】
種族 マジック・アウトレイジ / マジック・ソング / 文明 水 / パワー2000 / コスト3

種族:マジック・アウトレイジ

■S・トリガー
■ブロッカー
■メガ・ラスト・バースト(このクリーチャーが離れて、手札、マナゾーン、または墓地に置かれた時、このカードの呪文側をコストを支払わずに唱えてもよい)
────────────呪文────────────
カード名:♪やせガエル 負けるなケローラ スパイラル
文明:水
コスト:2マナ
種族:マジック・ソング

■自分の山札の上から4枚を見る。その中から1枚を手札に加え、残りを好きな順序で山札の下に置く。

他にもドローソースの選択肢は豊富な中で、コンボデッキ的な側面をもつこと、単純に見れる枚数が多いこと、相手に何を回収したのか見せないことで相手に圧をかけられること、などを加味して採用されています。

メガ・ラスト・バーストも強力で、手札にチェンジ先がない時はこのカードを3ターン目に場に出し、次のターンから革命チェンジを狙っていくような場合もあります。

また、先述の《芸魔王将 カクメイジン》から打てる呪文のサーチカードであり、デッキの再現性の向上に一役かっているカードです。

《AQvibrato》

【 クリーチャー 】
種族 マジック・リキッド・ピープル / 文明 水 / パワー1000 / コスト2

■このクリーチャーが出た時、カードを1枚引く。

軽量のマジックは《芸魔隠狐 カラクリバーシ》の3キルの再現性を上げてくれるため、優先度が高いのはもちろんで、手札が減らないこのカードの評価値は他の2コストクリーチャーと比べるとかなり強力な1枚になっています。

《灼熱の演奏 テスタ・ロッサ》

【 クリーチャー 】
種族 マジック・アウトレイジMAX / 文明 火 / パワー1000 / コスト3

■スピードアタッカー(このクリーチャーは召喚酔いしない)
■このクリーチャーが出た時、自分の手札からマジックまたはアウトレイジを1枚捨ててもよい。そうしたら、カードを2枚引く。

2コストが少ないのに、3キルは決まるのか、という問題がありますが、3マナSAのこのカードも3キルに寄与してくれるカードです。

もちろんそれだけでなく、急なリーサルをつくることができること、手札が減らずに展開できることなど評価するポイントは多く、このデッキの《“龍装”チュリス》とも言えるカードです。


安定性を向上させる5枚目のカード

【火水マジック】に必要な要素の1つ、再現性。それを高めるために、できることなら5枚積みたい…そんなカードも多く存在します。

例えば《芸魔隠狐 カラクリバーシ》などはもっと採用したいですが、デュエマは4枚しかカードを採用できません。

そんな時に代用…ではないですが、デッキの再現性を向上させるために採用する5枚目以降のカードというイメージの採用カードを見ていきます。

《芸魔山鷹 トリノドミノ》

【 クリーチャー 】
種族 マジック・モンスター / ゲーム・コマンド / 文明 水/火 / パワー5000 / コスト5

■革命チェンジ:マジック(自分のマジックが攻撃する時、そのクリーチャーと手札にあるこのクリーチャーを入れ替えてもよい)
■このクリーチャーが出た時、カードを3枚引き、自分の手札を2枚捨てる。

《芸魔隠狐 カラクリバーシ》の5枚目です。

《瞬閃と疾駆と双撃の決断》を引けていないような場面でも、3ターン目に革命チェンジで場にコスト5のマジックを出し、次のターンに《芸魔王将 カクメイジン》へのチェンジから攻めていくというようなプランを取ることができます。(所謂成長ルート、と呼ばれるような動きですね)

2体マジックが並んでいる状況であれば、1体目のクリーチャーの攻撃で《芸魔山鷹 トリノドミノ》を出し、手札にコンボパーツを揃えにいく、という場面もあり痒いところに手が届くカードです。

《調律師ピーカプ/♪音速で 本番中に チューニング》

【 ツインパクトカード 】
種族 マジック・マシン・イーター / マジック・ソング / 文明 火 / パワー4000 / コスト4

種族:マジック・マシン・イーター

■スピードアタッカー(このクリーチャーは召喚酔いしない)
■メガ・ラスト・バースト(このクリーチャーが離れて、手札、マナゾーン、または墓地に置かれた時、このカードの呪文側をコストを支払わずに唱えてもよい)
────────────呪文────────────
カード名:♪音速で 本番中に チューニング
文明:火
コスト:3マナ
種族:マジック・ソング

