【2020年 5Cバスター】回し方、対策方法が分かる解説記事!

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【2020年 5Cバスター】回し方、対策方法が分かる解説記事!

はじめに

《蒼き団長ドギラゴン剣》

Mr.デュエルマスターズと呼ぶにふさわしいこのカードは、その圧倒的ポテンシャルにより数多の優秀なデッキを輩出してきました。

その中で最も知名度が高いのは速度と安定性の高い【赤青バスター】ですが、今回紹介する【5Cバスター】もそれに負けず劣らず優れたデッキです。

5文明全ての力を駆使するこのデッキは対応力に優れ、また構築の自由度が高いのも大きな魅力の1つ。

次々と場を広げていく快感を楽しめる【5Cバスター】について詳しく解説していきます!

目次

【5Cバスター】とは

【5Cバスター】は《M の悪魔龍リンネビーナス》の多色マナ武装能力を最大限に活かして強力なクリーチャーを並べ、一気に攻め切ることを目的としたドギラゴン剣デッキの1つです。

その名の通り5文明で構築されるため、文明を問わず多くのパワーカードを採用でき、構築に幅があるのが特徴です。

その反面、デッキ内での色配分や単色マナを置くタイミングなどには頭を悩まされることが多く、構築・プレイともに難易度の高いやや玄人向けのデッキだといえます。

達成条件がやや難しい《Mの悪魔龍リンネビーナス》ですが、その分能力も非常に強力であり、バスターデッキの中でも随一の爆発力を持っています。

【5Cバスター】のサンプルデッキレシピ

【5Cバスター】で主に使用するカード効果・画像まとめ

Mの悪魔龍リンネビーナス

【 クリーチャー 】

【種族】 デーモン・コマンド・ドラゴン / イニシャルズ
【文明】 闇/火
【パワー】6000
【コスト】6

■マナゾーンに置く時、このカードはタップして置く。

■スレイヤー

■W・ブレイカー

■マナ武装4:このクリーチャーがバトルゾーンに出た時、自分のマナゾーンに多色カードが4枚以上あれば、コスト5以下のクリーチャーを1体、自分の墓地からバトルゾーンに出してもよい。

その後、このターン、自分のクリーチャーすべてに「スピードアタッカー」を与える。

蒼き団長ドギラゴン剣

【 クリーチャー 】

【種族】 メガ・コマンド・ドラゴン/ 革命軍 / ハムカツ団
【文明】 火/自然
【パワー】13000
【コスト】8

■マナゾーンに置く時、このカードはタップして置く。

■革命チェンジ―火または自然のコスト5以上のドラゴン

■自分の多色クリーチャーすべてに「スピードアタッカー」を与える。

■T・ブレイカー

■ファイナル革命ーこのクリーチャーが「革命チェンジ」によってバトルゾーンに出た時、そのターン中に他の「ファイナル革命」をまだ使っていなければ、コストが合計6以下になるよう、進化ではない多色クリーチャーを自分のマナゾーンまたは手札から選び、バトルゾーンに出す。 

このデッキの切り札となる2枚。

《Mの悪魔龍リンネビーナス》の展開、《蒼き団長ドギラゴン剣》への革命チェンジ、手札に戻した《Mの悪魔龍リンネビーナス》を再展開する一連の流れだけで4体もの攻撃可能なクリーチャーを展開することができます。

【赤青バスター】などではしばしばファイナル革命能力が不発に終わることもある《蒼き団長ドギラゴン剣》ですが、このデッキには非常に多くの多色クリーチャーが搭載されているため、有効打を放てないということがほとんどありません。

禁断~封印されしX~

【 禁断の鼓動 】

【文明】 火

■この鼓動は、ゲーム開始時、封印を6つ付けてバトルゾーンに置く。

■この鼓動はバトルゾーンを離れない。

■禁断解放―この鼓動の封印がすべてなくなった時、クリーチャー側に裏返す。

(カードを封印するには、自分の山札の上から1枚目を裏向きのままそのカードの上に置く。コマンドがバトルゾーンに出た時、その持ち主はそのコマンドと同じ文明を持つ自身のカードから封印をひとつ、墓地に置く。クリーチャーが封印されている間、両プレイヤーはそのクリーチャーを無視する。)

