はじめに
皆様、いかがお過ごしでしょうか。
私ことミナミは8月15日(土)と16日(日)にあった「スクランブルバトル大阪」を楽しんできました。
制限時間もない為、気楽に対戦できるうえに「ポケカくじ」で貴重なパックを大量に獲得できる素晴らしいイベントでした...。
余談はさておき、7月31日(金)に「ストームエメラルダ」が発売されてからというものの目新しいデッキやポケモン達が暴れてますね。
その代表格は、やはりパックの表紙を飾った《メガレックウザex》でしょうか。

【 無色タイプ / HP280 / ダブルレア 】
特性:はしゃのほうこう
自分の番に、このカードを手札からベンチに出したとき、1回使える。自分の山札を上から4枚見て、その中から基本エネルギーを1枚選び、このポケモンにつける。残りのカードはウラにして切り、山札の下にもどす。
炎雷無 ストームエメラルダ 50×
自分のポケモン全員についている炎と雷エネルギーの数×50ダメージ。
発売前の事前評価はプレイヤーにより千差万別でしたが、発売直後から様々な大会で実績を出しているこのカードは環境にも影響を及ぼしています。
こちらは【ドラパルトex】に強く出れる構築が固まりつつあり、長きに渡り続いてきた一強環境に待ったをかける希望の光と言えるでしょう。
ただし、【おまつりおんど】や【ヤドキング(ひらめきチャレンジ)】、【ばけがくれ】といった非エクポケモンで戦うデッキには明確な不利が付いてしまっています。
このようにメタが回ることで様々なポケモンが活躍する本環境における、各デッキの立ち位置と理由をそれぞれ解説していきます!
目次
「最強」の定義
本記事では最強デッキを「ポケモンカード競技環境での相対的な強さ」と定義します。
Tier1とは「環境内に不利なデッキが少ない、あるいは相性差を覆しやすいデッキであり、大会で持ち込みが一番多いと予想される対策必須のデッキ」です。
Tier2とは「Tier1やTier2のデッキにある程度勝てる見込みがあり、大会でも毎回一定数いると予想されるデッキ」です。
Tier3とは「弱点が多い、デッキパワーが低いなどの理由で使用者は少ないものの、特定のメタゲームでは活躍することができるデッキ」です。
大会環境の母数は日々によって変わるため、デッキごとの相性や強度をベースに考えを記載していきます。
Tier1
【ドラパルトex】Tier1

現在の環境を支配しているのは、相も変わらず【ドラパルトex】です。
新弾での強化はめぼしいものはありませんが、持ち前の安定感とデッキパワーを存分に活かして王者の座を死守しています。

【 ポケモンex / ドラゴンタイプ / HP320 / ダブルレア 】
このポケモンは、ベンチにいるかぎり、ワザのダメージを受けない。ポケモンexがきぜつしたとき、相手はサイドを2枚とる。
無 ジェットヘッド 70
炎超 ファントムダイブ 200
ダメカン6個を、相手のベンチポケモンに好きなようにのせる。
新弾直後で爆増している【メガレックウザex】や【タケルライコex】といった《ドラパルトex》を一方的にワンパンしてくるポケモンたちが環境に増えると勝率は不安定になる為、環境は向かい風と言えます。
しかしながら、既に《ノココッチex》や《ファイヤー(とうしのつばさ)》といったメタカードを採用し、上記のポケモンたちを乗り越えられる動きを見せています...!
このデッキの強さは《ドラパルトex》《ドロンチ》自身のカードパワーもありますが、環境に適応できる「カスタマイズ性」が一番だと思いますので、今後の環境動向によっては再度ドラパルトex一色に塗りつぶされる可能性も十分にあると考えてますよ。
カスタマイズ性能が高いことに起因して、「カースドボム型」や「クラッシュハンマー型」、後述する「バシャーモ型」など様々な構築パターンが存在し、対策が一意に絞れないのも大きな強みですね!
Tier2
【メガレックウザex】Tier2
そして、二番手に位置付けているのは新弾で登場したアーキタイプである【メガレックウザex】です。
《メガレックウザex》は色々と構築の型を考えられるポケモンですが、現在は同じく新弾で登場した《ファイアローex》+《メガガルーラex》で基盤を安定させて《ヒビキのホウオウex》と《ガラスのラッパ》でレックウザの火力を底上げする形にまとまりつつありますね。

