目次

こんにちは、たけっしーです。
今回は8/2(日)に僕が大阪で開催した『第23回 Mogi杯 個人戦』の大会結果と環境考察の記事になります!
ご参加いただいた方はありがとうございました!
先週に引き続き関西の大会結果を元に環境考察していくので、現在の競技シーンがどのような環境になっているか気になる方は最後までご覧下さい✨️
先週までの環境は『ガチまとめ』の記事やYouTubeにて『#今週のOCGラジオ』の配信でも考察しているので、気になる方は是非こちらもチェック👀
それでは早速、予選のデッキ分布から見ていきましょう👇
予選デッキ分布


エルフェンノーツ⋯11
トゥーン⋯5(ライゼオル1 シャーク1)
獄神⋯4
巳剣⋯3
キラーチューン⋯2
アダマシア⋯2
以下、分布1
ウィッチクラフト
破械
オノマト
光と闇の儀式
竜都アトランティス
列車
時の黒魔術師
道化の一座
サイキック
ブリッククリーク
海皇
征竜
再世アシュトラ
DD
BF
HERO
以上、43名参加
今回のトップシェアは【エルフェンノーツ】となりました。
新弾『BEYOND THE BRAVE』発売から強化を受けたことで使用者が増えており、先週の『第22回 Mogi杯 個人戦』から2週間続けて分布数最多となっています。
関連テーマの「獄神」や「アルス=マグナ」を取り入れた構築が多く、分布上分けている【獄神】も似たような構成となっていることからそれらと合わせると15名と全体の約3割を占めています。
「アルス=マグナ」ギミックを組み込むことで召喚権を使用せずに展開を最大限伸ばすことが可能になるため、《天下独歩の大義賊》を採用しやすくなることや「マルチャミー」に対して強く出れる点が評価されており、以前まで主流だった「シンクロン」ギミックを採用した構築は数を減らしています。
【エルフェンノーツ】は関西では頭1つ抜けて使用率と決勝トーナメント進出率が高く、環境の中心となりつつあり今後も活躍が予想されるでしょう。
次点で【トゥーン】が5名、【獄神】が4名と続きます。
【トゥーン】は以前に比べると使用者が減少傾向で、【エルフェンノーツ】や他のデッキに乗り換えたプレイヤーも見受けられた印象です。
デッキの性質上、一本道のゲーム進行で「引いている・引いていない」の淡白なゲームになりがちなため”使用者が飽きた”ことで他のデッキへの乗り換えが見られたことに加えて、環境的にも《天下独歩の大義賊》の流行から以前よりも「トゥーン」ギミックの妨害を突破されやすくなったことから評価が少し下がった印象を受けます。
しかし、環境全体として「手札誘発で止め切るプラン」が減少しており【トゥーン】の根本の弱点である「初動に対する1:1交換」で展開が通らないゲームは以前より減った点では追い風であるため、プラン次第で今環境はまだまだ活躍は見られそうですね。
【獄神】は先攻ワンキルを狙うタイプの他にも「エルフェンノーツ」ギミックを厚めに採用した混合型が多数見られ、構築が似通っている【エルフェンノーツ】とほぼ同タイプのデッキと言っても良さそうです。
こちらも入賞報告が増えており、最近の人気テーマとなっています。
続いて【巳剣】が3名、【キラーチューン】【アダマシア】がそれぞれ2名ずつ見られました。
【巳剣】は先週の『第22回 Mogi杯 個人戦』でも一定の使用者が見られており、《天下独歩の大義賊》の登場で環境に復権し始めているデッキです。
【キラーチューン】は7月環境から関西では使用者が少ないこともあり今回も2名のみと他の地域に比べるとやや減少傾向にありますが、《天下独歩の大義賊》の登場で以前よりも負け筋が増えたことで環境的にもやや向かい風な印象を受けます。
【アダマシア】は元々関西では長きに渡って固定の使用者が存在するテーマですが、新弾『BEYOND THE BRAVE』で新規カードを獲得したことでデッキパワーが上がり、以前から研究していたプレイヤーが再び今大会に持ち込んでいます。
豊富なサブギミックの選択肢から定期的に構築の変化が見られるデッキですが、現在は「磁石の戦士」との組み合わせが主流となっています。
直近では『WORLD PREMIER PACK2026』から《フラックス・オクセンフェルト》を獲得したことで融合召喚から展開手段と妨害を追加で出力できるようになったのも大きな強化となっています。

