【新弾注目】アビスラッシュ零龍速攻の回し方と必勝テクニック【黒単/闇単】

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【新弾注目】アビスラッシュ零龍速攻の回し方と必勝テクニック【黒単/闇単】

はじめに

どうも◆ドラ焼きです。

今日は新弾の『ゴッド・オブ・アビス 第1弾「伝説の邪神」』から新しいデッキを紹介したいと思います!

・・・・といきたいところなのですが、まだまだ新弾が発売されてから日も浅く、新章1弾ということでそこまでカードパワーも高くはありません。

そこで、今回はスタートデッキに収録されていた《ベル=ゲルエール》を使った楽しく、かつ強いデッキを紹介していきたいと思います。以前にフェアリーchでも紹介したデッキですが、更にアップデートされています。

アドバンスのデッキになっていますが、10月に控えているGPでも使えるレベルのデッキになっていますので、是非参考にしていただけると幸いです。

目次

新しい【アグロ零龍】とは

【アグロ零龍】というデッキタイプは2019年に《零龍》が登場した頃から登場したデッキタイプで、当時は《怨念怪人 ギャスカ》を使って《手札の儀》を達成する様子から【零龍ギャスカ】なんて呼ばれていたデッキでもありました。

《怨念怪人 ギャスカ》 が殿堂入りし、《とこしえの超人》が登場したことなどもあってめっきり環境では見ることはなくなったデッキです。

今回自分が紹介する【アグロ零龍】は少し変わっていて、コンボデッキ的な側面の大きいデッキです。

自分のデッキの上から墓地肥やしを行うカードを使い、ランダムではありますがデッキに数多く採用されている墓地から出てくるクリーチャーを並べていきます。

これで自分の場が4体並べば、《ジョルジュ・バタイユ》を召喚します。自分の場のクリーチャーを4体破壊すると出てきて、自分の墓地を2倍にするカードです。

この時の墓地肥やしで落ちた《アロガント・アウェイン》が出てきて、更に《破壊の儀》を達成して《鬼ヶ邪王 ジャオウガ・ゼロ》を回収。増えた墓地をコストに《鬼ヶ邪王 ジャオウガ・ゼロ》を出せば相手を倒すだけの打点が完成します。

これが大体3ターン目に決まります。更にあとで解説しますが4ターン目まで溜めた場合に更に打点が増えるギミックも搭載されています。

これに加えて《零龍》によるカウンターギミックも使えるのも特徴のデッキです。

さて、そんなこのデッキの縁の下の力持ちはスタートデッキで登場した《ベル=ゲルエール》です。

このカードは2マナで普通に使って墓地を増やす初動カードとして使えつつ、墓地からアビスラッシュ出来るということで《ジョルジュ・バタイユ》のコストを賄いやすくもなっています。

更に、最終盤面で2マナ余っていれば墓地からアビスラッシュして打点を増やしたり、相手に攻撃を耐えられた場合でも追加打点になったりと隙の無いカードです。

《ベル=ゲルエール》があったからこそ完成したのがこの新しい【アグロ零龍】です。サンプルリストの方を見ていきたいと思います。

【アグロ零龍】サンプルリスト


採用カード解説に移る前に簡単に《零龍》と各種儀の解説をしておきたいと思います。

《零龍》とは、ゲーム開始前から自分の場に置いておく5枚1セットのカードです。デメリットとして相手の初手が+1枚されてしまうものの、ゲームの進行に合わせて4つの儀が達成されていきます。

各種儀を達成するだけでも少しずつアドバンテージを得られるのですが、更に全ての儀を達成すると零龍卍誕をし、相手の盤面を壊滅させたうえでワールドブレイカー、場から離れないクリーチャーが誕生します。

この《零龍》は相手のターン中に卍誕させることも出来ます。なので、ブロッカーを用意した上で自分の墓地を8枚以上にしておくと、相手の攻撃をブロックして相手のターン中に零龍卍誕したりもします。