【 無色タイプ / HP280 / ダブルレア 】
特性:はしゃのほうこう
自分の番に、このカードを手札からベンチに出したとき、1回使える。自分の山札を上から4枚見て、その中から基本エネルギーを1枚選び、このポケモンにつける。残りのカードはウラにして切り、山札の下にもどす。
炎雷無 ストームエメラルダ 50×
自分のポケモン全員についている炎と雷エネルギーの数×50ダメージ。
このデッキは【タケルライコex】同様、ひたすら相手のポケモンをワンパンし続けて盤面優位を取るのが強みです。
ただし、冒頭でもお話したように非エク主体の【おまつりおんど】や【ヤドキング】、【フーディン】などのデッキにサイドレースで勝つのはかなり厳しい為、《オーガポン いどのめんex》を採用して最低限抗える形にするか、いっそのこと割り切ってデッキパワーを上げるかは悩みどころですね...。

【 ポケモンex 「テラスタル」のポケモン / 水タイプ / HP210 / ダブルレア 】
このポケモンは、ベンチにいるかぎり、ワザのダメージを受けない。ポケモンexがきぜつしたとき、相手はサイドを2枚とる。
無 すすりなく 20
次の相手の番、このワザを受けたポケモンは、にげられない。
水無無 げきりゅうポンプ 100
のぞむなら、このポケモンについているエネルギーを3個選び、山札にもどして切る。その場合、相手のベンチポケモン1匹にも、120ダメージ。[ベンチは弱点・抵抗力を計算しない。]
現状、【ドラパルトex】にはドラパルト本体をワンパンできる火力と《ヒビキのホウオウex》での全体回復により有利主張できるかと思いますので、皆様もぜひ一度触ってみてください♪
【タケルライコex】Tier2

《メガレックウザex》が活躍できる環境なら、このデッキも弱いわけがない...ということでお次は【タケルライコex】です。

【 ポケモンex / ドラゴンタイプ / HP240 / ダブルレア 】
ポケモンexがきぜつしたとき、相手はサイドを2枚とる。
無 はじけるほうこう
自分の手札をすべてトラッシュし、山札を6枚引く。
雷闘 きょくらいごう 70×
自分の場のポケモンについている基本エネルギーを好きなだけトラッシュし、その枚数×70ダメージ。
このデッキも基本構造は上の【メガレックウザex】と同様ですが、エネルギーの色における縛りが無いので《リーリエのピッピex》や《タケルライコ(らくらいあらし)》など、より多彩なサブアタッカーを用意することができるのは明確な差別化点ですね。
![ポケモンカード リーリエのピッピex[M2a][060/193][RR]](https://pm-card-images.ka-nabell.com/2024/202511241603077.jpg)
![ポケモンカード タケルライコ[SV7][075/102][R]](https://pm-card-images.ka-nabell.com/1203/2024101017422222.jpg)
非エク以外のデッキには確実に五分以上の戦いが出来るデッキだとも思っているので、そのカスタマイズ性を活かして今環境も適応して生き残ってくれることでしょう...!
【ドラパルトex&バシャーモex】Tier2