■このターン、自分のクリーチャー1体に「スピードアタッカー」を与える。そのクリーチャーのこのターン最初の攻撃の終わりにアンタップする。

《瞬閃と疾駆と双撃の決断》の5枚目です。

メガラストバーストのおかげで稀に《瞬閃と疾駆と双撃の決断》にはできない動きをこのカードが可能にしますが、4マナと重く、場面も限られるためあくまで5枚目として採用しています。

最終局面では自分の手札が大量にあって詰めていくような場面もあるので、そういう時に心強い1枚になります。

《ストリーミング・シェイパー》

(殿堂カード) 【 呪文 】
文明 水 / コスト3

自分の山札のカードを、上から4枚表向きにする。その中の水のカードをすべて自分の手札に加え、それ以外のカードを自分の墓地に置く。

ドローソースの5枚目。《瞬閃と疾駆と双撃の決断》は拾えませんが、デッキを4枚掘ることができ、《芸魔隠狐 カラクリバーシ》を何としてでも引きたいこのデッキと噛み合っています。


《♪なぜ離れ どこへ行くのか 君は今》

【 呪文 】
種族 マジック・ソング / 文明 水 / コスト3

■プレイヤーを1人選ぶ。そのプレイヤーは、自身の墓地のカードをすべてシャッフルし、山札の下に置く。
■カードを2枚引く。

ドローソースの6枚目、かつ対面次第では墓地リセットもできるカードとして採用しています。対【5cコン】のような対面では詰め札として重宝する1枚です。


メタカード、フィニッシャー

《機術士ディール/「本日のラッキーナンバー!」》、《単騎連射 マグナム》

このデッキのフィニッシャー。

《機術士ディール/「本日のラッキーナンバー!」》は《芸魔隠狐 カラクリバーシ》から使うことができるので強いのは言わずもがな。《単騎連射 マグナム》も、《瞬閃と疾駆と双撃の決断》で簡単に場に出せるので入れておいて損はしません。

これらのカードがないと、中途半端な速度とフィニッシュ力になってしまい、【アポロ】や【赤白サムライ】と差別化しにくくなります。

《ボン・キゴマイム/♪やせ蛙 ラッキーナンバー ここにあり》

【 ツインパクトカード 】
種族 マジック・マーフォーク / マジック・ソング / 文明 水 / パワー4000 / コスト3

種族:マジック・マーフォーク
■相手のクリーチャーが出た時、このターン、そのクリーチャーは攻撃できない。そのクリーチャーがコストを支払わずに出ていたら、カードを1枚引いてもよい。

────────────呪文────────────
カード名:♪やせ蛙 ラッキーナンバー ここにあり
文明:水
コスト:2マナ
種族:マジック・ソング
■数字を1つ選ぶ。次の自分のターンのはじめまで、その数字と同じコストの相手のクリーチャーは攻撃もブロックもできない。

アグロに1ターン以上稼ぐカードであり、相手が踏み倒せば1ドローできる効果についても手札が増えるほどリーサルパターンの増えるこのデッキと相性◎です。

相手次第では《ボン・キゴマイム》を出した状態で盾を詰めていけば勝てる、というような対面も存在しますし、相手の複数体いるブロッカーをいなしながら攻めていくときには下面の《♪やせ蛙 ラッキーナンバー ここにあり》が重宝します。

《Napo獅子-Vi無粋/♪オレの歌 聞けよ聞かなきゃ 殴り合い》

【 ツインパクトカード 】
種族 マジック・ニトロ・ドラゴン / マジック・ソング / 文明 火 / パワー6000 / コスト5

種族:マジック・ニトロ・ドラゴン

■自分のマジック・クリーチャーがあれば、このクリーチャーの召喚コストを1少なくする。
このクリーチャーが出た時、手札を2枚まで捨て、その枚数より1枚多くカードを引く。
■メガ・ラスト・バースト(このクリーチャーが離れて、手札、マナゾーン、または墓地に置かれた時、このカードの呪文側をコストを支払わずに唱えてもよい)
■スピードアタッカー
■W・ブレイカー

────────────呪文────────────
カード名:♪オレの歌 聞けよ聞かなきゃ 殴り合い
文明:火
コスト:3マナ
種族:マジック・ソング

■相手のコスト2以下のエレメントをすべて破壊する。

呪文面(《♪オレの歌 聞けよ聞かなきゃ 殴り合い》)は《卍 新世壊 卍》、《奇石 ミクセル/ジャミング・チャフ》、など今の環境で何かと邪魔なカードをまとめて処理できるカードです。