「マルチャミー」×2+《増殖するG》のドロー系3枚を重ねられたゲームでは《メタモルポット》+《神殿を守る者》による全ハンデスコンボで走り切る姿が見られました。
変わったところでは新弾から登場した新テーマ、【時の黒魔術師】の使用者が見られました。
テーマ内に速攻魔法を持ち合わせていることから「絢嵐」ギミックを組み合わせており、《M.Xーセイバー インヴォーカー》を経由して初動である《疾風の豹戦士パンサーウォリアー》に繋がるためシナジーもバッチリです。
このテーマの魅力はなんといっても、ことある事にサイコロを振ったりコイントスを行えることです。
ギャンブルが大好きなカードゲーマーとって正に”神デッキ”と言っても良いでしょう。
テーマのキーカードである《時の黒魔術師》は当たればフィールド全破壊、外してもモンスターの破壊に成功さえしていれば《真紅眼の超越黒竜》の召喚条件を満たすため相手目線は《時の黒魔術師》に対してアクションを強いられ、ギャンブル効果と言えどバカにならないパワーカードです。
採用率が高かったカード
特に採用率が高かったカードは《天下独歩の大義賊》です。
43名中26名と全体の半数以上が採用しており、流行に乗って《天下独歩の大義賊》を採用出来ることを理由にデッキ選択しているとも感じられる分布となっています。
採用しているデッキのほぼ全てが「マルチャミー」のドロー系や《宇宙的ハリケーン》といった捲り札と組み合わせで採用しており、無効系の手札誘発で止め切るよりも手数で盤面を捲るプランが多く見られました。
この後紹介するベスト4以上の入賞レシピでは全てメインから「マルチャミー」6枚+《天下独歩の大義賊》のパッケージが採用されており、かなりの流行を感じました。
続いて採用が増えていると感じたのは《紅蓮の指名者》です。
《天下独歩の大義賊》を始めとした捲り札プランの流行でこちらも採用率が上がっており、《神の宣告》《神の警告》に続く4枚目以降の先攻札として投入が見られ、この後紹介する決勝トーナメントに進出したデッキの半数程がサイドデッキに採用されています。
個人的に意外だったのは《原始生命態ニビル》がそこそこ採用が見られた点です。
こちらは43名中9名と圧倒的に採用率が高いというわけではなく、採用枚数もサイドデッキに1〜2枚程度ですが以前よりも採用が増えた印象を受けます。
主な採用意図としては後攻時の展開阻止というよりも、サイド後の先攻札としての採用といったところでしょうか。
【アダマシア】や【巳剣】では《御影志士》からサーチが効くためギミックとの相性込みで採用しているようです。
【エルフェンノーツ】を始めとした有象無象の展開系が環境に増えたことが採用に影響していそうですね。
それでは予選5回戦を勝ち残り、決勝トーナメントに進出したデッキを見ていきましょう👇
決勝トーナメントデッキ分布


