【デュエマコラム】拝啓、新殿堂様へ。【殿堂発表】

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【デュエマコラム】拝啓、新殿堂様へ。【殿堂発表】

 いかがお過ごしでしょうか。

 というわけでこんにちは、神結です。

 今回は3月20日(月)より施行されました新殿堂について、改めてその雑感を綴ったものになります。

 新殿堂後の環境予想については、お馴染みアーチーさんが記事を書いてくださるとのことなので、私の方からはいつも通り殿堂カードを列挙しつつ、その思い出を書いて供養していこうと思います。

目次

 

殿堂カードの振り返り

 一旦、今回の新殿堂のおさらいしておきましょう。

新たに殿堂となったカード

 ・《一なる部隊 イワシン》 ・《暗黒鎧 ザロスト》 ・《ガル・ラガンザーク》

新たにプレミアム殿堂となったカード

 ・《希望のジョー星》 ・《ダンディ・ナスオ》 ・《生命と大地と轟破の決断》

新たに殿堂が解除されたカード

 ・《英知と追撃の宝剣》 ・《スクランブル・チェンジ》

 

 この辺は皆さんとうにご存じだと思うので、そこまで詳しくは書きません。

 ちなみにあくまで私個人の意見ですけど、少し話題になっていた殿堂カードの理由を発表するべきか論については、「嘘を吐かれたり何かを隠されたりするくらいなら、言わないでくれた方がいい」派ですね。

 私もまぁ「正直にちゃんと説明してくれるなら」生放送とは別の場所で、殿堂カードとその理由について説明するのが真摯な姿勢ではないか、とは思わなくもないんですよ。

 ただ結局殿堂の真の理由って、相応の数が大人の事情で隠されるのは、わかりきっていることなんですよ。カードの殿堂理由を説明する際に「誠意ある説明」を求めるのって無理っぽいんですよね。

 例えば「今後新しく登場するオレガ・オーラを売るためにどうしても邪魔なので、《ヴォルグ・サンダー》を殿堂としました」と言えるわけもないんです。

 昔は私も「大人の事情」を持ち込まれるのが滅茶苦茶嫌いだったんですけど、残念なことに「大人」になってしまってね、そうなると、「大人の事情」も、まー、うん。ね?

 だからやるとしても「確かに嘘ではないけどさぁ……」みたいな文言でなんとか凌ぐしかないと思うんですが、それはそれで書いてる方も読んでる方も一体誰の得になっているのかもわからないんで……。

 そうなるくらいだったら、まぁいまのまま無くていいんじゃないかと思っています。「殿堂の理由なんて説明しなくていい! それがデュエマの良さ!」とまでは言わないです。 

 現状の方がマシかなぁ、という消極的肯定ですね……。

 

殿堂カード

《一なる部隊 イワシン》

(殿堂カード) 【 クリーチャー 】
種族 ムートピア / 文明 水 / パワー1000 / コスト2

■このクリーチャーがどこからでも自分の墓地に置かれた時、カードを1枚引いてもよい。そうしたら、自分の手札を1枚捨てる。

 嗚呼、イワシンよ。死んでしまうとは仕方ない。

 《一なる部隊 イワシン》は墓地ソの回転率向上や山札圧縮もありましたが、個人的にそのスペックをフルに生かしていたのは【青単革命チェンジ】での活躍でしょうか。

 このデッキは2018年の始め頃に登場したもので(近いうちに「歴代名作紹介」の方で取り上げると思います)、簡単に言うと青単の成長ダンテなのですが、このデッキのイワシンは相当お洒落ですね。

 例えばこのカードを進化元に《プラチナ・ワルスラS》でビートするプランがあるんですが、このワルスラが破壊されると一緒にイワシンも墓地に落ちていくので、その効果で突如《斬隠蒼頭龍バイケン》が現れます。

