皆様こんにちは、たけじょーです。
いやー出ましたね、「燃えろ禁断! 逆転のドギラゴン革命」。皆さん、ちゃんと買えました?

ドキつよ~逆札1弾当たりから「探しても買えない」「欲しくても売ってない」現象が報告されるようになってきたデュエマですが……今回は特にヤバかったそうで。私も予約していた分以外は全然見つけられず、ようやく見つけてもラスト5パック!みたいな有様。
超人気なのは素直に喜ばしいことなので、あとは受容と供給のバランスが釣り合ってくれるのを待つのみですね。メーカーさんは頑張って作ってくださってるハズなので、ここはどーんと待ちましょう。いつもありがとうございます。
さてさて、そんな超人気の新弾ですが、なぜここまでみんなが欲しがっているのか?と言うハナシですよ。
……つえ~~~~んだよな~~~~~~~~。
いや、前回の「切札竜VS逆札神」もかなりいかつかったんですよ。ただ今回は格が違う。アベレージも高いのに、最大値もブチ抜けている。能力チャートで言うと全部A(超スゴイ)。ベイブレードでいうとロードスプリガン.Bl.Dm'。そりゃ売れますって。
早速対戦環境にも大革命を起こしているようですので、今回は旬の活躍カードをピックアップ! いきなり大暴れ中のあんなカードやこんなカードをまとめて確認していきましょう。
今すぐ使いたい!と思ったそこのアナタ、カードのご用命はカーナベルまで! 15時までのご注文で当日発送してもらえちゃいます。
これ何が凄いかって、木曜のお昼までに注文しちゃえば週末のCSに間に合うんですよ。大会ギリギリまでデッキパーツを探すなんて苦行とはとっととオサラバしちゃいましょう。
目次
《烈しき切札 ドギラゴン逆》

【 ドリーム・クリーチャー 】
種族 エクスドリーマー/メガ・コマンド・ドラゴン/革命軍/ハムカツ団 / 文明 光・自然 / パワー15000 / コスト8
■革命チェンジ:光または自然の、パワー8000以上のクリーチャー
■ブロッカー
■マッハファイター
■T・ブレイカー
■自分のターンの終わりに、自分の山札の上から2枚をマナゾーンに置いてもよい。その後、コストの合計が7以下になるように、クリーチャーを2体まで自分の手札またはマナゾーンから出す。
■極限ファイナル革命:このクリーチャーが出た時、このゲーム中に自分が他の「ファイナル革命」を使っていなければ、次の自分のターンのはじめまで、自分はゲームに負けず、相手のカードの効果によって、自分のクリーチャーは離れない。
今弾のドリームレア、即ちトップレアとしてデザインされている《烈しき切札 ドギラゴン逆》。その立ち位置に恥じない、モリモリのスペックで送り出されています。
極限ファイナル革命で1ターンの生存を確約しつつ除去耐性をばらまき、ターン終了時には2マナ加速の上で計7マナ以下になるよう2体までの踏み倒し。延命と展開を1枚で兼ねる性質上、押し込みにも逆転にも使えてしまうとんでもない1枚です。
これまでのドギラゴン系列の中でも際立って高い継戦力も魅力でして、放置していくとどんどんクリーチャーを増殖させていきます。チェンジして即座に勝てるならそれでよし、仮に取り逃がしてもいずれ押し切れてしまうという。
環境では新たに成立した【光自然ウィリデ】をはじめ、色が合う様々なデッキで試され、そして結果を残し始めています。
【光自然ウィリデ】は【光水ウィリデ】で猛威を振るった《我竜塔第七層 ハッスル・キャッスル》・《ウィリデ・ゴル・ゲルス》・《楯教の求道者 ザゼ・ゼーン》のパッケージはそのままに、自然文明の投入で《ドギラゴン逆》への最適化を図ったデッキタイプ。
現在進行中で最適化が進んでいる最中ですが、追加のシールド装填手段として《魂が休む庭園 グリーン・グランドクロス》を採用。低コスト高パワーのクリーチャーやメタカードを押し付け、殴りつつ展開して押し切ります。