これを零龍カウンターなんて自分は呼んでいます。

また、一見難しそうな各種儀の達成ですが、《ジョルジュ・バタイユ》を踏み倒し召喚するだけでほぼ全ての儀を達成可能です。

採用カード解説

コンセプトカード

《ベル=ゲルエール》

【 クリーチャー 】
種族 アビスロイヤル / 文明 闇 / パワー1000 / コスト2

■アビスラッシュ:このクリーチャーを自分の墓地から召喚してもよい。そうしたら、このターン、このクリーチャーはプレイヤーを攻撃でき、ターンの終わりに山札の下に置かれる。
■このクリーチャーが出た時、自分の山札の上から2枚を墓地に置く。

アビスラッシュで墓地から出てくるため、初動としてプレイ出来るだけでなく、墓地肥やしで墓地に落ちても美味しいカードとしてカウントできます。

墓地肥やしで落ちて美味しいカードとしてはこのカードを含めて、《暗黒鎧 ザロスト》、《罪無 ターボ兆》、《アロガント・アウェイン》《ビックリーノ》の18枚採用されているので、《ダムダム・ジョーカーズ》等のランダム墓地肥やしも強く使える構築になっています。


《ジョルジュ・バタイユ》

【 クリーチャー 】
種族 マフィ・ギャング / 文明 闇 / パワー12000 / コスト8

■コストを支払うかわりに自分のクリーチャーを4体破壊して、このクリーチャーを召喚してもよい。
■T・ブレイカー
■このクリーチャーがバトルゾーンに出た時、自分の墓地にあるカードを数える。それと同じ枚数のカードを、自分の山札の上から墓地に置いてもよい。
■このクリーチャーがバトルゾーンを離れる時、かわりにカードを6枚、自分の墓地から好きな順序で山札の一番下に置いてもよい。

自分の場を4体破壊するとタダで出てくるカードで、一見4体のクリーチャーを揃えるのは難しいようにも見えますが3ターン目にかなりの確率で出てきます。

除去耐性もちのTブレイカーなのも強力で、《鬼ヶ邪王 ジャオウガ・ゼロ》、《ジョルジュ・バタイユ》《アロガント・アウェイン》だけでも丁度ジャスキルが作れます。

墓地を爆発的に増やせるカードなので自分のデッキに残っている《アロガント・アウェイン》がほぼ全て出てきて、3ターン目にジャスキル+1以上の打点が用意出来ると考えていてください。

そんな【火単速攻】顔負けの打点が用意出来つつ、《墓地の儀》残しで零龍カウンターも可能なのがこのデッキの魅力と言えるでしょう。


《鬼ヶ邪王 ジャオウガ・ゼロ》

【 クリーチャー 】
種族 デモニオ / 文明 闇/火 / パワー7000 / コスト7

■コストを支払うかわりに、自分の墓地にある闇または火のカードを合計8枚、シャッフルしてから山札の下に置いて、このクリーチャーを召喚してもよい。
■自分のクリーチャーすべてに「スピードアタッカー」を与える。
■W・ブレイカー
■このクリーチャーが攻撃する時、自分の山札の上から3枚を墓地に置く。その中からデモニオを1体出してもよい。

《鬼ヶ邪王 ジャオウガ・ゼロ》を4枚採用するデッキなんて出て来ないと思っていましたが、このデッキは4枚でなければならない理由が3つあります。

まず1つ目が、素引きしても困らない寧ろ嬉しいということです。《ジョルジュ・バタイユ》を踏み倒し召喚すると墓地が爆発的に増え、《破壊の儀》で墓地の《鬼ヶ邪王 ジャオウガ・ゼロ》を回収できます。

そのため元から持っている《鬼ヶ邪王 ジャオウガ・ゼロ》と、《破壊の儀》で回収したもの2体ともを出すことが可能です。これにより、《鬼ヶ邪王 ジャオウガ・ゼロ》を2体除去されない限りは自分のクリーチャーは全員スピードアタッカーでいられます。