 またこのデッキは《H・センボン》で盾を仕込むギミックがあるのですが、トリガーを埋めるかイワシンを埋めるかの択があるんですよ。

 何かというと、相手の《熱き侵略 レッドゾーンZ》が盾を焼くときに、イワシン盾を選んでしまうと、やっぱりバイケンが降ってくるんですよね。

 かと言って無視すると、《拘束の毒 ジェリフィ》がトリガーして大惨事になるので、攻める側からするとかなり難しい二択を押し付けられることになります。この辺りは答えのないカードゲームらしい駆け引きで面白かったんですよね。

 やっぱりオンリーワンのカードなんで、やれることも独特なんですよね。

 ちょっと《龍頭星雲人》が出てきた辺りでやり過ぎてるカードだなぁという印象を抱きましたが、流石にもう耐えなかったみたいです。

 いや、お疲れ様でした、本当に。

 多分一度殿堂送りになってしまった以上、帰ってくることは本当にないと思います。

 

《暗黒鎧 ザロスト》

(殿堂カード) 【 クリーチャー 】
種族 ダーク・ナイトメア / 革命軍 / 文明 闇 / パワー3000 / コスト4

■ブロッカー
■このクリーチャーは攻撃できない。
■自分のターンのはじめに、このクリーチャーが自分の墓地にあれば、自分のシールドをひとつ墓地に置いてもよい。
そうした場合、このクリーチャーをバトルゾーンに出す。

 革命編のドラフトでは、場持ちのいいブロッカーとして、6巡目とかくらいで取ったりしていました。

 あとダイスCSの複合ルールだと、ミラダンテのパックでこういうのを取っておくと、後ろのパックで《S級不死 デッドゾーン》の受け入れが出来るんですよ。

 ミラダンテのパックは全体的に強くないんですが、裏で控えたドキンダムのパックが強かったんで、裏の受け入れを考えたピックは結構大事でしたね。日本で20人くらいは頷いてくれると思います。

 という、殆ど伝わらないようなネタを持ち出しましたが、このカードが注目されるようになったのはやっぱり《零龍》の存在が大きいでしょう。【オカルトアンダケイン】の時から併せて、コイツで達成された復活の儀の回数は、一体幾つくらいに及ぶんでしょうかね。

 その上で、出た来たあとも仕事があるんですよ、コイツ。ムゲンクライムなんかもそうですが、コイツのお陰であんまりにも簡単に《アクセスコード・トーカー》作れちゃうんですよね。

【 リンクモンスター 】
星 4 / 闇 / サイバース族 / 攻2300 /

効果モンスター2体以上
このカードの効果の発動に対して相手は効果を発動できない。①:このカードがリンク召喚に成功した場合、そのリンク素材としたリンクモンスター1体を対象として発動できる。このカードの攻撃力は、そのモンスターのリンクマーカーの数×1000アップする。②:自分のフィールド・墓地からリンクモンスター1体を除外して発動できる。相手フィールドのカード1枚を選んで破壊する。このターン、自分の「アクセスコード・トーカー」の効果を発動するために同じ属性のモンスターを除外する事はできない。

【LINK-4:上/左/右/下】

出典:遊戯王OCGカードデータベース

 ごめんなさい、間違えましたこっちです。

【 クリーチャー 】
種族 マフィ・ギャング / 文明 闇 / パワー12000 / コスト8

■コストを支払うかわりに自分のクリーチャーを4体破壊して、このクリーチャーを召喚してもよい。
■T・ブレイカー
■このクリーチャーがバトルゾーンに出た時、自分の墓地にあるカードを数える。それと同じ枚数のカードを、自分の山札の上から墓地に置いてもよい。
■このクリーチャーがバトルゾーンを離れる時、かわりにカードを6枚、自分の墓地から好きな順序で山札の一番下に置いてもよい。

