こんにちは、神結です。
皆さん、ハラスメントしてますか? それでいうと、しないでください。
ちなみに私は、現在進行形でされています。
というわけで、今回は◆ドラハラ焼き先生のリクエストに応えるべく、ここに書かれたデッキを全て紹介していこうと思います。
ただ私も殆ど知らないものばかりだったので、デュエマおじさんから話を聞いたりしました。
「歴代名作デッキ紹介」と題しまして、過去の名デッキの振り返りをしていくこの企画。

今回は◆ドラ焼きスペシャル回です。
目次
本日の名作デッキ紹介
①青黒グランドデビル
まずはグランド・デビルから。
基本的には《スナイプ・アルフェラス》で戦線を維持しつつビートしていくデッキらしいです。本当に5年くらい前にデュエプレで使ったときと割と変わらないな。
ゲートボールで触ってる子曰く、《超神星プルート・デスブリンガー》などが強く、しっかりビート性能が高いとのこと。ネプチューンパニッシュもできる。
ただ当時を生きていたおじさんに話を聞いたところ、どうも《封魔ダンリモス》という怪しいカードがあって。

【 クリーチャー 】
種族 グランド・デビル / 文明 水 / パワー3000 / コスト4
自分のグランド・デビルがシールドをブレイクする時、シールドをブレイクするかわりにカード名をひとつ選んで言う。その後、相手のシールドを1枚選んで見る。それが選んだカード名と同じカードであれば、持ち主の墓地に置く。それ以外のカードであれば、持ち主の手札に加える。
これで、テキストが「ブレイクする代わりにカード名を言う」なんですよ。
そして遙か昔の話ですが、S・トリガーの使用条件が「シールドがブレイクされたとき」だった時代があったようでして。
まぁつまり何が起こるかというと、《封魔ダンリモス》下で殴るときに適当なカード名を宣言するだけで、実質《呪紋の化身》になったらしいんですよね。
もちろん裁定は変わったんですが、そんな時代もあったという話でした。
②ドロマーケミプロ
続いてドロマーケミプロ。
《崇高神ケミカル》+《極上神プロディジー》をゴッドリンクさせると自軍のブロッカーがモヤシ化するので、それで受けコンするというデッキなんでしょう。

【 クリーチャー 】
種族 ゴッド / 文明 水・闇 / パワー5000+ / コスト5
マナゾーンに置く時、このカードはタップして置く。 このクリーチャーをバトルゾーンに出した時、カードを2枚引いてもよい。そうした場合、手札を1枚捨てる。 G・リンク《無上神アンダーワールド》または《極上神プロディジー》の左横(バトルゾーンに自分の指定ゴッドがあれば、このカードをリンクしてもよい。リンクしたゴッドは、各ゴッドの特性〔パワーや能力〕を持つ1体のクリーチャーとなる。バトルゾーンを離れる時は、どちらか1枚を選ぶ) このクリーチャーは、リンクしている時「W・ブレイカー」を得る。

【 クリーチャー 】
種族 ゴッド / 文明 光・水 / パワー5000+ / コスト5
マナゾーンに置く時、このカードはタップして置く。 ブロッカー 自分のターンの終わりに、バトルゾーンにある自分の「ブロッカー」を持つクリーチャーをすべてアンタップしてもよい。 G・リンク《至高神オービタル》または《崇高神ケミカル》の右横。 このクリーチャーがリンクしていて、自分の「ブロッカー」を持つクリーチャーが破壊される時、そのクリーチャーを墓地に置くかわりに手札に戻してもよい。
採用カードはお馴染み、《光陣の使徒ムルムル》や《曙の守護者パラ・オーレシス》などの自軍バフ系です。ナイトとか登場前なら確かに主張点がありそう。
ちなみに当時を生きていたおじさんもこれは使ったことないらしい。
③ヘヴィループ
ヘヴィループは、《龍神ヘヴィ》が軸のコントロールデッキ。
《究極神アク》で《龍神ヘヴィ》を回すデッキ……ではなく、いわゆる“ドラコン”と言われるアレです。