エルフェンノーツ⋯3
トゥーン⋯1
キラーチューン⋯1
獄神⋯1
ウィッチクラフト⋯1
巳剣⋯1
以上、8名進出
【エルフェンノーツ】を中心に、現環境の上位デッキが順当にそれぞれ1名ずつ勝ち残る結果となりました。
これらのデッキとそれ以外では決勝トーナメント進出率に明確に差があり、環境の構図を現したような分布ですね。
先週の『第22回 Mogi杯 個人戦』の結果と比べると【巳剣】が勝ち残っているのが注目ポイントです。
予選全勝は【キラーチューン】となりました。
関西で少ない分布の中でもしっかり勝ち残っており、デッキパワーと使用者の練度の高さが伺えます。
今大会では数少ない手札誘発で抑え込むプランのデッキであるため有象無象の展開系に対して有利を取りやすいことからマッチング次第ではまだまだ戦えるデッキだと思います。
それではベスト8となった4名のデッキを見ていきましょう👇
ベスト8【キラーチューン】【トゥーン】【エルフェンノーツ】【獄神】
ベスト8は【キラーチューン】【トゥーン】【エルフェンノーツ】【獄神】となりました。
順番にレシピを見ていきます👇
まずはベスト8 1人目の【キラーチューン】です。
予選は全勝で駆け上がるも、決勝トーナメントでは不利対面の【巳剣】とマッチングし、《天下独歩の大義賊》を絡めた手数で盤面を突破されてしまい惜しくもベスト8で留まる結果となりました。
特徴的なのはサイドデッキの先攻札で《神の宣告》《神の警告》に加えて《紅蓮の指名者》とそのかさ増しになる《三戦の号》が採用されている点です。
「ドロー系+《天下独歩の大義賊》」のパッケージの流行に対する対抗策として採用されており、最大枚数採用していることから捲り札に対してかなり意識されていることがわかります。
全体的に環境に合わせたカードの採択となっており、メインデッキも非常に綺麗に纏められているので今後【キラーチューン】を使用する方は非常に参考になるレシピだと思います。
続いてベスト8 2人目の【トゥーン】です。
予選の5名の中から今回勝ち残ってきたのは「サイバース型」でした。
初動は《虹の橋ビフレスト》を含めた20枚採用することで初手の手数を2〜3枚前後引けるように構成されており、先攻の強度を高めています。
エクストラデッキの《花札衛ー五光ー》は《虹の橋ビフレスト》のコスト用のシンクロモンスターですが、《カオス・アンヘルー混沌の双翼ー》のような耐性を持ったモンスターの突破手段として一応の活躍が見込めることから採用されているようです。
先攻後の先攻札としては《次元の裂け目》《紅蓮の指名者》が選択されています。
後者は先程の【キラーチューン】同様、《天下独歩の大義賊》や《械刀婪魔皇断》といった「トゥーン」ギミックが壊滅する捲り札を意識した採用ですね。
《次元の裂け目》は《幽鬼うさぎ》《ドロール&ロックバード》といった【トゥーン】にクリティカルな手札誘発を無力化出来る先攻札ですが、貼ってから展開する場合「サイバース展開」が行えない都合《天下独歩の大義賊》が直撃してしまうため、【キラーチューン】のような《次元の裂け目》単体で刺さりが良い対面に選んで投入する形となりそうですね。
続いて、ベスト8 3人目の【エルフェンノーツ】です。
「アルス=マグナ」ギミックを組み込んでおり、召喚権を使用しない展開札を投入することで汎用枠は「ドロー系+《天下独歩の大義賊》」を軸にしたプランとなっているのが特徴的ですね。
この後紹介する【エルフェンノーツ】の入賞レシピもほぼ同様の構築となっており、現在流行している構築に沿った形と言えます。
最後にベスト8 4人目の【獄神】です。
《覇王眷竜スターヴ・ヴェノム》《LLーインディペンデント・ナイチンゲール》を用いた先攻ワンキルを狙うプランで、現在流行している「ドロー系+《天下独歩の大義賊》」を始めとした捲りプランを一切受け付けない逃げ切り性能の高さが環境にマッチしています。
ドロー系以外の手札誘発の採用率が低いため、受けた際は無視して展開してもワンキルが通りやすいのは特に追い風だと感じます。
このデッキもサイドデッキは「ドロー系+《天下独歩の大義賊》」に加えて《宇宙的ハリケーン》や伏せ割りを中心に採用しており、メイン採用の捲り札と合わせて手数を最大化するプランとなっています。
それでは入賞レシピを見ていきましょう👇
🥉ベスト4🥉【獄神エルフェンノーツ】
ベスト4は【獄神エルフェンノーツ】となりました。
分布上【エルフェンノーツ】としていますが、エクストラデッキを見る限り目指す展開は【獄神】に近く、「獄神」と「エルフェンノーツ」のそれぞれの要素を半々ずつ組み合わせたような構成が特徴的です。
デッキの本質としては【獄神】の展開を補強するために初動となる「エルフェンノーツ」ギミックを厚めに採用しているといったところでしょうか。
メインに「マルチャミー」を6枚投入していることからサイド後の先攻札は厚めに採用されており、《神の宣告》《神の警告》に加えて後攻でも投入可能な《禁じられた聖冠》を選択されています。
《幽鬼うさぎ》《滅亡龍ヴェイドス》《原始生命態ニビル》といった先後どちらも機能する手札誘発を中心に採用されているのも特徴的ですね。
🥉ベスト4🥉【ウィッチクラフト】
同率ベスト4は【ウィッチクラフト】となりました。
こちらもメインは「ドロー系+《天下独歩の大義賊》」を軸としており、サイドからは捲り札を合わせて手数で押し切るプランですね。
全体的に綺麗に纏まっており、【ウィッチクラフト】を使うなら参考になる完成度の高いレシピだと思います。
《ウィッチクラフト・ハイネ》の不採用、《ウィッチクラフト・ディストーション》をサイドからの投入としメインギミックはノイズカードを極限まで抑えたコンパクトな構成が特徴的でしょうか。
展開が通れば過剰妨害になるため、最近は最適化した結果これらを削った構築の活躍が目立っている印象を受けます。