他にも火光自然をベースに《ピザスターのアンティハムト》なども組み込み、よりビートダウンの色を強めた【火光自然ドギラゴン逆】も開拓中。【ドギラゴン王道】系デッキにおいては《剣轟の団長 ドギラゴン王道》の5枚目以降……どころか、その立ち位置を喰いかねない踏み倒し要員として抜擢されています。
それだけでなく、4色~5色の多色マナベースデッキにも優秀な展開札として投入されはじめている様子。踏み倒し先が文明を問わないため、その気になれば《~世紀末の善悪~》だろうが《死神覇王 ブラックXENARCH》だろうが投げ付け放題なんですよね。自由度が高すぎる。
メイン切札として使うも良し、スーパーサブとして控えさせるも良し。なんだか《蒼き団長 ドギラゴン剣》みたい。全盛期は4枚でフル活用され、殿堂入り後はあちこちに出張して頑張っていたあの感じ……。
たまたま1枚手に入れたぞ、という方は無理に4枚揃えずとも、色の合うデッキにとりあえず刺しておくだけでもピンチを救ってくれるかもしれませんよ。
《時の団長 ミラダンテ槍》

【 クリーチャー 】
種族 エンジェル・コマンド・ドラゴン/革命軍/ハムカツ団 / 文明 光・水 / パワー13500 / コスト8
■革命チェンジ:光または水の、パワー8000以上のクリーチャー
■T・ブレイカー
■エスケープ
■相手のクリーチャーが出た時またはアンタップした時、次の自分のターンのはじめまで、そのクリーチャーは攻撃できない。
■ファイナル革命:このクリーチャーが「革命チェンジ」によって出た時、そのターンに他の「ファイナル革命」を使っていなければ、相手のクリーチャーをすべてタップする。その後、相手のタップしているクリーチャー1体につき、カードを1枚引いてもよい。
光・水のパワー8000チェンジ獣は、徹底した攻撃封じを行う《時の団長 ミラダンテ槍》。出た時とアンタップしたときに攻撃不能を付与するため、スピードアタッカー・マッハファイターに加え、場に残ったクリーチャーからの攻撃も断続的とはいえ食い止めることができます。
さらにファイナル革命はオールタップ+タップしているクリーチャー分のドローと、上述の能力をさらに強く使えるもの。既に場にいるクリーチャーも能動的に止められるのは、これまでの速攻対策――≪ボン・キゴマイム≫や《改竄の炎 ボルメテウス・ハック》よりも優れている点でしょう。
主な就職先は【光水ウィリデ】や【水単サイバー】。加えて《ドギラゴン逆》同様、色が合いチェンジも現実的なデッキであればあらゆるところに姿を現し始めています。
【光水ウィリデ】は春のGP後に周知されたアーキタイプ。最速2ターン目で着地する《ウィリデ・ゴル・ゲルス》・《楯教の求道者 ザゼ・ゼーン》をチェンジ元とすることで、相手の反撃を封じながら攻め込む構えが強烈です。
【水単サイバー】は今回の革命チェンジ獣追加によって復権したアーキタイプ。《マクスハト》から出力された《黄昏ミミ&トワイライトMk.3 ー挑戦のヒロインー》で相手の妨害クリーチャーをバウンスしつつ、進化で召喚酔いを打ち消して攻撃。パワー8000なので即チェンジ出来てしまうわけですね~。
また、こちらも各種多色デッキへと出張中。場合によっては《ドギラゴン逆》と同等以上の耐久性能を誇るため、あちらと選択・あるいは両方投入されることもあるようです。
クロスレビュー50点満点の実力は伊達じゃない! 今後も本家《時の法皇 ミラダンテXII》と同様、様々なデッキで起用されていくことになるでしょう。
《完璧団長 オーパーツ銃》

【 クリーチャー 】
種族 クリスタル・コマンド・ドラゴン/革命軍/ハムカツ団 / 文明 水・闇 / パワー13000 / コスト8
■革命チェンジ:水または闇の、パワー8000以上のクリーチャー
■ジャストダイバー
■T・ブレイカー