【 クリーチャー 】
種族 ゴッド/ドラゴン・ゾンビ / 文明 闇 / パワー5000+ / コスト5
このクリーチャーをバトルゾーンに出した時、自分のクリーチャーを1体破壊してもよい。 そうした場合、カードを1枚引き、相手は自分自身のクリーチャーを1体選んで破壊する。 G・リンク:《龍神メタル》または《破壊神デス》の左横(バトルゾーンに自分の指定ゴッドがあれば、このカードをリンクしてもよい。 リンクしたゴッドは、各ゴッドの特性〔パワーや能力〕を持つ1体のクリーチャーとなる。バトルゾーンを離れる時は、どちらか1枚を選ぶ) このクリーチャーがリンクしている時、相手のクリーチャーはこのクリーチャーを可能であれば攻撃する。
ダピコの除去性能を生かして、《龍神ヘヴィ》だけでなく《黒神龍ゼキラ》なども使いながらボードをコントロール。
自分はリソースを《凶星王ダーク・ヒドラ》で回収しつつ、最終的にはハンデスも絡めながら完全制圧をする……というデッキです。
ダピコがちゃんとキーカードになっているデッキですね。
④バキュームロック
《バキューム・クロウラー》+《封魔アドラク》を使ったロックデッキです。

【 クリーチャー 】
種族 アースイーター / 文明 水 / パワー5000 / コスト5
ブロッカー
このクリーチャーは攻撃することができない。
自分のターンのはじめに、バトルゾーンにある自分のクリーチャーを1体手札に戻す。その後、カードを1枚引いてもよい。

【 クリーチャー 】
種族 グランド・デビル / 文明 水 / パワー2000 / コスト5
このクリーチャーをバトルゾーンに出した時、それぞれのマナゾーンからカードを1枚ずつ選び、持ち主の山札の一番上に置く。
《バキューム・クロウラー》で毎ターン特定のクリーチャーを使い回せるので、相手をハンデスなどでコントロールした後に《封魔アドラク》や《コーライル》でドローロック。
最終的には《呪紋の化身》を添えて殴ります。
なんで《幻緑の双月》+《青銅の鎧》なんだろうなと思ったけれど、これじゃないと打点足りないんだな、たぶん。
……ところで◆ドラ焼きさん、なんかさっきから陰湿デッキ多くないですか?
⑤青単進化速攻
たぶん、青単サイバー速攻のこと。紹介済み。
この記事を書いたときは、「青単サイバー」でよかったんだよな。
⑥ウンリュウワンショット
ありったけのクロスギアをデッキに搭載して、《相撲Dr・ウンリュウ》でワンショットをするデッキ。

【 クリーチャー 】
種族 サムライ/グレートメカオー / 文明 水 / パワー4000 / コスト4
このクリーチャーが攻撃する時、自分の山札の上から1枚目を見る。
そのカードがクロスギアならバトルゾーンに出し、このクリーチャーをアンタップしてもよい。
《相撲Dr・ウンリュウ》の効果は攻撃時にクロスギアを捲るとアンタップ。わかりやすいですね。デッキの理想としては、36枚クロスギア。
ちなみに余談だけども。
これで遊んでいた人は、持ってたりストレージで拾ったりしたありったけのクロスギアを詰め込んでいたので、個人によってリストが本当にバラバラであり、上記のような綺麗なリストを使っていた人は極めて稀だったと思う。
私も遊んでいましたけど、もっと白とか黒とかも入ってた気がするな……。
⑦ザマルビート
《暗黒秘宝ザマル》という闇単限定ながら3マナ4000で攻撃時に1ハンデスという当時としてはかなり破格な性能のカードを生かしたビートダウンデッキです。