2つ目に、《鬼ヶ邪王 ジャオウガ・ゼロ》から《鬼ヶ邪王 ジャオウガ・ゼロ》が出てくるということです。

このデッキは墓地を爆発的に増やすと同時に山札がほんの少しになるので、墓地の落ち方を見てある程度残りのデッキの内容を予想出来ます。

それにより、残りの少ない山札に《鬼ヶ邪王 ジャオウガ・ゼロ》が残ってそうなら・・・というプレイを取れるため《鬼ヶ邪王 ジャオウガ・ゼロ》の連鎖を狙って出来ます。

それだけでなく、確定で《鬼ヶ邪王 ジャオウガ・ゼロ》を連鎖させる必殺技もあるのですが、それはこの後紹介していきます。

3つ目に、4枚積んでも邪魔にならないということです。闇単色デッキに、多色カードを4枚積むことはノイズになりがちに見えますが、このデッキの場合はそうではありません。

《アロガント・アウェイン》、《暗黒鎧 ザロスト》といったカードは基本的に一度引いてしまうと役目が無いカードです。そのため、積極的にマナに置けるカードとなっており、マナ置きに困ることは殆どありません。

さらに1コストのカードも多く採用されていて、《鬼ヶ邪王 ジャオウガ・ゼロ》をマナに置くタイミングにも融通が利きます。

よって邪魔にならず、多く採用するメリットしか基本的に無いカードとなっています。


墓地から出てくるクリーチャー

《アロガント・アウェイン》

【 クリーチャー 】
種族 マフィ・ギャング / 文明 闇 / パワー1000 / コスト3

■このクリーチャーが自分の山札から墓地に置かれた時、バトルゾーンに出す。

《ダムダム・ジョーカーズ》といった初動から落ちれば《ジョルジュ・バタイユ》召喚の種となり、《ジョルジュ・バタイユ》から落ちれば打点となります。

このデッキの核とも言えるカードで逆に言うと初手で2枚とか手札にあると、それはつまり最大でもあと2枚しかゲームに絡まないと言うことなので、初手の段階で顔が歪んでしまうカードでもあります。

また、《鬼ヶ邪王 ジャオウガ・ゼロ》のコストで墓地を山下送りにする場合には、《アロガント・アウェイン》と《鬼ヶ邪王 ジャオウガ・ゼロ》を積極的に返しましょう。

ランダムではありますが、もう一度出てきてくれる可能性があります。


《暗黒鎧 ザロスト》、《ビックリーノ》、《罪無 ターボ兆》

墓地から出てきて《ジョルジュ・バタイユ》の踏み倒し召喚の種となるカードです。ただし、《ビックリーノ》は使えるタイミングが限られているので少し優先度は落ちます。

《暗黒鎧 ザロスト》や《罪無 ターボ兆》は零龍カウンターのためのブロッカーとしても使えるカードとなっています。


《死積人形ブラッディ》

【 クリーチャー 】
種族 デスパペット / 不死樹王国 / 文明 闇 / パワー1000 / コスト2

■このクリーチャーがバトルゾーンに出た時、自分の山札の上から2枚を墓地に置く。
■フシギバース [dd08](自分のクリーチャーを1体タップしてマナゾーンに置き、[dd08]からそのクリーチャーのコストを引いた数のコストを支払って、このクリーチャーを自分の墓地から召喚してもよい。ただし、コストは[dd01]より少なくならない)

「ジャオウガゼロ確定分身の術」というテクニックを可能にするカードです。

このテクニックの条件は以下の通り

  • 《ジョルジュ・バタイユ》を踏み倒し召喚した後に自分の山札が4枚以下であること
  • 墓地に《死積人形ブラッディ》があること
  • 1マナ余っていること
  • 墓地と手札に《鬼ヶ邪王 ジャオウガ・ゼロ》がある(《破壊の儀》で回収出来ているはずなので簡単)

