こんにちは。kintaです。
皆さんは良い先攻ワンキルライフを過ごしてますか?おかげさまで僕は良い日々を過ごしています。
今回は新弾BEYOND THE BRAVE及びWORLD PREMIERE PACK 2026で登場した《海中戦型お手伝いロボ》及び《ラスティン・マンモス》を使用した【先攻ワンキル型列車】のデッキについて紹介します。
先攻ワンキル方法とその魅力について
まずこのデッキの先攻ワンキル方法について紹介しておきます。

【 エクシーズモンスター 】
星 10 / 地 / 機械族 / 攻3000 / 守3000
レベル10モンスター×2
1ターンに1度、このカードのエクシーズ素材を1つ取り除いて発動できる。相手ライフに2000ポイントダメージを与える。
《超弩級砲塔列車グスタフ・マックス》を4回出すことで先攻ワンキルを成立させます。簡単ですね。
遊戯王は同名カードを3枚までしか入れることは出来ませんが、4枚目については《無限起動スクレイパー》でEXデッキに戻して出しなおしたり、《機巧蛙-磐盾多邇具久》で蘇生して、エクシーズ素材を供給して効果を使用したりします。
現在の【列車】は展開力が非常に高く、また機械族のつながりが強いためこれらの動きは再現性も高いです。
そして、先攻ワンキルにこだわる理由についてお話しておきます。
【列車】というデッキは近年、《夜光列車ブルートラベラー》などの新規カードや、《未来融合-フューチャー・フュージョン・ノヴァ》などの相性の良いカード、【R.B. (リボルボット)】などの相性の良いテーマが多数登場しています。

【 効果モンスター 】
星 10 / 地 / 機械族 / 攻2500 / 守2500
このカード名の、①の効果は1ターンに1度しか使用できず、②の効果はデュエル中に1度しか使用できない。
①:このカードを手札から捨てて発動できる。
自分のデッキ・墓地から「機関連結」か「転回操車」1枚を手札に加える。
②:このカードが墓地に存在する場合、自分の墓地の他の機械族・地属性モンスター1体を対象として発動できる。
そのモンスターとこのカードを特殊召喚する。
この効果の発動後、ターン終了時まで自分は機械族モンスターしかEXデッキから特殊召喚できない。

【 永続魔法 】
このカード名のカードは1ターンに1枚しか発動できない。
①:このカードの発動時の効果処理として、「サイバー・ドラゴン」を含む自分のデッキのモンスターを融合素材とし、機械族・光属性の融合モンスター1体を融合召喚する。
このカードがフィールドから離れる時にそのモンスターは破壊される。
そのモンスターが破壊される時にこのカードは破壊される。
このカードの発動後、ターン終了時まで自分は機械族モンスターしか特殊召喚できず、この効果で特殊召喚したモンスターでしか攻撃宣言できない。
その結果、展開力が底上げされるとともに、単体で妨害となる《超弩級砲塔列車グスタフ・ロケット》や、相性の良いテーマである【R.B. (リボルボット)】との混合構築により先攻制圧も可能となっております。

【 エクシーズモンスター 】
星 10 / 地 / 機械族 / 攻5000 / 守3000
レベル10モンスター×3
「超弩級砲塔列車グスタフ・ロケット」は1ターンに1度、手札を1枚捨て、自分フィールドの「超弩級砲塔列車グスタフ・マックス」の上に重ねてX召喚する事もできる。
このカード名の①の効果は1ターンに1度しか使用できない。
①:このカードがX素材を持ち、相手がモンスターの効果を発動した時に発動できる。
その効果を無効にし破壊する。
その後、相手に1000ダメージを与える。
②:自分エンドフェイズに発動する。
このカードのX素材を1つ取り除くか、このカードを破壊する。
しかし、近年は《天下独歩の大義賊》をはじめ、後攻で盤面を崩壊させるカードが多数登場し、先攻で展開をしても負けてしまうケースも多々あります。