 零龍系のデッキのカードが「場に出てる数」を参照するお陰で、なんかリンク召喚みたいなことになっているし、実際《闇王ゼーロ》や《ジョルジュ・バタイユ》出たら勝っちゃうからなぁ……。

 そこまで行かなくてもムゲンクライムなんかとも相性よすぎましたからね。

 まー無から有を生み出すカードはこうなるのはやむなしですかねぇ……。闇王ゼーロ、本当に強いデッキでしたね……。

 

《ガル・ラガンザーク》

(殿堂カード) 【 クリーチャー 】
種族 ドルスザク / マフィ・ギャング / 文明 水/闇 / パワー9000 / コスト8

■夢幻無月の門:自分の魔導具クリーチャーを出した時、または自分の魔導具呪文を唱えた時、自分の魔導具をバトルゾーンと墓地から合計4枚選び、このクリーチャーを自分の手札または墓地からそれら4枚の上にコストを支払わずに召喚してもよい。
■ブロッカー
■W・ブレイカー
■呪文の効果によって相手がクリーチャーを選ぶ時、このクリーチャーは選べない。
■相手のターン中に、相手のクリーチャーが召喚以外の方法で出る時、相手はかわりにそのクリーチャーを墓地に置く。

 いやぁ、これは避けて欲しかったなぁ……。

 【青魔導具】にはいつかの歴史的転換点があると思っていますが、一つはミノミーさんが青魔で「2ターン目に《卍 新世壊 卍》を貼らなくても勝てるルートがある」ことを証明した2019年の夏だとして、《ガル・ラガンザーク》の登場もまた、大きな転換点の一つですね。(他にも《堕呪 ゾメンザン》の登場とか《「無月」の頂 $スザーク$》の登場とか、色々あります)

 どんなに2ターン《卍 新世壊 卍》しなくていいとは言っても、まー《卍 新世壊 卍》は貼れた方がいいに決まってるじゃないですか?

 でも《ガル・ラガンザーク》の登場以降は必ずしもそうではなくなっていましたからね。《卍 新世壊 卍》を一旦埋めてでも、《ガル・ラガンザーク》を優先する、なんて対面も生じていました。

 私は2019年は結局最後まで【青魔導具】は触らなかったんですけど、《卍 新世壊 卍》軸と《ガル・ラガンザーク》軸の2つある【青魔導具】はかなり好きなんですよね。

 《堕呪 バレッドゥ》の使い方とか、魔導具呪文の優先順位とかで考えることが多いの、かなり好きだったんだけどなぁ……。

 青魔導具自体がだいぶズルいデッキだったんで、弱体化自体は受け入れられるんですけど、《ガル・ラガンザーク》の殿堂は「好きだった【青魔導具】というデッキの死」みたいな感じなので、ちょっとまだ受け入れられていないですね。

 どちらかというと開発側としては、「《月下卍壊 ガ・リュミーズ 卍》を撃つ」デッキであって欲しい、ということだったんでしょうね……。

 

プレミアム殿堂カード

《希望のジョー星》

(プレミアム殿堂カード) 【 D2フィールド 】
種族 ジョーカーズ / 文明 ゼロ / コスト3

このゲームで使うカード、そのコスト、そのテキスト内のコストはすべて、文明を失う。(無色となる)
(他のD2フィールドがバトルゾーンに出た時、このD2フィールドを自分の墓地に置く)

 実際デュエマらしいチャレンジ精神の籠もった面白いカードだとは思うんですよ。ユニークデザイン賞みたいなカードがあったら、2020年の受賞カードはたぶんコイツだと思います。

 カードとして面白くてユニークなことは、ゲームにおけるいいスパイスだとは思うんですが、4枚はともかく1枚になったコイツは本当に不健全なカードになってしまったのが残念でしたね。

 4枚あれば、3コストであることも含めてデッキ構築を考えたり、それを前提としたプレイをするんですが、1枚しかないコイツをケアしながらプレイをすると色々歪むんですよ。