■カードがどこからでも相手の墓地に置かれた時、カードを1枚引いてもよい。
■ファイナル革命:このクリーチャーが「革命チェンジ」によって出た時、そのターンに他の「ファイナル革命」を使っていなければ、数字を1つ選ぶ。その数字と同じコストの相手のエレメントをすべて破壊する。次の自分のターンのはじめまで、相手はその数字と同じコストのカードを実行できない。
まだまだ強いぞ革命チェンジ、水・闇担当は《完璧団長 オーパーツ銃》。ファイナル革命で指定コストのエレメント全破壊&≪「本日のラッキーナンバー!」≫相当の効果を使える上、本体はジャストダイバーの3点。《「無月」の頂 $スザーク$》と同様のドロー効果もついています。
これまた先出しでの制圧にも、後出しでのカウンターにも使える強力な効果と言えます。ここまで紹介した革命チェンジ獣たち、「盤面不利を打ち消す効果」「追加のリソースを確保する効果」を両方持っているんですよね。使うタイミングを選ばないのは言わずもがな強力です。
主な活躍は先述の【水単サイバー】に加え、専用デッキとして【水闇自然オーパーツ】、火抜き4文明で組まれた【4cオーパーツ】なども登場。
【水単サイバー】では《ミラダンテ槍》と同じく、《黄昏ミミ&トワイライトMk.3 ー挑戦のヒロインー》からのチェンジ先として大活躍。3ターン目から相手のネクストアクションを封じられるわけですから、盤面もゲームプランもズタズタにできます。
【水闇自然オーパーツ】はそんな彼の能力をフルに生かすべく組まれたデッキ。足回りは《ヨビニオン・マルル》×《天災 デドダム》の【水闇自然マルル】パッケージを流用しており、役目を終えた《熱血の名 カチスギル・スキル》などからチェンジを狙う形。それこそ《CRYMAX ジャオウガ》などからチェンジすれば勝ったも同然です。

【 クリーチャー 】
種族 クリスタル・コマンド・ドラゴン/革命軍/ハムカツ団 / 文明 水 / パワー8000 / コスト5
■ブロッカー
■ジャストダイバー
■W・ブレイカー
■このクリーチャーが出た時、自分の山札の上から5枚を表向きにする。その中から、異なるカードタイプを持つカードを好きな数選び、手札に加える。残りを好きな順序で山札の下に置く。
■このクリーチャーが離れた時、コスト6以下のクリーチャーではないカードを1枚、自分の手札からコストを支払わずに実行してもよい。
対する【4cオーパーツ】は、雰囲気こそ似ているものの戦術は別物。3コスト初動から《~世紀末の善悪~》や《邪幽 ジャヴェール / 「ヤベーのを見たいか?」》、同じく新弾からリリースされた《龍V王 Q.E.D.》を足掛かりにチェンジ。アドバンテージを稼いでじわじわと締め上げていくわけですね。
1枚・2枚での出張事例もあるものの、《オーパーツ銃》同士で毎ターンチェンジする動きが強力極まることもあってか、3枚ないし4枚MAXでの投入例が多い印象。山ほどドローして、次のチェンジ先を引き込みましょう。
《V頂神話 カツムゲン》

【 クリーチャー 】
種族 アウトレイジ・コマンドMAX/革命軍/ハムカツ団 / 文明 火・自然 / パワー13000+ / コスト8
■革命チェンジ:火または自然の、パワー8000以上のクリーチャー
■スピードアタッカー
■T・ブレイカー
■相手のクリーチャーがコストを支払わずに出た時、このクリーチャーとそのクリーチャーをバトルさせてもよい。
■バトル中、またはこれを山札で表向きにしている間、これのパワーを∞にする。
■このクリーチャーがバトルに勝った時、自分の手札を1枚捨ててもよい。そうしたら、カードを2枚引く。こうしてパワー6000以上のクリーチャーを捨てたら、このクリーチャーをアンタップする。
跳梁跋扈する革命チェンジ。その圧政への対策手段として脚光を浴びているのが、《V頂神話 カツムゲン》!……って、お前も革命チェンジやないかーい!