サイドの《ディメンション・アトラクター》は墓地を活用する【ウィッチクラフト】と一見相性が悪いように見えますが、
適用下でも《ウィッチクラフト・セレブレーション》から《ウィッチクラフト・バイスマスター》の融合にさえ繋がればモンスターを広げることが可能で、
《滅びの黒魔術師》から《ティマイオスの眼光》でバトルフェイズ中の追撃で後攻ワンキルが狙えるため有効な対面に対してはデメリットはそこまで気にならないため採用しているといったところでしょうか。
先週の『第22回 Mogi杯 個人戦』でベスト4だった【ウィッチクラフト】にもメイン採用されていたことから徐々に採用が増えている1枚です。
もん選手は11/3(火祝)に『もん杯』を開催する予定なので、気になる方は是非こちらもチェック👀
🥈2位🥈【巳剣】
2位は【巳剣】となりました。
《天下独歩の大義賊》の登場で環境に復権したデッキですが、遂に入賞に食い込む結果を見せました。
サブギミックとして「ライゼオル」を採用しており、単体性能が高い《エクス・ライゼオル》を絡めた展開は非常に強力です。
特徴的なのはサイドデッキの《The Fallen&The Virtuous》の採用でしょうか。
メインに「マルチャミー」を6枚採用しているデッキはどれもサイド後の先攻で抜き切れるように先攻札を厚めに投入されていますが、こちらも《神の宣告》《神の警告》に加えて先後どちらも投入出来るカードとして選択されているように思います。
後攻札としては【トゥーン】や【エルフェンノーツ】に有効な《械刀婪魔皇断》や手数を整える《怠慢な壺》が採用されており、後攻性能が高い【巳剣】のギミックを押し通すプランとなっていますね。
【巳剣】は噛み合った時の後攻のパワーが非常に高く、現環境では【トゥーン】以外には比較的戦いやすい環境となっているため今後も活躍が見られるか注目です。
🏆優勝🏆【エルフェンノーツ】
優勝は【エルフェンノーツ】となりました。
ベスト8のレシピとほぼ同様の構成で「アルス=マグナ」ギミックと《天下独歩の大義賊》を投入したタイプとなっています。
サイド後の先攻札のかさ増しとして《紅蓮の指名者》が採用されており、今大会では特に決勝トーナメントに進出したデッキでの採用率の高いカードという印象を受けます。
展開が通れば「エルフェンノーツ」の基本盤面に加えて「アルス=マグナ」の妨害も加わるため最大値が非常に高く、展開の中で3枚ドロー出来るため汎用札を引き込みやすく先攻強度の高さは今環境でもトップクラスのデッキとなっています。
今後は「アルス=マグナ」入りの構築が主流となっていきそうですね。
入賞レシピの解説は以上になります!
今週のTier表

Sランク⋯【エルフェンノーツ】
Aランク⋯【トゥーン】【キラーチューン】【ウィッチクラフト】【獄神】
Bランク⋯【巳剣】【閃刀姫】
今回の大会結果を踏まえ、Tier表を作成しました!