《Mの悪魔龍リンネビーナス》の能力を最大限活かすためにはなくてはならない設置型カード。

このカードの存在により、事前に墓地肥やしができていなくても《Mの悪魔龍リンネビーナス》の蘇生能力を活かすことができます。

このデッキにおける火のコマンドクリーチャーは《絶叫の悪魔龍イーヴィルヒート》《Mの悪魔龍リンネビーナス》《蒼き団長ドギラゴン剣》の3種のみであり、禁断開放してクリーチャーモードで戦うことはあまりありません。

スゴ腕プロジューサー

【 ツインパクトカード 】

【種族】 ジョーカーズ / ワンダフォース
【文明】 水/自然
【パワー】3000
【コスト】5

■ブロッカー

■このクリーチャーがバトルゾーンに出た時またはバトルゾーンを離れた時、GR召喚する。

【文明】自然

【コスト】6マナ

■S・トリガー

■このカードをバトルゾーンに出す。

■このターンの終わりに、このカードをバトルゾーンから自分のマナゾーンに置く。

バスターデッキも今やGR召喚を駆使する時代です。

色基盤として優秀であり、守りに使え、マナを伸ばせ、展開力の高いこのカードは採用しない理由を見つけるほうが難しいとさえ言えます。

GR召喚先の《ダダダチッコダッチー》のバリューは特に高く、【シータバーンメア】と並ぶほどです。

《Mの悪魔龍リンネビーナス》の能力で出した場合、このクリーチャーまではスピードアタッカーが付与されるものの、このカードのGR召喚によって現れたGRクリーチャーは攻撃に参加できないことは覚えておきましょう。

また、《スゴ腕プロジューサー/リンゴ娘は3人っ娘》は多色カードであるものの、《スゴ腕プロジューサー》というクリーチャーは水単色のクリーチャーなので《蒼き団長ドギラゴン剣》の効果で出すことはできません。

もしこれが可能であれば《バーンメア・ザ・シルバー》で複数展開したり《サイバー・k・ウォズレック》で呪文を使いながら攻撃する《蒼き団長ドギラゴン剣》が見れたかと思うと少し寂しい気もしますね。

【5Cバスター】デッキの使い方

1、マナを整える

ダーク・ライフ

【 呪文 】

【文明】 闇/自然
【コスト】2

■マナゾーンに置く時、このカードはタップして置く。

■自分の山札の上から2枚を見る。そのうちの1枚をマナゾーンに、もう1枚を墓地に置く。

天災デドダム

【 クリーチャー 】

【種族】トリニティ・コマンド / 侵略者
【文明】水/闇/自然
【パワー】3000
【コスト】3

■このクリーチャーがバトルゾーンに出た時、自分の山札の上から3枚を見る。そのうちの1枚を自分の手札に加え、1枚をマナゾーンに置き、残りの1枚を墓地に置く。

このデッキの第一歩はマナゾーンを整えることにあります。

たんにマナを「伸ばす」ではなく「整える」としたのは、《Mの悪魔龍リンネビーナス》やGRクリーチャーのマナドライブを達成するために多色カードや文明を揃えられるよう、その内容に気を配りながらカードを埋めていく必要があるためです。



選択式の《ダークライフ》《天災デドダム》はマナを整えるうえで非常に優秀なカードです。

このどちらもマナだけでなく墓地も増やすことができるので、《Mの悪魔龍リンネビーナス》で蘇生させるカードの拡充を行えるため、このデッキにおいては重宝します。


普通のデッキではまずありえないようなプレイングですが、このデッキでは2ターン目に《ダークライフ》を撃てる状況でもあえて使わないという選択をするプレイヤーがいます。