この時、《ジョルジュ・バタイユ》をコストにフシギバースを宣言。

《ジョルジュ・バタイユ》の効果で墓地のカード6枚を山札下に好きな順番で戻せるので、《鬼ヶ邪王 ジャオウガ・ゼロ》や《アロガント・アウェイン》を戻します。

《死積人形ブラッディ》の効果を使った後で山札上から3枚目以内に《鬼ヶ邪王 ジャオウガ・ゼロ》が来るような順番になるように配置してください。

こうすることで自分の《鬼ヶ邪王 ジャオウガ・ゼロ》の攻撃時に確定で《鬼ヶ邪王 ジャオウガ・ゼロ》が捲れます。《アロガント・アウェイン》も一緒にくっついたりするでしょう。

これで大量の打点を組めます。そしてこの動きは4ターン目には可能になっている動きなので3ターン目に動かなくても良い相手に対しては4ターン目にこのムーブをぶつけて勝利を狙います。

このような必殺技があるだけでなく、最低限初動としても数えられるカードなので1枚積んでいて損は無いカードです。


初動

《ダムダム・ジョーカーズ》、《ブラッディ・クロス》

序盤からガンガン墓地を増やしていくデッキなのでこれらを採用しています。

また、《ブラッディ・ツヴァイクロス》も採用候補カードとして挙げられます。

こういったカードを採用すればするほど2ターン目の《墓地の儀》が達成出来るので速いデッキ相手には強くなります。


《龍装鬼 オブザ08号/終焉の開闢》

【 ツインパクトカード 】
種族 ドラゴンギルド / マフィ・ギャング / 文明 闇 / パワー8000 / コスト9

■このクリーチャーを召喚するコストは、自分の墓地にあるクリーチャー1体につき1少なくなる。ただし、コストは0以下にならない。
■このクリーチャーがバトルゾーンに出た時、相手のクリーチャーを1体選ぶ。そのクリーチャーのパワーは、自分の墓地にあるクリーチャー1体につき−1000される。
■W・ブレイカー

【呪文】
カード名:終焉の開闢
文明:闇
コスト:3マナ

■自分の山札の上から3枚を墓地に置く。その後、クリーチャーを1体、自分の墓地から手札に戻す。

このデッキは《ジョルジュ・バタイユ》への依存度が高いので、少しでも触りやすくするように採用しています。

また、《龍装鬼 オブザ08号》面も相手の《とこしえの超人》を除去するのに使えます。

《ダムダム・ジョーカーズ》などの呪文も8枚入っているので安定感はありませんが、《終焉の開闢》を連打出来る展開ではクリーチャー面も使えます。

もしも《ジョルジュ・バタイユ》着地後に1マナ余っていて手札に《龍装鬼 オブザ08号/終焉の開闢》があるなら、出して打点として運用することも出来ます。

《蒼き覚醒 ドギラゴンX》にチェンジすればTブレイカーですね。


《暗黒鎧 ダースシスK》

(殿堂カード) 【 クリーチャー 】
種族 ダーク・ナイトメア / イニシャルズ / 文明 闇 / パワー5000 / コスト5

■このクリーチャーの召喚コストを支払う時、かわりに自分のクリーチャーを1体破壊し、自分の山札の上から1枚目を墓地に置き、自分の手札を1枚捨ててもよい。
■このクリーチャーが召喚によってバトルゾーンに出た時、このクリーチャーと同じ名前のクリーチャーをすべて、自分の墓地からバトルゾーンに出す。 