【 効果モンスター 】
星 10 / 風 / 戦士族 / 攻2500 / 守2000
自分フィールドにモンスターが存在しない場合、このカードは自分の手札及び相手フィールドの中からモンスターをリリースして、表側表示でA召喚できる。このカード名の①②の効果はそれぞれ1ターンに1度しか使用できない。
①:このカードが通常召喚されている場合、相手が手札・墓地・除外状態のカードの効果を発動した時に発動できる。その効果を無効にし破壊する。
②:自分・相手のバトルフェイズに、手札を全て相手に見せて発動できる。相手フィールドのモンスターを全て守備表示にする。
もちろんそれらをケアする手段はないわけではないものの、複数の後攻用カードをケアする展開はどんなデッキでも困難です。
それであれば、先攻ワンキルを無理なくできるデッキはしてしまった方が楽ですし、考えることも少なくて済みます。
有難いことに【列車】というデッキは先攻ワンキルが無理なく可能な上、後攻でも手数と大型打点で後攻ワンキルを目指すことが可能なため、それであればこういった後攻用カード群を一切考慮する必要のないプランをとれるのは魅力的ではないでしょうか。
今回使用するカードの紹介
それでは、今回採用した新規カードについて紹介しておきます。
・《ラスティン・マンモス》&《海中戦型お手伝いロボ》

【 効果モンスター 】
星 5 / 地 / 機械族 / 攻2100 / 守2100
このカード名の①②の効果はそれぞれ1ターンに1度しか使用できない。
①:このカードが手札に存在する場合、リンクマーカーの合計が5になるようにEXデッキから機械族Lモンスターを除外して発動できる。このカードを特殊召喚する。
②:自分及び相手フィールドのカードを1枚ずつ対象として発動できる(このカードがリンク3以上の機械族Lモンスターとリンク状態の場合、この効果は相手ターンでも発動できる)。そのカードを手札に戻す。

【 リンクモンスター 】
星 2 / 水 / 機械族 / 攻800
【リンクマーカー:右/右下】機械族モンスター2体このカード名の①②の効果はそれぞれ1ターンに1度しか使用できず、この効果を発動するターン、自分は機械族モンスターしか特殊召喚できない。
①:このカードがL召喚した場合、相手フィールドのモンスター1体を対象として発動できる。そのモンスター及びこのカードを破壊する。その後、水属性モンスターを除く、攻撃力1600以下の機械族モンスター1体を自分の墓地から特殊召喚できる。
②:このカードが除外された場合に発動できる。攻撃力と守備力の数値が同じ機械族モンスター1体をデッキから手札に加える。
この2つのカードはセットで運用するカードのため、一緒に解説します。
《ラスティン・マンモス》はEXからリンクモンスターをリンクマーカー5になるように除外することで手札から特殊召喚できます。
基本的にはこの除外するリンクモンスターの1つに《海中戦型お手伝いロボ》を使用することで、このラスティン・マンモスは
・手札から特殊召喚できるレベル5機械
・攻守が同じ機械族をサーチ
という、初動として運用するのにもってこいな魅力を2つも持ったモンスターとなります。
レベル5機械族ということは地属性・機械族をなんでもサーチできる《無限起動リヴァーストーム》の素材になることができるため、さらなる展開札にアクセスすることができます。
さらに《海中戦型お手伝いロボ》の効果で攻守が同じ機械族をサーチできるため、【列車】ではかかせない《夜光列車ブルートラベラー》をサーチし展開をさらに伸ばしていくことができます。
なお、後攻の場合でも相手の盤面のカードに触る効果を持っているため、初動条件を満たしながら後攻を捲る手段となるのはかなり魅力的です。
デッキレシピ紹介・解説
それでは、早速デッキレシピを紹介します。
以前は《スクラップ・リサイクラー》を展開の軸とする構築を使用しておりましたが、今回は【無限起動】を軸としたデッキとしております。
リサイクラー型の構築と動きについてはこちらをご覧ください。
どちらの構築でも先攻で《超弩級砲塔列車グスタフ・マックス》を4回出して先攻ワンキルをすることができますが、強みがそれぞれ異なります。
①リサイクラー型
《スクラップ・リサイクラー》を複数回使用して必要なカードをかき集めていく形です。