またしても《ドラパルトex》を主軸としたデッキですが、こちらは【バシャーモex+ドラパルトex】の構築に関してですね。

【 ポケモンex / 炎タイプ / HP320 / レアリティ無し 】
ポケモンexがきぜつしたとき、相手はサイドを2枚とる。
特性:たぎるとうし
自分の番に1回使える。自分のトラッシュから基本エネルギーを1枚選び、自分のポケモンにつける。
炎無 バーニングソルト 200
次の自分の番、このポケモンはワザが使えない。
《バシャーモex》の特性「たぎるとうし」により、既存の【ドラパルトex】デッキにおける最大の課題であった「エネルギー供給」を完璧に解決したクレバーな構築ですね。
《マシマシラ(アドレナブレイン)》の起動が容易いことから【マリィのオーロンゲex】や【ドラパルトex】に対して動きやすくなったことに加え、回復があることから微不利対面とされていた【メガフシギバナex】を代表する草タイプデッキに対して苦戦しなくなるなど、相性差を覆すスパイスとして以前より注目の構築です。

【 超タイプ / HP110 / レア 】
特性:アドレナブレイン
このポケモンにあくエネルギーがついているなら、自分の番に1回使える。自分の場のポケモン1匹にのっているダメカンを3個まで選び、相手の場のポケモン1匹にのせ替える。
超無 サイコトリップ 60
相手のバトルポケモンをこんらんにする。
ただし、2進化を2体並べるうえでやはり事故が発生してしまうことも往々にしてあるので、強力なサーチ手段である《ヒカリ》はぜひとも採用しておきたいところでしょうか。
従来の【ドラパルトex】と比較して、事故率や《メガレックウザex》や《タケルライコex》への打ち手の弱さからこのランク付けとなっております。
【メガルカリオex】Tier2

そして続いては、今環境で躍進を見せた【メガルカリオex】ですね。
ルカリオを体現したかのような「素早さ」+「火力」で押し付けを行う、ある意味【メガレックウザex】とコンセプトは似ているデッキタイプとなっております。
このデッキも例に漏れず非エクデッキに対する勝率が伸ばしにくい(サイドレースで勝ちにくい)と言った弱点があり、特に前環境は弱点を突いてくる【ばけがくれ】の台頭によりシェア数が思うように伸ばせない状況でした...。
しかしながら、新弾で登場した《伝説の溶岩洞》や《ハンディサーキュレーター》といったメタカードを採用することで非エクデッキも何とか乗り越えられる基盤が完成しつつあります。
今環境では【ばけがくれ】が《ファイアローex》に対して打ち手が無く、シェア率を減らしていることもあり、以前にも増して活躍期待されるポケモンですね。
【おまつりおんど】Tier2

高火力の連続攻撃により、非エクデッキの代表格までのし上がった【おまつりおんど】は今環境でも大きく暴れてくれることでしょう。

【 草タイプ / HP80 / アンコモン 】
特性:おまつりおんど
場に「お祭り会場」が出ているなら、このポケモンは、持っているワザを2回連続で使える。(1回目のワザで相手のバトルポケモンがきぜつしたなら、次のバトルポケモンが出たあと、2回目のワザを使う。)
草 ともだちのわ 20×
自分のベンチポケモンの数×20ダメージ。
《カミッチュ》&《アズマオウ》という優秀なアタッカーに加え、《バチンキー(ドンドンだいこ)》による確定サーチで相手を速攻で確実に仕留めに行く構築は洗練されたものに見えます。
特に「アビスアイ」で登場した《グラジオの決戦》の影響は大きく、2進化メガシンカさえも一撃で倒す力を手に入れたことにより、より環境における警戒度は上がっています。
「おまつりおんど」の性質上、【フーディン】や【ヤドキング】といった非エク対面にも非常に強く、初動で躓かなければ大抵のデッキに有利を付けられる...といっても過言ではないでしょう。
唯一、明確な不利と言えるのが【ドラパルトex】なのですが、今後の環境次第ではトップに手を掛ける可能性も十二分にあると思いますよ。
【Nのゾロアークex】Tier2