 で、最近は当たり前にグッドスタッフカードとして、色んなデッキで「引いたら勝ち」カードとして採用されていました。実際、採用出来たデッキはこのカードで明確に勝率上がっていたと思います。予備動作もなく不意に出てきますからね。

 殿堂にしちゃった以上はプレ殿もやむなしという判断もあるでしょうし、否定しちゃうデッキの数とかを鑑みても妥当な判断でしょう。

 結構【青白ギャラクシールド】とかのコイツは好きだったんですけどね。

 ちなみにルールミスも起こりやすくて、運営視点でも相当厄介なカードでした。

 

《ダンディ・ナスオ》

(プレミアム殿堂カード) 【 クリーチャー 】
種族 ワイルド・ベジーズ / 文明 自然 / パワー1000 / コスト2

このクリーチャーをバトルゾーンに出した時、自分の山札を見る。その中から1枚選んで自分のマナゾーンに置き、自分のマナゾーンから1枚選んで墓地に置く。その後、山札をシャッフルする。

 ナスオ抜いた後の【アナカラーオービー】とか触ってみたんですけど、やっぱりいないというのは寂しいし、結構痛いですね。

 まぁ「それが出来ちゃダメ」ということをやっていたので仕方は無いんですけど……。《∞龍 ゲンムエンペラー》や《S級原始 サンマッド》といったカードへのアクセスがかなり落ちてしまいました。

 あとは一緒にプレ殿にはなりましたけど、【4c邪王門】でナスオから《生命と大地と轟破の決断》を撃つゲームっていうのは、全ての不利を覆す大きな上振れでした。

 《ダンディ・ナスオ》は本当に昔から淡々と墓地にキーカードを落としていました。

【茄子サファイア】の頃はデュエマはやっていなかったんですけど、記憶のある限りでは【ロマノフサイン】の辺りではバリバリにロマノフを墓地に落として《インフェルノ・サイン》で釣っていました。《龍仙ロマネスク》なんかもそうですね。

 あとは【黒緑速攻】でもナスオ引けると嬉しいんですよね。《ジオ・ナスオ》《無頼封魔アニマベルギス》と同居させたくないけど、《ダンディ・ナスオ》なら本当に関係ないですからね。

 他には地味に《龍覇 イメン=ブーゴ》のデッキとかでも採用されたりもしていましたが、最近はだいぶ「ナスオを引いた試合は勝ち」みたいなデッキも多かったので、これも仕方ないですかね……。

 

《生命と大地と轟破の決断》

(プレミアム殿堂カード) 【 呪文 】
文明 自然 / コスト5

■この呪文を自分のマナゾーンから唱えてもよい。そうしたら、唱えた後、墓地に置くかわりに自分の山札の一番下に置く。
■次の中から2回選ぶ。(同じものを選んでもよい)  
→自分の山札の上から1枚目を、タップしてマナゾーンに置く。  
→コスト5以下のクリーチャーを1体、自分のマナゾーンからバトルゾーンに出す。  
→このターン、自分のクリーチャー1体はパワーを+3000され、タップまたはアンタップしているクリーチャーを攻撃できる。

 お前は本当にもういいよね。

 ……。 

 ……まぁ少し補足をすると、確かにコイツが出たときは《マリゴルドⅢ》も同時に出たので、まぁいいかみたいな感じだったのかもしれません。あまりにも超天篇らしいカードでした。

 実際【メルゲドッカンデイヤー】とかはこのカードで起動していますが、マリゴルドと共存出来ないケースも多かったですからね。マナドライブとかちょっと相性悪いですからね。

 とはいえ出た頃から順当に騒がれて、順当に悪さして、順当に殿堂入りして、そして幾ばくかの期間を順当に暴れ続けて、そしてあまりに順当にプレミアム殿堂になりました。

 強カードとして、あまりにも順張りな人生を送っています。

 コイツによって助かっていたファンデッキも数知れずなんですが、かといってコイツが覆してきたゲームも数知れずということで……。

 