【 効果モンスター 】
星 3 / 地 / 機械族 / 攻900 / 守1200
このカードが召喚・特殊召喚に成功した時、自分のデッキから機械族モンスター1体を選択して墓地へ送る事ができる。1ターンに1度、自分の墓地に存在する機械族・地属性・レベル4モンスター2体をデッキに戻す事で、自分のデッキからカードを1枚ドローする。
この型の強みは動きの縛りが機械族のみのため、地属性以外の機械族を出して展開することができ、中でも《マシンナーズ・ルインフォース》を複数回特殊召喚したり、《ぜんなのついなぎひめ》を出して相手の誘発を貫通してワンキルまで持っていくことができるのは魅力的です。

【 効果モンスター 】
星 10 / 闇 / 機械族 / 攻4600 / 守4100
このカードは通常召喚できない。
レベルの合計が12以上になるように、自分の墓地の機械族モンスターを除外した場合のみ墓地から特殊召喚できる。
このカード名の①②の効果はそれぞれ1ターンに1度しか使用できない。
①:バトルフェイズに相手が効果を発動した時、LPを半分払って発動できる。
その発動を無効にし、相手のLPを半分にする。
②:このカードが戦闘・効果で破壊された場合に発動できる。
レベルの合計が12以下になるように、除外されている自分の「マシンナーズ」モンスターを3体まで選んで特殊召喚する。
ただどうしても、デッキの中で初動以外のカードが増えてしまうのが難点といえます。
②無限起動型
《無限起動ブルータルドーザー》を使用して展開を伸ばしていきます。