「とりひき」による安定感と打ち手の広さから熱狂的なファンが多い【Nのゾロアークex】です。

【 ポケモンex / 悪タイプ / HP280 / ダブルレア 】
ポケモンexがきぜつしたとき、相手はサイドを2枚とる。
特性:とりひき
自分の番に、自分の手札を1枚トラッシュするなら、1回使える。自分の山札を2枚引く。
悪悪 ナイトジョーカー
自分のベンチの「Nのポケモン」が持つワザを1つ選び、このワザとして使う。
【ドラパルトex】に対しては、「ファントムダイブ」後の「イノセントフレイム」で簡単に切り返しが出来たり、《マシマシラ(アドレナブレイン)》の打ち合いも可能な点で、有利主張が出来る貴重なデッキですね。
《くさりもち》や《からておうの稽古》といった火力アップアイテムを挟めば、環境で台頭してきた《メガレックウザex》や《ファイアローex》も一撃で倒せる為、火力も申し分ありません。
非エク対面で活躍する《Nのヒヒダルマ》や負け筋を消しつつ奇襲が可能な《変化の書》などを採用することである程度、環境に適応できるカスタマイズ性も魅力的な逸品ですね!
Tier3
【マリィのオーロンゲex】Tier3

様々な手段で妨害しつつ、盤面にダメカンを貯めて一気に戦況をひっくり返す【マリィのオーロンゲex】ですね。

【 ポケモンex / 悪タイプ / HP320 / レアリティ無し 】
ポケモンexがきぜつしたとき、相手はサイドを2枚とる。
特性:パンクアップ
自分の番に、このカードを手札から出して進化させたとき、1回使える。自分の山札から「基本悪エネルギー」を5枚まで選び、自分の「マリィのポケモン」に好きなようにつける。そして山札を切る。
悪悪 シャドーバレット 180
相手のベンチポケモン1匹にも、30ダメージ。[ベンチは弱点・抵抗力を計算しない。]
自己完結型のエースであることから、デッキのスロットが多く打ち手を増やせるカスタマイズ性も非常に魅力的なデッキです!
少し物足りない火力を補うために《ユキメノコ(いてつくとばり)》と《マシマシラ(アドレナブレイン)》でダメカンをばらまけるようにする構築は完成度が高いですね。

【 水タイプ / HP90 / レア 】
特性:いてつくとばり
このポケモンがいるかぎり、ポケモンチェックのたび、おたがいの特性を持つポケモン(「ユキメノコ」をのぞく)全員に、それぞれダメカンを1個のせる。
水無 フロストスマッシュ 60
《マシマシラ(アドレナブレイン)》がフル投入される構築上、【ドラパルトex】には五分以上の戦いを仕掛けることが出来ますが、【メガレックウザex】などの《マリィのオーロンゲex》をワンパンしてくる相手には苦しい戦いを強いられます...。
最近では、これらの不利対面へ細い勝ち筋を通すために《ダークベル》が採用された構築も出てきているので、最新構築は要チェックです!
【フーディン(サイコドロー)】Tier3

とにかく山札を引きまくり、青天井ダメージで一気にサイド差をつける【フーディン】も人気のデッキタイプですね。
《フーディン(サイコドロー)》と《ノココッチ(にげあしドロー)》の二体を主軸に、ドローしまくりながら火力を伸ばして「メガシンカex」をも一撃で落とすダメージを出すのが爽快なデッキです!
《アンフェアスタンプ》や《スペシャルレッドカード》といった手札干渉、それから《ミストエネルギー》や《ロック闘エネルギー》といった効果耐性で簡単に対策されてしまうのは玉に傷です...。
ただし、最近は上記のメタに対する回答として《ドデカバシ(スカイドロー)》を採用した構築も流行ってきていますよ。

【 無色タイプ / HP150 / アンコモン 】
特性:スカイドロー
自分の番に1回使える。自分の山札を1枚引く。
無 フェザーロンド 60+
おたがいのベンチポケモンの数×20ダメージ追加。
ドローを促進しながら、手札が無くとも大ダメージを狙えるサブアタッカーとして非常に相性の良い1枚です!
マークが外れている時期こそ大会上位を狙いやすいデッキタイプだと思いますので、環境の解像度が高い人にこそおススメの逸品です(^^)/
【ヤドキング(ひらめきチャレンジ)】Tier3