【 クリーチャー 】
種族 パンドラボックス / 文明 闇 / パワー2000+ / コスト3
自分のマナゾーンのカードがすべて闇のカードであれば、このクリーチャーのパワーは+2000される。
このクリーチャーが攻撃する時、自分のマナゾーンのカードがすべて闇のカードであれば、相手の手札を1枚見ないで選び、捨てさせる。
このカード本当に強いんだよな。
デッキとしては、闇の低コストのクリーチャーを《呪いの影シャドウ・ムーン》でサイズアップさせて殴ります。
《暗黒秘宝ザマル》が出た頃には私はもう小学校を卒業していたんですけど、《飛行男》、《髑髏怪人スピンホイール》、《機怪人形ガチャック》辺りはちゃんと小学生デュエマでも強かったな。
⑧獰猛刃
《若頭 鬼流院 刃》を《獰猛なる大地》で出すというコンボデッキ。

【 クリーチャー 】
種族 ガイア・コマンド/ビーストフォーク/ハンター / 文明 自然 / パワー17000 / コスト10
このクリーチャーをバトルゾーンに出した時、自然のハンター・クリーチャーを好きな数、自分のマナゾーンからバトルゾーンにタップして出してもよい。
T・ブレイカー(このクリーチャーはシールドを3枚ブレイクする)

【 呪文 】
文明 自然 / パワー- / コスト8
進化ではないクリーチャーを1体、自分のマナゾーンからバトルゾーンに出す。相手のマナゾーンから進化ではないクリーチャーを1体選び、相手はそれをバトルゾーンに出す。その後、バトルゾーンから自分と相手のクリーチャーを1体ずつ選び、持ち主のマナゾーンに置く。
ざっくり言えば《獰猛なる大地》で《若頭 鬼流院 刃》を出して戻して、《若頭 鬼流院 刃》の効果を使って《若頭 鬼流院 刃》+《掘師の超人》を出せば《若頭 鬼流院 刃》グルグル回せるよね?という。
これで《躍喰の超人》なり《スーパー大番長「四つ牙」》なりでマナを伸ばしていき、《駿足の政》で山札を固定して最終的に《勝利宣言 鬼丸「覇」》で粉砕する……というデッキとのこと。
《若頭 鬼流院 刃》+《スーパー大番長「四つ牙」》+《掘師の銀》に関しては《母なる大地》を使ってデュエプレでも使っていましたね。最終的に《母なる大地》から《復活の祈祷師ザビ・ミラ》投げて《死海竜ガロウズ・デビル・ドラゴン》作っていました。
⑨黒緑ゼニス(E2)
エピソード2の限定戦で活躍した方の【黒緑ゼニス】です。こういうのでややこしくなるから、アビレボ+王道の2ブロ期は基本的に「ゼニス・セレス」って呼ぶようにしています。
マナを伸ばしてゼニスを投げる。強い。わかりやすい。

【 クリーチャー 】
種族 アンノウン/ゼニス / 文明 ゼロ / パワー13000 / コスト11
このクリーチャーを召喚してバトルゾーンに出した時、相手はバトルゾーンの自分のクリーチャーまたは自身の手札から合計4枚選び、新しいシールドとして裏向きにし、自身のシールドゾーンに加える。
このクリーチャーがシールドをブレイクする時、相手はそのシールドを自身の手札に加えるかわりに墓地に置く。
T・ブレイカー(このクリーチャーはシールドを3枚ブレイクする)
エターナル・Ω(このクリーチャーがバトルゾーンを離れる時、かわりに手札に戻す)
ちなみに今回お話してくれたデュエマおじさんは、エリア戦でこれを使っていたらしいです。
⑩シータラムダ
シータカラーの傑作と言えるようなビートデッキです。
火・自然から進化できる《超電磁コスモ・セブ Λ》を生かしてブースト→《進化の化身》などと繋ぎ、5マナで進化しながら殴っていきます。