前回の記事で発表したTier表から上位陣が変動しており、先週活躍したデッキで今週活躍が見られなかったデッキは一部ランクダウンしています。
Sランク

Sランクは【エルフェンノーツ】を選びました。
関西ではトップシェアをキープし、2週に渡って優勝の結果を残していることから単独Sランクとしました。
今週は「アルス=マグナ」ギミックを投入した構築の活躍が目立っており、《天下独歩の大義賊》を採用するプランが上手くハマっていた印象を受けます。
他の展開系デッキに比べて相手から受ける「ドロー系+《天下独歩の大義賊》」に対しても比較的耐性がある点も評価を上げている要因となっています。
今後も環境の中心として活躍が見られることが予想されます。
Aランク
Aランクは【トゥーン】【キラーチューン】【獄神】【ウィッチクラフト】を選びました。
【トゥーン】は使用率、入賞数の低下によりSランクからランクダウンした形となっており、【エルフェンノーツ】に追い抜かれた印象を受けます。
【トゥーン】【キラーチューン】は《天下独歩の大義賊》の流行がやや向かい風で、召喚権が重要な性質上、採用する側にはなれないことも評価を下げる要因となっています。
捲り札が中心の環境の中、手札誘発で完全停止を狙うデッキはほぼ【トゥーン】と【キラーチューン】のみと言っても良いので、有象無象の展開系デッキに対して足切りしやすい点で優位性を持っているため、使用率こそ低下すれど今後も一定の活躍は見られることが予想されます。
【獄神】【ウィッチクラフト】は安定して使用率、入賞率をキープしているため今週もAランクとしました。
Bランク
Bランクは【巳剣】【閃刀姫】を選びました。
前回からこの2つのデッキにランクの変動はありませんが、今週は【巳剣】が大きく活躍しており今後使用率・入賞数が増えればランクアップも狙えるでしょう。
【閃刀姫】は一部の練度の高いプレイヤーが結果を残しているデッキですが、展開系に寄った環境では手数でゴリ押しされやすく《ハーピィの羽根帚》等の伏せ割りも一定数採用されている環境であるため、安定して勝ち切るハードルは他のデッキよりもやや高い印象です。
前回Bランクとしていた【オノマト】【アンブラル】は今週活躍が見られなかったため、Cランクにダウンしました。
どちらも競技シーンでのポテンシャルは感じるため、今後の活躍次第では再び評価は上がる可能性はあるでしょう。
『Mogi杯』では定期的にTier表を発信しているので気になる方は是非チェック✅
今回のまとめ

今回は8/2(日)に僕が大阪で開催した『第23回 Mogi杯 個人戦』の大会結果と環境考察の記事でした!
2週に渡って『Mogi杯』を開催しましたが、今回は43名と多くの参加者が集まり充実した大会になったと思います。
ご参加いただいた方はありがとうございました。
目標である満員開催(48名)まであと一歩だったので、今後もたくさんの方に参加していただけるように試行錯誤しながら取り組んでいく予定です。
最後に告知になりますが、9/6(日) 9/27(日)に僕が運営する『Mogi杯』があります!
9月は個人戦とチーム戦で2回開催するので、遊びにきていただけると嬉しいです✨
また、年末には関西で大型大会を開催する予定なので詳細が決まり次第告知させていただきます。
『Mogi杯』では関西の大会日程を纏めて発信しているので、気になる方は是非こちらもチェック✅
それでは👋
今後もガチまとめではホットな話題を取り上げていきますので、ぜひ 公式X(旧Twitter) のフォローをよろしくお願いします!























































