これはどういうことかというと、《ダークライフ》を2ターン目に撃つ場合、2ターン目時点で必ず1枚の単色カードがマナゾーンにあります。

3ターン目の終了時点で4枚のマナの中に、1枚単色カードが混ざっており、また手札にあった単色カードを1枚埋めてしまっています。

一方で、ダークライフを2ターン目は使わず3ターン目に撃つ場合であれば、3ターン目まですべて多色カードを手札からチャージすることができ、《ダークライフ》をプレイした時点で多色マナ武装4を達成しています。

また、手札にある単色カードも温存できています。

これを比較した際に後者よしとするプレイヤーが《ダークライフ》を使わないことを選択するのです。

単色カードの温存という考え方ですが、【5Cバスター】デッキにおいて6マナたまる瞬間にチャージできるカードが多色しかなく、《Mの悪魔龍リンネビーナス》を出せないという状況に陥らないために単色カードを1枚はキープしていくというものです。


《ダークライフ》後回し理論は理屈として筋の通ったものではありますが、次のターンにデッキトップから《天災デドダム》《アクアンメルカトール》などプレイしたいカードを引いてくる可能性がある以上、私としては使える段階で使ってしまったほうが良いのではないかと思います。

ですがこの点についての考えも人それぞれだと思うので、実際に自分が使う中で納得のいくほうを選択してください。

2、手札補充&バスター着地用意!!

アクアン・メルカトール

【 クリーチャー 】

【種族】サイバーロード
【文明】水
【パワー】2000
【コスト】4

このクリーチャーがバトルゾーンに出た時、自分の山札の上から4枚を表向きにしてもよい。その中から光、闇、火、自然のカードをそれぞれ1枚ずつ選んで手札に加える。その後、残りを墓地に置く。

水晶の記憶ゼノシャーク/クリスタル・メモリー

【 ツインパクトカード 】

【種族】ムートピア
【文明】水
【パワー】1000
【コスト】3

■スマッシュ・バースト(このクリーチャーが攻撃する時、このカードの呪文側を、バトルゾーンに置いたままコストを支払わずに唱えてもよい)

【文明】水

【コスト】4マナ

■S・トリガー

■自分の山札を見る。その中から1枚選び、手札に加える。その後、山札をシャッフルする。

マナゾーンを整えながら、次に行うべきはキーパーツの確保です。

《アクアンメルカトール》や《水晶の記憶ゼノシャーク/クリスタル・メモリー》を利用して必要なカードを集めましょう。

《ダークライフ》《天災デドダム》で墓地に《静寂の精霊龍カーネル》が落ちている場合、《時の法皇ミラダンテⅫ》の価値が急騰します。

《Mの悪魔龍リンネビーナス》から《静寂の精霊龍カーネル》を蘇生し、スピードアタッカーを付与して攻撃時に《時の法皇ミラダンテⅫ》に革命チェンジする流れは下手をすると、いえ下手をしなくても《蒼き団長ドギラゴン剣》よりも強力な場合が多々あります。

積極的に集めていきましょう。

闇鎧亜ジャックアルカディアス

【 クリーチャー 】

【種族】 スピリット・クォーツ / ロスト・クルセイダー
【文明】 闇/火
【パワー】1000
【コスト】4

■マナゾーンに置く時、このカードはタップして置く。

■S・トリガー(このクリーチャーをシールドゾーンから手札に加える時、コストを支払わずにすぐ召喚してもよい)

■スレイヤー

■このクリーチャーがバトルゾーンに出た時、バトルゾーンにある相手のコスト4以下のカードを1枚選び、持ち主の墓地に置く。

オブラディ・ホーネット/Let it bee

【 ツインパクトカード 】

【種族】 グランセクト
【文明】自然
【パワー】5000
【コスト】4

■マッハファイター(このクリーチャーは、バトルゾーンに出たターンの間、タップまたはアンタップしているクリーチャーを攻撃できる)

■このクリーチャーが破壊される時、墓地に置くかわりに自分のマナゾーンに置く。

【文明】自然

【コスト】3マナ

■カードを1枚引き、その後、自分の手札を1枚、マナゾーンに置く。

《蒼き団長ドギラゴン剣》の着地を邪魔する邪魔なクリーチャーの除去も必要です。

最近増えてきた《洗脳センノー》はまさに目の上のたんこぶ。

《闇鎧亜ジャックアルカディアス》などで破壊してしまいましょう。

マッハファイターを持つ《オブラディ・ホーネット》は呪文《Let it bee》として使えばマナ加速でも貢献できる優秀な1枚です。

3、輪廻暴発!圧倒的物量でフィニッシュ!!