【 進化クリーチャー 】
種族 サイバー・コマンド/エイリアン / 文明 水 / パワー7000 / コスト5
進化-自分の火または自然のクリーチャー1体の上に置く。
メテオバーン-このクリーチャーが攻撃する時、このクリーチャーの下にあるカードを1枚選び墓地に置いてもよい。そうした場合、カードを3枚引く。
W・ブレイカー
自分のターンのはじめに、進化ではないクリーチャーを1体、自分の手札からこのクリーチャーの下に置いてもよい。
相手が守りを固めてきても、《超次元シューティング・ホール》+《ガイアール・カイザー》などで突破が可能。《超電磁コスモ・セブ Λ》で引いてくる超次元呪文が強いです。
牙マルコ大和などの後継と言えるでしょうか。
どうやら青春をこれ捧げた人が多いのか、愛好家もいて、おじ人気の高いデッキだと認識しています。
⑪シータ刃鬼、黒刃鬼
エピソード2~3期に活躍していた【シータ刃鬼】です。
これは友人からゲートボールを誘われたとき何かによく借りて遊んでいます。
刃鬼に関してはDS・革命編環境で紹介しているので細かいところは省略しますが、この時期は《龍素記号Sr スペルサイクリカ》等がないので、《爆進イントゥ・ザ・ワイルド》のような1枚で大きなリソースを取れるカードを採用しているケースが多かったでしょうか。

【 呪文 】
文明 自然 / パワー- / コスト6
次のうちいずれかひとつを選ぶ。
自分の山札の上から3枚をマナゾーンに置く。
バトルゾーンにある相手の進化ではないクリーチャーを1体選び、持ち主のマナゾーンに置く。
爆進ダブル(バトルゾーンに自分の進化クリーチャーがあれば、この効果を両方とも選んでもよい)
まだ《フェアリー・シャワー》すらないですからね。
ちなみに黒刃鬼はお馴染みVのもれさんが好きなデッキで、いわゆる黒ビマナです。
以前紹介した【黒戦慄】のフィニッシュ部分が刃鬼になっているイメージですが、《希望の親衛隊ファンク》とか《ガチンコ・ジョーカー》とか入ってたような気もします。
⑫青単リキピ
こちらも実は紹介済。
サムネが堂々と間違ってるけど気にしないでください。
⑬サイクリカランデス
呪文を使い回せる《龍素記号Sr スペルサイクリカ》を生かしてブースト→《マナ・クライシス》→《焦土と開拓の天変》→《龍素記号Sr スペルサイクリカ》+《焦土と開拓の天変》と繋ぐデッキです。

【 クリーチャー 】
種族 クリスタル・コマンド・ドラゴン / 文明 水 / パワー6000 / コスト7
■このクリーチャーをバトルゾーンに出した時、コスト7以下の呪文を1枚、自分の墓地からコストを支払わずに唱えてもよい。そうした場合、唱えた後、墓地に置くかわりに自分の手札に加える。
■W・ブレイカー
■このクリーチャーが破壊される時、墓地に置くかわりに自分の山札の一番下に置く。
綺麗に決まれば3~6ターン目までの間ランデスが続くので、ブースト等のないデッキであればそのまま封殺できます。
赤ホール+《勝利のリュウセイ・カイザー》を組み込んだシータ型も、黒を入れてメガハンデス+《偽りの王 ヴィルヘルム》を入れた4c型も両方あったかと思います。
ちなみにフィニッシュには《「祝」の頂 ウェディング》を採用していますが、ここは本当になんでもいいです。
⑭ジャック入りジョーカーズ
新DM最終盤、【白緑メタリカ】の大暴れでプレ殿が確定した頃にふっと降って湧いてきたような「《ベイB ジャック》って別にメタリカで使わなくても強いんじゃね?」シリーズのデッキのうちの1つ。
その中でもジャックジョーカーズは《ゼロの裏技ニヤリー・ゲット》によるリソース確保や色マナなどに困ることがないため、非常に相性がよく一度《ベイB ジャック》が着地すれば文字通り無限の展開が可能でした。