そうなんです。新カードへの対抗手段もまた、新カードにあり。踏み倒されたクリーチャーに強制バトルを仕掛けられるのですが……なんと、バトル中のパワーは∞。つまり必勝です。そうそう、カツムゲンっつったらパワー∞と強制バトルですよ。
自身も革命チェンジで早出しできる上、バトルに勝ったらドローとアンタップのチャンスもついてきます。革命チェンジ以外の踏み倒しにも対応していますから、一度着地してしまえば制圧力はバツグン。対抗策を持たないデッキは極論、詰みかねません。
あくまでバトルによる除去なので、出た時効果の使用を許したりスレイヤーで相打ちされたりといったデメリットもありますが、そのおかげで《ドギラゴン逆》の極限ファイナル革命をブチ抜いて除去が行えるのは超重要。効果ではなくルールによる破壊なのでセーフというわけです。
環境では【火光自然ドギラゴン逆】の主張点に収まった模様。これで相手の革命チェンジは咎めつつ、こちらは《ドギラゴン逆》を投げ付けて勝利を狙うという算段です。《異端流し オニカマス》と《蒼き団長 ドギラゴン剣》みたいですね、パワーカードとそのメタが共存してる感じ。
他にも色の合うデッキであれば、カウンターカードとして採用が見込めます。《流星のガイアッシュ・カイザー》とかからもチェンジできますからね。
実際【ドギラゴン王道】系のデッキなどにも積まれはじめている様子。革命チェンジが流行れば流行るほど強くなるカードですので、流行を読んで投入してみては。
《鎧亜目邪王類 デス=ヴェルムート》

【 クリーチャー 】
種族 ジュラシック・コマンド・ドラゴン/革命軍/ハムカツ団 / 文明 自然 / パワー6000+ / コスト5
■マッハファイター
■パワード・ブレイカー
■このクリーチャーが出た時、自分の山札の上から2枚をタップしてマナゾーンに置く。
■スペース・チャージ(自分のマナゾーンにカードが置かれた時、その文明に合うSC能力を使ってもよい)
■SC―光:自分の山札の上から1枚をシールド化する。
■SC―水:相手のクリーチャーを1体選び、持ち主の手札に戻す。
■SC―闇:相手は自身の手札を1枚選び、捨てる。
■SC―火:このターン、自分のクリーチャー1体のパワーを+6000する。
ここまで紹介してきた、革命チェンジ獣たちの大躍進。その陰には優秀なチェンジ元の活躍アリ。
《ウィリデ・ゴル・ゲルス》に《楯教の求道者 ザゼ・ゼーン》、《偽りの希望 鬼丸「終斗」》に《流星のガイアッシュ・カイザー》……名だたるクリーチャー達に負けじと、革命チェンジに精を出す新カードたちも登場しています。
その筆頭と言えるのが、《鎧亜目邪王類 デス=ヴェルムート》。最大の特徴は登場時の2マナ加速と、昔懐かしのスペース・チャージ能力です。
スペース・チャージとは、指定文明のカードがマナに置かれたときに発動する効果。たいていは1文明のみに対応しているのですが、コイツは自然以外の4色にそれぞれ反応するてんこ盛りっぷり。
光ならシールド追加、水なら1体バウンス。闇なら1枚セルフハンデス、そして火なら味方1体のパワーを+6000。いずれも優秀な能力ですが、中でも水・火は革命チェンジに直結してきます。
バウンスでメタクリーチャーを処理しつつ、パワー増加で8000ラインを突破。自身のパワーを上げてマッハファイターからチェンジするも良し、コイツはあくまでメタ除去として使い、横のクリーチャーをパンプアップしてチェンジさせるも良し。出来ることの幅がとにかく広いんですね。
これが2マナ加速で即座に狙えてしまうのが本当に偉く、タイムラグなしで動くことが可能。勿論マナ加速とスペース・チャージには運が絡むのですが、逆に多色カードが落ちれば更なる上振れも……!?