このデッキで唯一手札を捨てる事が出来るカードです。また、自分の《暗黒鎧 ザロスト》などを破壊出来れば実質盤面+1に出来ます。

《鬼ヶ邪王 ジャオウガ・ゼロ》で攻撃するよりも零龍カウンターで戦った方が確実な相手には《暗黒鎧 ダースシスK》を使って《手札の儀》を達成するのも手です。


外部ゾーン

《手札の儀》でGR召喚をするのですが、その際に《墓地の儀》を残しつつのブロッカーによるカウンターが出来るように構成しています。

ブロッカーもしくはシールドセイバーとして機能する3種類、ブロッカーではないものの相手の攻撃を止められる《全能ゼンノー》、単純に強いコマンド2種類という構成です。

なので、自分の場にブロッカーがいない場合でもエンド時に《手札の儀》を使えば2分の1の確率でブロッカーが出てきます。

超次元ゾーンには、先ほど紹介したコマンドに乗るP侵略、《龍装鬼 オブザ08号》から使えるP革命チェンジを採用しています。

回し方

墓地肥やしカードでクリーチャーを展開

ランダム墓地肥やしカードで墓地を増やし、そこから出てくるカードを利用して場にクリーチャーを並べていきます。目指すのは《ジョルジュ・バタイユ》を出すためのクリーチャー4体を並べることです。

1ターン目から運要素で興奮出来るのはこのデッキか、ダーツデリートくらいでしょう。

《ブラッディ・クロス》は強力なカードではありますが、墓地肥やしが相手の利になる対面には使用を控えたいところです。


ジョルジュでワンショット

3ターン目に《ジョルジュ・バタイユ》を踏み倒し召喚、《破壊の儀》を達成して墓地の《鬼ヶ邪王 ジャオウガ・ゼロ》を回収するのがこのデッキの鉄板ムーブです。

《手札の儀》を達成出来ていて、自分のマナが1マナ残っている場合、もしくはGR召喚で2分の1の確率で捲れるブロッカーに期待する場合などには《墓地の儀》を残しての零龍カウンターも可能になってきます。

殴る場合ですが、基本的には《鬼ヶ邪王 ジャオウガ・ゼロ》2点、《ジョルジュ・バタイユ》3点、《アロガント・アウェイン》などでトドメという流れになります。

ここに《龍装鬼 オブザ08号》を添えることが出来ると《鬼ヶ邪王 ジャオウガ・ゼロ》2点、P革命チェンジしつつ3点、除去耐性のある《ジョルジュ・バタイユ》でトドメということが出来たりもします。

《鬼ヶ邪王 ジャオウガ・ゼロ》で《鬼ヶ邪王 ジャオウガ・ゼロ》を捲れるかも・・・という運要素もあり、詰めのタイミングでもハラハラ出来る面白いデッキです。


1ターン溜めてジャオウガ確定分身の術

採用カード解説のところで解説しましたが、《ジョルジュ・バタイユ》で自分の山札を4枚以下まで減らせた場合、《死積人形ブラッディ》のフシギバースを使って自分の山下を積み込み、確定で《鬼ヶ邪王 ジャオウガ・ゼロ》を連鎖させることが出来ます。

この動きは基本的に4ターン目に動きとなるので、3ターン目に動かなくても良い相手に対しては1ターン待ってこの動きをぶつけていきます。

《ジョルジュ・バタイユ》を出した後に残りの山札が4枚以下になるような調整を3ターン目から心懸けることがちょっとしたコツです。

おわりに

新生【アグロ零龍】、いかがだったでしょうか。

ここ最近でもかなりの自信作で、使っていて楽しいしテクニックも多い良いデッキです。

最近のアドバンス環境は受けが固いこともあって【火単速攻】のようなデッキは落ち目で、【火自然アポロ】の立ち位置が良くなっています。

この【アグロ零龍】は《零龍》によるカウンターがありつつ、3ターン目にリーサルを組む再現性もあるため、それらとはまた違った立ち位置から環境デッキと戦っていく事が出来ます。

アグロデッキや興奮デッキ、あるいはテクニカルなデッキが好きな人にはぴったりのデッキなので是非試してみてください!


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