殿堂解除カード

《英知と追撃の宝剣》

【 呪文 】
文明 水/闇 / コスト7

マナゾーンに置く時、このカードはタップして置く。
バトルゾーンにある相手のクリーチャーを2体選ぶ。相手はその中から1体選んで自分自身の手札に戻し、もう1体を破壊する。その後、自分は相手のマナゾーンからカードを2枚選ぶ。相手はその中から1枚選んで自分自身の手札に戻し、もう1枚を持ち主の墓地に置く。

 誰が最初に言ったかは不明ですが、昔は「エタソ(宝剣)を2回撃たれた試合は負け」みたいな言葉もあった筈なんですよね。もう何年前かもわかりませんが、少なくとも四捨五入したら20になるくらいには前の話です。

 それがいつの間にか《龍素記号Sr スペルサイクリカ》で使い回せるようになり、そしてそして《龍装艦 ゴクガ・ロイザー》や《龍素記号wD サイクルペディア》などで1回で二度撃ちすら簡単に出来るようになり、遂には《英知と追撃の宝剣》そのものが殿堂から帰ってきました。

 いや、まぁ、滅茶苦茶好きなカードなんですよ。【アナシャコ】とか使っていたときに何度か試したカードではありますからね。

 環境が劇的に変わるかは不明ですが、遅めの環境になったときのフィニッシュの選択肢として、《龍素記号wD サイクルペディア》+《英知と追撃の宝剣》は割と現実的なラインの選択にはなってくると思います。

 元より対ビートダウンに強いカードですし、《Dの博才 サイバーダイス・ベガス》でも撃てるカードなので、大流行とはいかないでしょうが、しばしば見掛けるカードになるんじゃないでしょうか?

 ちなみに私は使います。

 デュエマはこのカードか《ハイドロ・ハリケーン》を撃ってるときが一番楽しいよ、って昔(四捨五入したら20になるくらい)教わったので。

 

《スクランブル・チェンジ》

【 呪文 】
文明 火 / コスト3

■このターン、次に自分が召喚する火のドラゴンのコストを最大5少なくしてもよい。
ただし、コストは0以下にならない。
そのクリーチャーがバトルゾーンに出た時、そのクリーチャーに「スピードアタッカー」を与える。(「スピードアタッカー」を持つクリーチャーは召喚酔いしない) 

 当初発表されたときは「へー、《スクランブル・チェンジ》解除なんだ」みたいな受け入れ方をしたのですが、時間が経つにつれてスクチェン解除の衝撃が押し寄せてきました。

 実際カードプール見ていると《スクランブル・チェンジ》の解除によって滅茶苦茶にバフが掛かるデッキはなさそうなんですよね。ストレージで寝てた《紅神龍バルガゲイザー》《希望の絆 鬼修羅》と目が合ったくらいです。

 《超戦龍覇 モルトNEXT》なんかは既に《炎龍覇 グレンアイラ /「助けて!モルト!!」》を持っていますし。むしろドラゴンて書かれていないマイナス部分の方が気になってしまいます。

 というわけでこのカードの解除は、今後出てくるボルシャック系統と併せて遊んでね、というメッセージでしょう。

 そうなるといますぐどうこうみたいなコメントはないんですよね。

 近くトレジャー枠等で再録されるでしょうから、急いで集めなきゃ!ってなる必要もないと思っています。

 

おわりに

 今回は殿堂は個人的には色々思い入れのあるカードが多かったので、ついつい話が長くなってしまいました。

 せっかくなので今回の殿堂に関連したデッキなんかは、また「歴代名作デッキ紹介」の方でも取り上げていく予定ですので、併せて楽しんでいただけますと幸いです。

 

 というわけで、今回はここまで。

 それではまた次回の記事でお会いしましょう~。

 


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