【 クリーチャー 】
種族 ミルクボーイ/イニシャルズ / 文明 自然 / パワー6000 / コスト1
■バトルゾーンに置く時、このカードはタップして置く。
■W・ブレイカー
■このクリーチャーは、自分のターンのはじめにアンタップしない。
■自分がカードを引いた時、自分のマナゾーンにあるカードを3枚タップしてもよい。そうしたら、このクリーチャーをアンタップする。
■バトルゾーンにある自分のクリーチャーを、自分のマナゾーンにあるかのようにタップしてもよい。
最終的なフィニッシュは、《パーリ騎士》での青マナ用意からの《偽りの名 iFormula X》による特殊勝利。
ジョーカーズなので、《ベイB ジャック》の着地が決まらなくても《超特Q ダンガンオー》によるフィニッシュも可能です。
ちなみにえんがわって男が、ジャックジョーカーズに気付いたのがプレ殿試行ギリギリだったため、このデッキを使うためだけに新潟に遠征に行ったことを思い出します。
⑮イルカロック
《愛されし者 イルカイル》を使った、どう考えても愛されないロックを決める邪悪なデッキ。

【 クリーチャー 】
種族 ムートピア / 文明 水 / パワー3000 / コスト3
■ブロッカー(このクリーチャーをタップして、相手クリーチャーの攻撃先をこのクリーチャーに変更してもよい)
■このクリーチャーは攻撃できない。
■自分のターンの終わりに、自分のクリーチャーを1体、手札に戻してもよい。
ざっくり言えば平成終期のバキュームロックであり、こちらは《爆走戦鬼レッド・ライダーズ》を使い回してランデスロックをするという新DMのジョバンニと言えるデッキになります。
青が入っているお陰でルーター呪文を採用可能で、お陰で《爆走戦鬼レッド・ライダーズ》を墓地に用意しやすいという。
だから◆ドラ焼きさん、さっきから陰湿デッキ多くないですか?
⑯白緑(青)ツインパクト
こちらは2ブロック施行初年度に活躍した、白緑ベースのツインパクトデッキです。
基本的には《コンダマ / 魂フエミドロ》を使ってブーストをした後、何かしらの形から《龍装艦 チェンジザ》を繰り出し、ゲームをコントロールしていきます。
フィニッシュ自体も《ジャミング・チャフ》+《「本日のラッキーナンバー!」》が使えますし、《地獄極楽トラップ黙示録》で削ることも可能。

【 ツインパクトカード 】
種族 グランセクト / 文明 自然 / パワー6000 / コスト6
■W・ブレイカー
■自分のターンのはじめに、このカードを自分のマナゾーンから手札に戻してもよい。
■罠金乱舞:クリーチャーが攻撃する時、それがこのターン最初の攻撃なら、自分の手札から《トラップ》と名前にある呪文を1枚、コストを支払わずに唱えてもよい。
────────────呪文────────────
カード名:地獄極楽トラップ黙示録
文明:自然
コスト:8マナ
■S・トリガー
■相手のクリーチャー1体または相手のシールドを1つ選び、持ち主のマナゾーンに置く。
盤面も《ナ・チュラルゴ・デンジャー》や《マクスカルゴ・トラップ》といったカードで対処できるので、かなり広く対応できるという認識です。
実際、関西エリアでも優勝しています。

この時期の公式サイトのリスト掲載、ツインパクトの多くが欠落しているので穴埋め問題になっているんだよな……。
後に《始虹帝 ミノガミ》+《天地命動 バラギアラ》が登場したため、以降は活躍をそっちに譲る形となりました。
おわりに
「DM歴代名作デッキ」、第199回は◆ドラちゃんリクエスト回でした。
あの、普通に疲れました。
僕の代わりに、ガチまとめさんにはいつか何処かで◆ドラ焼きさんにめっちゃ負荷のデカい企画を投げて欲しいです。
それはそれとして、今回協力していただいたデュエマおじさん、ありがとうございました。
というわけで今回はここまで。
いよいよ次回がラストになります。
#DM歴代名作デッキでご感想をお待ちしております。

それではまた明日お会いしましょう。
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デュエマの歴史を学びたい方はこちら!