【 効果モンスター 】
星 5 / 地 / 機械族 / 攻1900 / 守2100
このカード名の①②の効果はそれぞれ1ターンに1度しか使用できない。①:自分フィールドの機械族・地属性モンスター1体をリリースして発動できる。このカードを手札から守備表示で特殊召喚する。②:このカードが手札からの特殊召喚に成功した場合に発動できる。デッキから「無限起動ブルータルドーザー」以外の「無限起動」モンスター1体を効果を無効にして守備表示で特殊召喚する。この効果の発動後、ターン終了時まで自分は機械族・地属性モンスターしか特殊召喚できない。
初動として《無限起動ハーヴェスター》及び《超重機回送》が追加されるため安定感が高いものの、《無限起動ブルータルドーザー》の制約上、地属性・機械族しか特殊召喚できなくなります。
また、リサイクラー型よりも《ドロール&ロックバード》を重く受けることがあるなどの弱点はあるものの、やはりリサイクラー型以上にデッキの不純物が少なく、手札の質が高くなりやすい点は魅力といえます。
展開紹介
それでは展開の紹介です。今回は《ラスティン・マンモス》+手札コストの展開を紹介します。
①《ラスティン・マンモス》の効果を発動し、《海中戦型お手伝いロボ》と《閃刀姫-アザレア・テンペランス》を除外し、特殊召喚。そのまま《海中戦型お手伝いロボ》の効果で《夜光列車ブルートラベラー》をサーチ。
②《夜光列車ブルートラベラー》の効果を発動し、《転回操車》をサーチ。
③《転回操車》を発動し、手札を1枚捨ててサーチ効果を発動。《弾丸特急バレット・ライナー》を手札に加え、そのまま《弾丸特急バレット・ライナー》を特殊召喚。
④《ラスティン・マンモス》と《弾丸特急バレット・ライナー》で《クリフォート・ゲニウス》をリンク召喚。
⑤《夜光列車ブルートラベラー》の効果を発動し、《弾丸特急バレット・ライナー》と一緒に《クリフォート・ゲニウス》のリンク先に特殊召喚。
⑥《クリフォート・ゲニウス》の効果を発動し、《無限起動ブルータルドーザー》を手札に加える。
⑦《夜光列車ブルートラベラー》と《弾丸特急バレット・ライナー》で《超弩級砲塔列車グスタフ・マックス》をエクシーズ召喚。効果を発動し、1回目の2000ダメージを与える。
⑧《超弩級砲塔列車グスタフ・マックス》と《クリフォート・ゲニウス》で《古代の機械弩士》をリンク召喚。効果を発動し、《古代の機械箱》をサーチ。そのまま《古代の機械箱》の効果で《コンベックス・ナイト》を手札に加える。
⑨《無限起動ブルータルドーザー》の効果を発動し、《古代の機械弩士》をリリースして特殊召喚。そのまま効果を発動し、《無限起動スクレイパー》を特殊召喚。
⑩《無限起動ブルータルドーザー》と《無限起動スクレイパー》で《無限起動リヴァーストーム》をエクシーズ召喚。効果を発動し、《爆走軌道フライング・ペガサス》を手札に加える。
⑪《爆走軌道フライング・ペガサス》を通常召喚し、効果で《弾丸特急バレット・ライナー》を特殊召喚。そのまま《爆走軌道フライング・ペガサス》の効果で、レベルを10に変更する。
⑫《爆走軌道フライング・ペガサス》と《弾丸特急バレット・ライナー》で《超弩級砲塔列車グスタフ・マックス》をエクシーズ召喚。効果を発動し、2回目の2000ダメージを与える。
⑬《コンベックス・ナイト》の効果を発動し、レベルを10にして特殊召喚。そのまま起動効果で《機巧蛙-磐盾多邇具久》を墓地に送る。
⑭《機巧蛙-磐盾多邇具久》の効果を発動し、《超弩級砲塔列車グスタフ・マックス》を墓地から特殊召喚。
⑮《無限起動リヴァーストーム》を素材に《無限起動ゴライアス》をリンク召喚。
⑯《無限起動ゴライアス》と効果を発動済みの《超弩級砲塔列車グスタフ・マックス》を素材に《機関重連アンガー・ナックル》をリンク召喚。墓地に送られた《無限起動ゴライアス》の効果を発動し、フィールドの《超弩級砲塔列車グスタフ・マックス》の素材にする。
⑰《超弩級砲塔列車グスタフ・マックス》の効果を発動し、3回目の2000ダメージを与える。
⑱《機関重連アンガー・ナックル》の効果を発動し、手札の《古代の機械箱》を墓地に送って墓地の《弾丸特急バレット・ライナー》を特殊召喚。
⑲《弾丸特急バレット・ライナー》とレベル10の《コンベックス・ナイト》を素材に《超弩級砲塔列車グスタフ・マックス》をエクシーズ召喚。効果を発動し、4回目の2000ダメージを与える。
展開のテクニック
それでは、最後に展開のテクニックについて紹介しておきます。
①相手が効果を使ったターンは《重装騎士バベルデッカー》を活用する

【 効果モンスター 】
星 10 / 地 / 機械族 / 攻500 / 守3000
このカード名の②③の効果はそれぞれ1ターンに1度しか使用できない。
①:このカードはリリースなしで召喚できる。
②:このカードが召喚・特殊召喚した場合に発動できる。
手札から機械族・地属性モンスター1体を特殊召喚する。
③:相手がカードの効果を発動したターンの自分メインフェイズに発動できる。
機械族・地属性・ランク10のXモンスター1体を自分フィールドのこのカードの上に重ねてX召喚扱いでEXデッキから特殊召喚する。
《重装騎士バベルデッカー》は通常召喚できるレベル10であり、手札に来てしまった機械族を特殊召喚できる効果を持っています。しかし、このカードの真価はその効果にあります。
相手が効果を使ったターンは1体で《超弩級砲塔列車グスタフ・マックス》や《超弩級砲塔列車フライング・ランチャー》になれるので、かなりお得に展開ができます。
先攻では相手の手札誘発を受けたあとにこの効果を使うことになるため、誘発を貫通するのにかなり役立ちます。
基本展開ではあまりサーチしませんが、効果を使えるターンは《無限起動リヴァーストーム》や《クリフォート・ゲニウス》などで積極的にサーチしましょう。
②《機械仕掛けの騎士》で《重装騎士バベルデッカー》を蘇生できる