Mの悪魔龍リンネビーナス

【 クリーチャー 】

【種族】 デーモン・コマンド・ドラゴン / イニシャルズ
【文明】 闇/火
【パワー】6000
【コスト】6

■マナゾーンに置く時、このカードはタップして置く。

■スレイヤー

■W・ブレイカー

■マナ武装4:このクリーチャーがバトルゾーンに出た時、自分のマナゾーンに多色カードが4枚以上あれば、コスト5以下のクリーチャーを1体、自分の墓地からバトルゾーンに出してもよい。

その後、このターン、自分のクリーチャーすべてに「スピードアタッカー」を与える。

4枚の多色カードを含む6マナが溜まったら、いよいよ切り札《Mの悪魔龍リンネビーナス》の出番です。

墓地にあるその場に適したクリーチャーを呼び出しましょう。

この蘇生効果発動前に《禁断~封印されしX~》の封印を墓地に置くことを忘れないでください。

単騎連射マグナム

【 クリーチャー 】

【種族】アウトレイジ
【文明】火 

【パワー】3000 

【コスト】3

■自分のターン中に、相手のクリーチャーがバトルゾーンに出る時、そのクリーチャーはバトルゾーンのかわりに持ち主の墓地に置かれる。

奇天烈シャッフ

【 クリーチャー 】

【種族】マジック・コマンド / グレートメカオー/侵略者

【文明】水

【パワー】4000

【コスト】4

■このクリーチャーがバトルゾーンに出た時または攻撃する時、数字をひとつ言う。

次の自分のターンのはじめまで、相手はその数字と同じコストを持つ呪文を唱えられず、同じコストを持つ相手のクリーチャーは攻撃もブロックも出来ない。

《単騎連射マグナム》を出せばクリーチャーの、《奇天烈シャッフ》を出せば呪文の受け札を無効化できます。

ケアしたい呪文が2種類以上あるという場合は、《蒼き団長ドギラゴン剣》に革命チェンジさせる前に《奇天烈シャッフ》で攻撃するのがおすすめです。

相手の場にパワー4000以上のタップクリーチャーがいれば、《奇天烈シャッフ》で攻撃→ファイナル革命で再び《奇天烈シャッフ》を出すことで3コスト分の呪文、およびクリーチャーのブロッカーを止めることができます。

【 ツインパクトカード 】

【種族】ムートピア
【文明】水
【パワー】1000
【コスト】3

■スマッシュ・バースト(このクリーチャーが攻撃する時、このカードの呪文側を、バトルゾーンに置いたままコストを支払わずに唱えてもよい)

【文明】水

【コスト】4マナ

■S・トリガー

■自分の山札を見る。その中から1枚選び、手札に加える。その後、山札をシャッフルする。

手札に《蒼き団長ドギラゴン剣》がないという場合、《水晶の記憶ゼノシャーク》で探しに行くことができます。

《スゴ腕プロジューサー》からGR召喚を行い、さらに場を広げるのも良いですね。

《蒼き団長ドギラゴン剣》の効果で再び呼び出せることを考えれば、合計2体のその場に適したクリーチャーを蘇生することができます。

どの組み合わせが最も有利になるかを考えて対象を選びましょう。

【5Cバスター】デッキの対策方法

【5Cバスター】デッキの対策カード

洗脳センノー

【 クリーチャー 】

【種族】ジョーカーズ
【文明】ゼロ
【パワー】4000
【コスト】3

■相手は、自身のターン中、召喚以外の方法でクリーチャーをバトルゾーンに出せない。

異端流しオニカマス

【 クリーチャー 】

【種族】ムートピア
【文明】水
【パワー】2000
【コスト】2

■相手がクリーチャーを選ぶ時、このクリーチャーは選べない。(ただし、このクリーチャーを攻撃またはブロックしてもよい)