クリーチャー面も状況次第で無理やり《芸魔王将 カクメイジン》へのチェンジから攻撃し始めることができ、コストが重く状況こそ選びますが強力な1枚です。

《歌舞音愛 ヒメカット/♪蛙の子 遭えるの何処? 好きと謂ひて》

【 ツインパクトカード 】
種族 マジック・マーメイド / マジック・ソング / 文明 水 / パワー2000 / コスト2

種族:マジック・マーメイド
■マジック・フレンド・バースト(このクリーチャーが出た時、自分の他のマジック・クリーチャーを1体タップしてもよい。そうしたら、このクリーチャーの呪文側を、バトルゾーンに置いたままコストを支払わずに唱える。)
■相手のターン中、相手がそのターンで2枚目以降のカードを引いた時、自分もカードを1枚引いてもよい。

────────────呪文────────────
カード名:♪蛙の子 遭えるの何処?好きと謂ひて
文明:水
コスト:4マナ
種族:マジック・ソング
■相手のエレメントを2つまで選び、持ち主の手札に戻す。

相手がドローを多用するデッキであれば、その牽制になるほか、2コストの革命チェンジ元として採用しています。

《芸魔山鷹 トリノドミノ》などがある関係で2コストの革命チェンジや、SAを持っている《灼熱の演奏 テスタ・ロッサ》のようなカードは重要な役割を果たします。

下面の呪文もフレンド・バーストでもそうでなくても強力な1枚になっています。

回し方

鉄板パターンで攻める

《芸魔隠狐 カラクリバーシ》に革命チェンジし《瞬閃と疾駆と双撃の決断》を唱え、《芸魔王将 カクメイジン》に繋げていく動きはこのデッキのコンセプトです。

もちろん相手次第では無理やり突っ込まずにしっかりした打点が出るまで待つこともありますが、ドルガンバスターのように一気にゲーム展開を支配できる動きになります。


途中で止まっても勝ってる状況を作る

《芸魔王将 カクメイジン》でのワンショットも意外にG・ストライクなどで牽制されがちです。

しかし、このデッキの凄いところは革命チェンジを連打したり、クリーチャーを《瞬閃と疾駆と双撃の決断》で展開したとしても手札が減りにくい点にあります。

そのため、このターンに勝てる状況を作ることも重要ですが、同時にこの状況なら絶対に負けないという場面を作っていくことも重要です。

殴りながら《瞬閃と疾駆と双撃の決断》で《ボン・キゴマイム/♪やせ蛙 ラッキーナンバー ここにあり》などを展開したり、除去呪文で相手の盤面を除去し、反撃の芽を刈り取ったりなどの工夫は必要になっていきます。


ロングゲームに対応していく

今回紹介したサンプルリストはやや序盤のコスト帯が多いデッキになっていますが、豊富な手札を整えるカードのおかげで柔軟にゲームメイクができ、またより後ろで戦うような構築も考えられます。

例えば《飛翔龍 5000VT》を採用する、《Napo獅子-Vi無粋/♪オレの歌 聞けよ聞かなきゃ 殴り合い》を増やす、《終止の時計 ザ・ミュート》を採用して受けられるようにする、等色々試してみたいカードが多く存在します。

おわりに

【火水マジック】いかがでしたか。

令和のドルガンバスターとも言えるゲームの作り方は、相手からすると常に負けを意識しながらゲームをしないといけないというプレッシャーを与えます。

3キルができつつある程度長いゲームに耐えられるデッキということで、今後の環境や10月のGPでもよく見るデッキになるかと思いますので、是非研究してみてください。

採用候補となるカードも多く、研究しがいのあるデッキです。個人的には、最速のチェンジをケアして動いてきた相手を咎めるようなサブプランが必要なようにも感じています。

《飛翔龍 5000VT》、《Napo獅子-Vi無粋/♪オレの歌 聞けよ聞かなきゃ 殴り合い》など、ロングゲームで光るカードを増やすという選択肢ですね。

逆に《芸魔山鷹 トリノドミノ》や《調律師ピーカプ/♪音速で 本番中に チューニング》を増やして最速の動きを押し付けていく形も勿論正解になるでしょう。

ぜひご自身の最強の形を見つけてみてください!


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