最後は「ルールを持たないポケモン」であれば、すべてのワザをコピーして放つことのできる【ヤドキング(ひらめきチャレンジ)】です。

【 超タイプ / HP120 / アンコモン 】
超無 ひらめきチャレンジ
自分の山札を上から1枚トラッシュし、そのカードがポケモン(「ルールを持つポケモン」をのぞく)なら、そのポケモンが持っているワザを1つ選び、このワザとして使う。
超超無 ちょうねんりき 120
110ダメージ×3で相手の盤面を一気に崩壊させられる《キュレム》や単体に対して安定した300ダメージを叩き出せる《メタグロス》など、超強力なワザを状況に応じて使い分けられるのが魅力的なデッキですね。
特に「ストームエメラルダ」で登場した《ギラティナ》の1ターン無敵状態になれるワザ「カオスクローラー」をヤドキングが連打する犯罪ムーブは話題をかっさらっています...!

【 超タイプ / HP130 / レア 】
超超無 カオスクローラー 120
次の相手の番、このポケモンはワザのダメージを受けない。前の自分の番に、自分のポケモンが「カオスクローラー」を使っていたなら、このワザは使えない。
ただし、ワザを打つまでに ①1進化のヤドキング ②コピー先のポケモン ③デッキトップ操作 ④エネルギー×2つ と少し準備のハードルが高い為、《暗号マニアの解読》から《メガガルーラex》の特性「おつかいダッシュ」で好きなカードを2枚手札に加える動きが重要です!
最短2ターン目にとんでもないワザを打てる可能性のある、ロマン溢れる構築なので使っていて間違いなく楽しいデッキだと思いますよ♪
まとめ
今回のTierをまとめた表はこちらになります!

気になるデッキ探しや環境理解に少しでもお役立てできれば嬉しいです!
今回は個人的な環境TOP10までを紹介させていただきましたが、【メガドリュウズex】や【シロナのガブリアスex】など、他にも強力なデッキは色々とあります(^^)/
現在カーナベルではおとくな「デッキ販売」に全力を注いでおります...!!
今回の記事で気になったデッキなどがあれば、探してみてください!!!
デッキを買った全員に「最新パック」プレゼント中!
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「2000円の格安デッキ」から「環境トップデッキ」まで!
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②アンケートに答える
これだけで「ストームエメラルダ1パック」を全員にプレゼントしています!
数量限定で実施中!この機会をお見逃しなく!
それでは皆様、良いポケカライフを!!

![ポケモンカード ノココッチex[SV9][079/100][RR]](https://pm-card-images.ka-nabell.com/2070/2025012018192222.jpg)
![ポケモンカード ファイヤー(とうしのつばさ)[M2][014/080][U]](https://pm-card-images.ka-nabell.com/3209/2025092216161212.jpg)

![ポケモンカード 伝説の溶岩洞(左)[M6][075/076][U]](https://pm-card-images.ka-nabell.com/1190/2026073017245050.jpg)
![ポケモンカード ハンディサーキュレーター[SV6][095/101][U]](https://pm-card-images.ka-nabell.com/240/2024100719253939.jpg)

![ポケモンカード Nのヒヒダルマ[SV9][016/100][U]](https://pm-card-images.ka-nabell.com/2007/2025012016083232.jpg)
![ポケモンカード 変化の書[M4][074/083][U]](https://pm-card-images.ka-nabell.com/687/2026031014125858.jpg)


![ポケモンカード アンフェアスタンプ[SV5a][053/066][ACE]](https://pm-card-images.ka-nabell.com/378/2024101018333939.jpg)
![ポケモンカード ミストエネルギー[SV5M][071/071][U]](https://pm-card-images.ka-nabell.com/34/2024101017285050.jpg)
![ポケモンカード 暗号マニアの解読[SV8a][165/187][-]](https://pm-card-images.ka-nabell.com/373/2024120319333131.jpg)
![ポケモンカード メガガルーラex[M1S][051/063][RR]](https://pm-card-images.ka-nabell.com/2811/2025072517114343.jpg)