■相手のターン中に、相手が召喚以外の方法でクリーチャーをバトルゾーンに出した時、そのクリーチャーを持ち主の手札に戻してもよい。 

コスト踏み倒しギミックに対して有効なのが環境でも広く使われている《洗脳センノー》と《異端流しオニカマス 》です。

《洗脳センノー》はそもそも場に出ないので《Mの悪魔龍リンネビーナス》で蘇生させ、場を離れるとしても登場時効果でアドバンテージをとるという動きさえ封じ、《異端流しオニカマス》は持ち前のアンタッチャブル能力でしぶとく場に残り続けます。

《オブラディ・ホーネット》など対策カードはありますが、その除去にひと手間も二手間もかけさせられる非常に有効なメタカードです。

【5Cバスター】に有利なデッキタイプ

初速の遅い【5Cバスター】に有利なデッキタイプとしては、【零龍ギャスカ】

が挙げられます。

【5Cバスター】の平均キルターンは5、どんなに速くとも4ターンなので、速度面で十分な優位を確保することができます。

また、シールドトリガーもそのターンをしのぐことを目的としたものが多く、あまり場に有効クリーチャーとして残りません。

《時の法皇ミラダンテⅫ》に革命チェンジできる《静寂の精霊龍カーネル》は間違いなく強力なのですが、それ単体ではダイレクトアタックまで届くだけの打点を形成することができず、次のターンに《零龍》によるダイレクトアタックが決まります。

シールドトリガーのブーストカードが《スゴ腕プロジューサー》しかなく、耐えた先のターンでビッグアクションを起こすことが難しいので、【零龍ギャスカ】に対してはかなり分の悪い勝負を強いられるといえます。

まとめ

5文明の力を集約し、その場その場で最適解をたたき出す【5Cバスター】

プレイ難度は高めですが、その分使いこなすことができれば圧倒的な爆発力を見せてくれます。

構築の自由度が高いので、好みや環境に合わせていろいろと変えていきやすいのも魅力的です。

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コメント (10)

5C初心者

初歩的な質問なのですが、フェアリーミラクルを5Cバスターに入れない理由って何ですか?個人的には、3→6の動きで、アパッチウララー(このデッキには入ってないんですけど)や多色をマナに落としやすいと思うのですが実際のところ、どうなんでしょうか?

1
リーベル

結論を言うと、マナを貯めた後にやることが無いので採用してないことが多いです。このデッキのコンセプトとはリンネで蘇生させて打点を稼いだり、相手の邪魔をすることであり、マナ加速と共に墓地肥しも進めたいのでダークライフとデドダム が価値が高くなり、フェアリーミラクルが採用されません。

3
リープ

プチョヘンザと超次元を積まない理由は何ですか?
また、マナ回収に枠を割かない理由があれば教えてください。

0
リーマ

プチョヘンザない場合、デッドブラッキオの価値が見い出せない気がする

1
リーベル

プチョヘンザが入っている構築もありますが、カラーバランスとかを見積もると無い方が序盤の安定性が増します!
超次元も入っている構築はありますが、使っている身からするとその後の展開に繋がらないので入っているメリットがあまり無いです!
マナ回収はベルヘルデスカルとかシャワーナウを入れてもいいかもしれません個人的には入れた方がいいと思います。

2
なし

カーネル入れるなら全然アリだと思うけど、バスター殿堂で自分の盤面の打点を減らす可能性が高くなってるから採用してないです。(今パワーカード多すぎてメタとしてもカウンターとしても微妙だし)

1

いいでし

0

すごい役立ってます

0
匿名

デッドダムドを採用しない理由は何ですか?
2打点はかなり重宝するはずですが…

0
匿名

ジューサー4は珍しいな…

0

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