【 リンクモンスター 】
星 1 / 地 / 機械族 / 攻500
【リンクマーカー:左】
Lモンスター以外の元々の攻撃力が1000以下の機械族モンスター1体
このカード名の①②の効果はそれぞれ1ターンに1度しか使用できない。
①:このカードがL召喚した場合、自分フィールドの表側表示の永続魔法カード1枚を墓地へ送って発動できる。
デッキから「機械仕掛けの夜-クロック・ワーク・ナイト-」1枚を手札に加える。
②:自分の墓地の攻撃力1000以下の機械族モンスター1体を対象として発動できる。
自分フィールドの他の機械族モンスター1体をリリースし、対象のモンスターを守備表示で特殊召喚する。
《機械仕掛けの騎士》は緊急ダイヤで出した《無限起動ハーヴェスター》を一度墓地に送り、蘇生することで効果を使えるようにするために採用されていますが、《機械仕掛けの騎士》の蘇生範囲に《重装騎士バベルデッカー》も含まれています。
【列車】の展開において、レベル10モンスターを如何に供給するかというのが重要なため、供給手段の一つとして覚えておきましょう。
③《無限起動ハーヴェスター》+《セリオンズ“キング”レギュラス》がランク10になる

【 効果モンスター 】
星 2 / 地 / 機械族 / 攻0 / 守2100
このカード名の①②の効果はそれぞれ1ターンに1度しか使用できない。①:このカードが召喚・特殊召喚に成功した場合に発動できる。デッキから「無限起動ハーヴェスター」以外の「無限起動」モンスター1体を手札に加える。②:このカード以外の自分フィールドの機械族モンスター1体を対象として発動できる。そのモンスターとこのカードは、ターン終了時までその2体の元々のレベルを合計したレベルになる。
基本的には《無限起動ハーヴェスター》のレベル調整効果は使用しませんが、《セリオンズ“キング”レギュラス》と合わせることでレベル10を2体供給することが可能です。
レベル10の供給手段の一つとして覚えておくと役に立ちます。
終わりに
いかがでしたでしょうか?
これを読んで少しでも【列車】に興味がわきましたら、是非遊んでいただけたら嬉しいです。
大会で使用して良い先攻ワンキルライフを過ごしましょう。
そして大会といえば、私kintaは関東を中心に定期的に非公認大会を開催しております。
経験者はもちろん、大会初心者の方も大歓迎ですし、日中だけでなく深夜も開催しておりますので、日中は仕事や予定があったりする方にももってこいとなっております。
現在開催予定の大会はこちら。
・8/15 第11回ミッドナイトkinta CS in TOKYO(個人戦)
→中野で22:30から始まる深夜大会です。
・8/29 第15回kinta CS in YOKOHAMA(3人チーム戦)
→矢向(横浜市)で日中に開催するチーム戦です。
・8/29 第12回ミッドナイトkinta CS in TOKYO(個人戦)
→中野で22:30から始まる深夜大会です。
・9/6 第16回kinta CS in YOKOHAMA(3人チーム戦)
→矢向(横浜市)で日中に開催するチーム戦です。
・9/27 第8回パルCS(5人チーム戦)
→矢向(横浜市)で日中に開催するチーム戦です。
また、私の故郷である福岡でも久しぶりに大会を開きます。
9/23に第46回kinta CS(5人チーム戦)を開催しますので、九州近郊の方はこちらも是非。
これらの大会では一部対戦を撮影しており、kinta CSのyoutubeチャンネルで公開しております。チャンネル登録していただけると嬉しいです。
また、私自身もkinta channelというyoutubeチャンネルを持っています。デッキ紹介や対戦動画など出しておりますので、こちらも是非。
それでは今回はここまで。
終わりマン