スペース・チャージをフル活用できる、4c~5c基盤のデッキが主な居場所。このカード自体は自然単なので《ドギラゴン逆》・《カツムゲン》あたりにしかチェンジできないものの、《天災 デドダム》を強化して《オーパーツ銃》に!なんて芸当もできるため見かけ以上の噛み合いを誇ります。
ベリーレアということで比較的お手頃なのもGOOD。世界がこの強さに気づく前に、ポチっとしといてもいいかもネ。私は初日に4枚揃えました。
《燃える禁断 ドルマゲドンW》

【 クリーチャー 】
種族 禁断/ソニック・コマンド / 文明 闇・火 / パワー999999 / コスト2
■T・ブレイカー
■このクリーチャーが出た時、自分の手札を1枚捨て、カードを2枚引く。その後、このクリーチャーに封印を4つ付ける。
■このクリーチャーが攻撃する時、相手のクリーチャーを1体選び、相手はそれに封印を1つ付ける。(カードを封印するには、自分の山札の上から1枚を裏向きでそのカードの上に置く。コマンドが出た時、その持ち主はそのコマンドと同じ文明を持つ自身のカードから封印を1つ、墓地に置く。封印されているクリーチャーは無視される)
あっちを向いても革命チェンジ、こっちを向いても革命チェンジ。そろそろ書いている私もゲシュタルト崩壊してしまいそうです。誰か助けて!!!
……そんな私のオアシスがオーバーレアの《燃える禁断 ドルマゲドンW》。コイツが最も輝くのは革命の対極、侵略を駆使する【火闇バイク】です。
《禁断 ~封印されしX~》や《斬速 ザ・マンマ / レッド・テレポートホール》、《轟く跳躍 テレポートゾーン》が存在する都合上、主戦場はアドバンス・フォーマット。2ターン目にプレイすると手札入れ替えを行った上で、封印を自身に4枚付けて沈黙します。
じゃあクリーチャーとしてはアテにできないじゃん、と思ったそこのアナタ! 令和のバイクの展開力を甘く見ちゃいけません。封印4枚=コマンド4体なんて、お茶の子さいさいなんです。
《影速 ザ・トリッパー》や《時空の忠剣ハチ公》を3ターン目に出しつつ、各種侵略を重ね掛け。墓地からでも侵略できる《禁断の轟速 ブラックゾーン》・《禁断の超轟速 バイオレットゾーン》などを仕込んでおけると効率アップ。
《轟く跳躍 テレポートゾーン》まで重なると、追加の跳次元召喚でもう1枚封印を剥がせます。上手く噛み合えばあっという間に禁断開放まで行けるケースも!
一度解放してしまえばパワー999999のT・ブレイカー、かつ攻撃するたびに1体封印のパワフルなスペックで大暴れをはじめてくれます。既に各種バイクでシールドを削れているはずなので、ダメ押しとしては十二分です。
さらにコイツが偉いところは、《禁断 ~封印されしX~》の封印枚数調整に使える点。これまでの【火闇バイク】はコマンドが出る度に嫌でも封印を外さなければならないため、望まぬタイミングで《伝説の禁断 ドキンダムX》が解放されてしまうことがありました。
無防備なこれが除去されてしまうと特殊敗北となってしまうため、不意のS・トリガーで一発負け、なんてことも……。昔から【バイク】ではあるあるの光景でしたが、この封印剥がしのペースを《燃える禁断 ドルマゲドンW》でコントロールできるようになったのです!
これまでの【バイク】の当たり前を覆した、正しく革命児。手札入れ替え・追加フィニッシャー・禁断コントロールの一人三役をこなす優秀さを買われて、今後の同デッキでは4枚採用が当たり前になっていきそうな予感。オーバーレアって凄いんだ!
まとめ
- 新弾、ドッドドドカーンと環境を一新!
- 革命チェンジ、自分が使うか、対策するか。
- 侵略もしっかりパワーアップ!負けるな禁断!
今後もガチまとめではホットな話題を取り上げていきますので、ぜひ 公式X(旧Twitter) のフォローをよろしくお願いします!
個人的な今弾マストバイは、《熱血の名 カチスギル・スキル》! 彼女は《ブライゼジェネレイド》を救ってくれるかもしれない女性だ!

























